2026年2月16日月曜日

階段の上り下り

  僕はまだ大丈夫なのですが、年齢が上がると階段の上り下りがキツくなる、そんな話を聞いたことがあります。確かに急な上り階段を駆け上がると心臓がバクバクします。これは若い人でも同じでしょう。僕が階段の上り下りがキツくないのは、日頃から歩き慣れているせい。お車ばかりに乗っている生活をされているかたは階段の上り下り、キツいと思うのです。

 学生時代は学校の近くに急な階段があり、部活動で坂道ダッシュを先輩や顧問の先生から命じられることがありました。僕はそれがすごく嫌でしたね。走るのは子どもの頃からダメ。一方で平らな道の短距離走は早かったので得意でした。持久力を試されるマラソン系は今でもダメ。僕はランニングとか向いていないです。

 公共交通機関を頻繁に利用する僕は、駅構内の移動はエスカレーターではなく、なるべく階段を使用することにしております。別に健康を気にしているとかではなく、単純に階段のほうが早く移動ができるから。一般的に階段の下から上を見上げたときに、左側が上りで右側が下り、駅の階段はどこもそうだと思いますね。

 階段の上り下りが辛くなる日が来ると思うと、なんだか寂しい気もしますが、年齢に抗うことはしたくないので、素直に受け入れたいです。向こう10年くらいは大丈夫な気がしています。それまでは、よく歩いて筋肉量をキープしたいと考えている今日この頃です。


 

 

 

2026年2月15日日曜日

ドローンの素晴らしさ

  ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが盛り上がりを見せていますよね。寝不足のみなさま、多いのではないでしょうか。僕はリアルタイムでは観ないことにしているのですが、選手のみなさまを陰ながら応援しているひとり。さて、そんな冬季オリンピックで素晴らしいと感じるのがドローンを使った撮影方法です。近年、紛争でドローンが兵器として使われたりして、悲しいと感じます。本来ドローンは兵器として使われることを目的として開発されたわけではないからです。

 ドローン映像の魅力は何と言っても臨場感。選手の近く、しかも空中で撮影ができるので、選手の細かい動きまで見て取れます。採点をするジャッチのかたも、相当助けられているのでは、そう感じます。そういえば僕の近所にドローン教室があったのですが、最近無くなってしまいました。子どもの数が減少しているため、生徒の確保が難しかったのでしょう。

 テレビで見たのですが、ドローン撮影のトッププロは年収もすごいのだそうです。何事も極めてトップになるとすごいもの。ちなみに手先が器用でない僕はドローンは絶対操作できない自信があります。僕には絶対無理です。

 親御さんで子どもがドローンをやってみたいと言い出したら、ぜひやらせてあげるべきでしょうね。子どもの頃からやっているのと、大人になってから始めるのとでは雲泥の差があります。ただ楽しくないと続かないと思うので、そこは難しいところ。仕事としてはAIがドローンを操作する時代が来てしまうでしょうが、できるのとできないのとでは絶対にできたほうが良いわけです。冬季オリンピックや夏季オリンピックでもこれからドローン撮影が当たり前のようになされると思いますので、我々を楽しませてほしいものです。 



2026年2月14日土曜日

3時のおやつ

  少食の僕ですが、3時のおやつは何かしらをいただきます。ちなみに今日の3時のおやつはチョコドーナツです。昼食を少なめのうどんにしたため、少し小腹が空いております。ドーナツもペロリと食べられるでしょう。いつもはチョコレートひとかけらとコーヒーをいただくのが僕の3時のおやつですかね。コーヒーはブラックが飲めないので少しミルクを入れていただくのが僕流。コーヒーは豆から挽くタイプ。とてもおいしくいただけます。

 たまにポテチを食べたりもしますが、コーヒーに合わないため、年に数回しかポテチは食べませんね。聞いた話ですとポテトチップスは価格が高騰しただけでなく中身の量も減ったとのこと。ポテチ好きには最悪の出来事でしょう。何でもかんでも価格を上げてはいけないと思いますし、中身の量を減らすというのはちょっと行動が小さいと思います。大企業はスケールが大きくなければならないと僕は感じます。

 先日、百貨店のスイーツコーナーをフラフラしました。ケーキの値段が上がっていて、贅沢品になってしまったと僕は思いましたね。誰かの誕生日でもない限り、買えない、そんな感じ。

 みなさまは3時のおやつには何を召し上がるのでしょうか。気になる部分。お仕事をされているかたも、3時ごろに休憩が取れる環境にある場合は、少し何かを食べても体と心に良いと思うのです。そして、毎日の3時のおやつが楽しみになると人生、日々が豊かになりますよね。ぜひ3時のおやつの時間を取り入れてみてはいかがでしょうか。 



2026年2月13日金曜日

冬季オリンピックについて

  連日のように冬季オリンピックにおいて、日本人がメダルラッシュで朝起きるのが楽しみなツンデレボーイズでございます。みなさまはいかがでしょうか。冬季オリンピックの競技はよくわからないものが多い、そんな声もありますが、きちんと観れば理解できるものばかり。個人的には男女のフィギュアスケートが楽しみです。僕は生中継、リアルタイムでは観ませんが、朝のニュースで吉報を聞きたいですね。選手のみなさまにはがんばっていただきたいところ。それからカーリングも気になる競技です。カーリングは氷上のチェスと呼ばれるだけあって、非常に繊細で頭を使うスポーツ。観ているこちらもヒヤヒヤ、ドキドキするものです。

 他にはスノーボードの男子ハーフパイプ。前回大会の金メダリストである平野歩夢選手が骨折をしたまま強行出場します。これも楽しみ。彼なら何だかやってくれそうです。オリンピックは4年に1回ですから、チャンスは限られているものです。オリンピックに選手としてのピークを迎えることができるのか、運のようなものもあるでしょうね。

 夏季オリンピックにも言えることですが、金メダルを有力視されている選手が金メダルを取れないことがよくあります。おそらくプレッシャーなのでしょう。逆にあまり注目されていない選手がメダルを取ったりして、そういうところもオリンピックの魅力のひとつだと思います。とりあえず、自分のリズムで冬季オリンピックを楽しめば良いと思いますので、注目競技を探して結果を楽しみましょう。今日はこの辺で。 



 

2026年2月12日木曜日

歩き慣れている人

  今日は歩き慣れている人、について。歩き慣れている人は一定のリズムで歩くので、そこがポイントとなります。歩くスピードは早くも遅くもない自分のリズム。これは僕にも言えること。僕の場合ですと2万歩くらい歩くと少し疲労します。2万歩以内であれば、全然快適に移動ができます。ちなみに2万歩というと、結構遠くまで歩いていけるので、歩くことに興味のある人はおやりになってみると良いと感じます。何事もチャレンジしてみることが大切。

 お車が足代わりのみなさま。おそらくそういう人たちにとって2万歩歩くということは皆無でしょう。だから僕が力説をしても聞き耳を持ってもらえないと思うのです。それからジムに通われているかた。「会費もったいないですよ」と僕は言いたいです。家の近所歩けばいいじゃん、僕はそう思いますね。まあ、価値観は人それぞれですが。

 歩く時には履き慣れたスニーカーが1番。せっかく気持ち良く歩くのに靴擦れになっては意味がありません。こういう時にはデザイン性ではなく機能性を重視しましょう。そして足の爪をきちんと切っておくこと。たまに伸ばしていると隣の指を切ってしまうことがあります。長く歩くとよくあること。身近に歩き慣れている人いる場合は「一緒に歩こう」と誘ってみると、確実に「いいよ」と言ってくれるでしょう。その時にどのくらいのスピードで歩いているのか、フォームはどんな感じなのか、見て盗むと良いと思いますね。歩くことはとても気持ちの良い行動ですし、何と言っても無料でお金がかかりません。興味のある人はぜひ歩いてみてください。


 

2026年2月11日水曜日

ゴミ箱のフタ

  みなさまのお家やお部屋のゴミ箱にはフタがついてありますでしょうか。僕はフタ付きタイプのゴミ箱を利用しております。100均ではなく某小売店のもの。シンプルなデザインで気に入っております。花粉症の僕はこれからゴミ箱を多用します。鼻をかむためです。僕はちくのう症ではないので鼻をかみ終えたあと、そのゴミティッシュから匂いがすることはありませんが、衛生面から考えるとゴミ箱にはフタが付いているほうが心理的にも安心ができます。

 この時期になるとティッシュは柔らかめのタイプのティッシュを使ったほうが鼻が痛くならずにすみます。価格はふつうのティッシュよりも高めですが、そこは仕方がない部分。そういえば今日は午前中に久しぶりに雨が降りました。湿度も高めで乾燥肌の僕は今、どこもかゆくありません。念のため保湿クリームをいつも通り手と足と、顔に塗りましたが。

 どんなにきれい好きな人の家にもゴミ箱はあるはずです。フタ付きを選ぶか、フタ無しを選ぶか、個人の自由です。お家やお部屋のデザインを重視するのであればフタ付きを選んだほうが良いでしょう。ゴミ箱の中身が見えてしまうとゴチャゴチャした印象になってしまうので、注意が必要です。ちなみにゴミ箱はプラスチック製のもので何ら問題はないと感じます。いろいろなお店に行ったり、ネットで見たりして自分に合うものを探して、使いましょう。


 

 

2026年2月10日火曜日

何かを作るということ

  クリエイターはいろいろと作っていますよね。作れないのであればクリエイターではありません。僕がクリエイターかどうかは、他人が決めること。ただ僕は子どもの頃からいろいろなものを作るのが好きでした。それは今も変わっていません。特に小学生の頃は図画工作の成績がいつも良かったです。本当は美大に行きたかったのですが、親に反対され、そこから独学で今まで突き進んできました。ツンデレボーイズと検索をかければ僕が今までにどのようなものを作ってきたかを見ていただけると思います。

 僕にとって何かを作るということは生きていくということです。アイデアが浮かんだらメモを取り、それを作品に具現化する。その繰り返しです。飽きることはありませんし、アイデアが枯渇することもありません。とても楽しい日々を送ることができているのは、自分でこの道を見つけたから。人の数だけ道はあるものです。

 「疲れない?」とよく聞かれることがあります。毎日毎日いろいろなものを作っているからです。今のところ疲労という感じはないのですが、たまに苦しい時はあります。何かを作るということは僕にとって簡単なことではありません。しかし、これからも続けていくと思います。僕にはぴったりのこのやりがいのある仕事は、辞める時は僕がこの世を去る時でしょう。


 

 

 

2026年2月9日月曜日

ヒゲと飲食店

  先日、有名な飲食店に行ったらヒゲの店員さんがいたので「ん?」となりました。ここは議論が分かれるところ。ヒゲは清潔感のある人でないと無精髭に見えてしまいます。僕が見たその人は似合っていたので、僕は特に気にすることはありませんが、飲食店ってヒゲ禁止のところも多いのでしょう。問題となるのが衛生面だからです。聞いたところによると飲食店って検便をしないところも結構多いのだそうです。「大丈夫?」と心配になる人もいると思いますね。

 僕はしょうゆ顔でヒゲが似合わないので毎日電気シェーバーでヒゲを剃っております。ヒゲは濃くも薄くもなくごくごく普通の感じ。ちなみに僕は肌が弱いのでT字のカミソリで剃ると、顎の部分が赤くなりかゆくなってしまいます。なので僕はT字のカミソリはNGでございます。

 飲食店には清潔感が求められると思います。ヒゲに自信のある人で、ヒゲがOKな飲食店であればヒゲを生やしても何ら問題ない、そう感じます。ところが基本的には飲食店はヒゲはダメでしょうから、お休みの日にヒゲを楽しみましょう。ほとんど伸びないでしょうが、仕事ですから仕方がありませんよね。今日はヒゲと飲食店、についてでした。


 

 

2026年2月8日日曜日

濡れた道路

  関東地方にも昨日、今日と雪が降りましたよね。みなさまのお住まいの地域ではどうだったでしょうか。乾燥が続いていた関東の道路。本当に久しぶりに濡れた道路を見ました。そして歩きました。湿度も高めなので今日は乾燥肌、大丈夫そうです。雪といえば雪合戦ですが、今日くらいの雪ですと、残念ながらできなそうですね。とはいえ、散歩していたら車の雪を降ろしている人を何人か目撃しました。

 豪雪地にお住まいのみなさま。きっと雪かきが大変でしょう。お亡くなりになるかたもいらっしゃいますので、ぜひ雪かきは2人以上の人数をかけて行ってください。僕は今までの人生で雪かきの経験がないので、大変さを経験したことがありません。ただすごい腕の力を使いそうですし、腰も気をつけないといけない感じでしょうね。

 電車などは遅延の心配もない関東地方。僕の近所の電車は大雪でも遅延しないことで有名です。学生時代にはずいぶん助けられましたね。とにかく道路が濡れていたり、まだ雪が残っている道路もあることかと思います。歩く際にはレインブーツや履き慣れたスニーカーが1番かと感じます。くれぐれも転ばないようにお互い気をつけましょうね。今日はこの辺で。 



2026年2月7日土曜日

コストコのチーズケーキ

  たまに無性に食べたくなるのがコストコのチーズケーキ。おいしいですよね。個人的にタルトのところが大好き。あそこだけ食べたいくらい。しかし、量が多いのでそこが難点。少食の僕なので。コストコは混んでいるので朝一で行くのがおすすめです。近所にないかたは残念ですね。中には高速に乗ってまでコストコに行く人もいるそうです。大量に買って家に帰って冷凍すれば良いので、行く価値はあるでしょうね。

 「コストコが嫌い」という人はおそらく少ないでしょう。ただ本当に混むので、そこは我慢しないといけない部分。どうしても人混みが嫌という人は行かないのがベスト。我慢できるのであれば行きましょう。コストコは行くとワクワクします。もしもチーズケーキをお食べになったことがないかたは、ぜひ1度購入してみると良いと思います。甘さも控え目ですし、タルトの部分が本当においしいです。 

 ホームパーティーを日課とする陽キャのみなさま。そんな人たちにとってコストコはマストだと思うのです。コストコでお買い物をされている人って明るそうな人が多いです。そういった人間観察もできるのがコストコへ行くメリットでもあります。そういえばコストコってカスハラなさそうです。クレーム言ってるの見たことないですし。とりあえずコストコへ行ったらチーズケーキをチェックしてみましょう。


 

 

2026年2月6日金曜日

果てしない

  今日は人間の欲望は果てしない、そんなお話。先日とある商業施設に行ったら、いろいろなお店のショッピングバッグを大量に持っているお買い物途中の若い女性を見かけました。まるで過去の自分を見ているかのようでした。人間の欲望には終わりはありませんから、果てしなく続いていくもの。ただ、誰でもあるあるですが、人間は歳をとると服が似合わなくなる瞬間が必ず来ます。その時に僕のようにお片付けするか、もしくは年齢に抗って若い頃のままのファッションをするのか、分岐点が訪れるのです。

 欲とお別れすると気分が良い時があります。ショッピングモールやアウトレットに行っても、欲しいものが何もない、これはかなりすごいこと。ですが、僕もたまにそういう時があります。何だか悟りを開いたような崇高な心境になります。みなさまはいかがですか?

 そういえば近所のクリーンセンターが閉鎖されることになり、近隣の人が「これからどうしよう」と困ったことになりそうです。僕は余計なモノとはお別れしているので大丈夫。これから大きなモノを買わないように気をつけたいです。小さなモノでしたら、自治体指定のゴミ捨て場に確実に捨てられます。まあ、僕は小さなモノも必要ありませんが。ちなみにそのクリーンセンターは平日でも車の行列ができています。「ゴミってそんなにある?」という感じ。

 お買い物を思う存分楽しみたいかた。それはきっと青春と換言しても良さそうです。ぜひ思い切り買い物をしていただいて、満足を得てください。ただ、欲望には終わりがない、果てしないものなのだということを頭に入れておいたほうが、後々困らないと思うので留意してくださいね。 



 

 

2026年2月5日木曜日

ベージュが似合う

 先日、とある人から「ツンデレさんはベージュが似合うよね」と言っていただき、非常に嬉しかったのが今日のお話。個人的には年齢を重ね、ベージュはとても好きな色のひとつ。ベージュっておばさんのネグリジェみたい、という人もいますが、僕は気にもとめません。ファッションに興味がある頃、僕は原色を着ることが多かったです。無理をしていたのでいつも疲労していました。今はもう気を張る必要もないので、自然体です。お片付けしたので服も最低限しかありません。所有のストレスから解放されることはシンプルで僕にぴったり。

 さて、人それぞれ似合うお色味があると思うのです。中にはブラックが好きで黒い服しか持っていない、というツワモノもいらっしゃいます。僕もそういう人に会ったことがありますが、ブラックコーデは難しくておしゃれな雰囲気を醸し出せる人でないと、服に無頓着な人になりかねません。ムズい部分。

 僕は靴下の差し色は好きですかね。ここには原色や明るい色を持ってきても良いでしょう。赤や青、緑や黄色といった具合に。これらの色はベージュのボトムスと合わせるとすべて成立すると思います。青はちょっと合わないかもしれませんが、他は赤、黄色、緑とよく合うと感じます。靴下はファストファッションで十分。カラーも数多く揃えてあります。お値段もリーズナブルですしね。

 「どんな色が自分に似合うかわからない」という人。周りの人と一緒に買い物に行って、感想を聞きましょう。周囲の感想が1番のアドバイスです。「似合う?似合わない?」と率直に意見を求めれば良いのです。ご自分に合う素敵な色が見つかると良いですね。今日はこの辺で。


 

2026年2月4日水曜日

時間があるということ

  ふつうの人生を歩むか、あるいは天才と呼ばれる人間になるか、二択の人生を考えた場合に、必要となるのが時間があるかどうか、です。どういうことかと申し上げますと、ふつうの人生を歩む時に余裕のある時間を過ごせることはすごく少ないと考えることができます。小学生であれば放課後に習い事をしたり、中学生であれば放課後に部活動をする。そして高校生の放課後は予備校、大学生の放課後はアルバイトでしょう。そのまま新卒で就職となると、ものを考えたり、ものを作ったりする自由な時間がほとんどないことがわかります。天才に必要なのは、ものを考えるための自由な時間と聞いたことがあります。

 僕がふつうの人間か、あるいはそうでないかは読者のみなさまがお決めになること。ただ僕は20代にかなりの読書をできたこと。これは僕の財産になっています。一方で、就職の経験がないので女の人にはまったくモテません。僕は全然気にしませんが。

 親御さんで自分の子どもを天才に育てたいのであれば、好きなこと、夢中になっていることを思い切りやらせてあげることが大切です。ここで世間体を気にしてはなりません。世の中の天才と呼ばれる人たちは奇人変人、異端児です。彼らが一般の会社に大人しく収まるはずがありません。 

 自由な時間があるということは素晴らしいことです。日常に追われ何かを失っていると感じるかた。きっとセンシティブなかたです。そんな人は、ご自分に自由な時間を与えてみることも人生の選択肢として大きなことなのかもしれませんよね。


 

2026年2月3日火曜日

お布団って

  今日のテーマはお布団派のみなさまは晴れた日に、お布団って一体何時くらいまで干しますか?ということ。僕は10時から13時くらいまで、そう決めて実践しております。今日も今、干しているところ。一方で夕方に散歩に出かけると戸建だったり、集合住宅であったり「えっこんな時間になるまで布団出しっ放し?」ということがよくあるのです。それでは僕がなぜ10時から13時までの間に布団を干すのかというと、これにはきちんとした根拠があります。それは湿度。13時以降は湿気を布団が含んでしまうので、夜眠る時に快適に眠れません。みなさまはいかがでしょうか。

 同様の理由で洗濯物の外干しも遅くても14時には取り込むと良いでしょう。せっかく良い天気で乾いたのに、夕方まで干していると湿気を含んでしまっては意味がありませんよね。冷たくなってしまいます。最近では乾燥が続いているので午前中で乾いてしまうこともあります。触ってチェックしてみることをおすすめしたいですね。

 さて、最近のお布団は通気性が良く、あまり布団を干さなくてもいい構造になっているそうです。ですが僕の布団は朝起きると背中の部分に湿気を含んでいるので、寝ている間に汗をかいていることになります。だから快晴の日には必ず干すようにしています。これからも13時くらいにはお布団は取り込みたいですね。みなさまもよろしければお試しください。


 

 

 

2026年2月2日月曜日

気持ち整う

  僕は毎日、家の掃除、部屋の掃除をするのが日課です。つまり、掃除と整理整頓をすると、気持ちが整うということ。非常にすっきりした気分になるので、毎日の掃除、整理整頓が楽しみです。特に机の上はごちゃごちゃしないように注意していますね。シンプルなのが僕にぴったりです。それから窓の付近には何も置かないようにしています。換気をした時に良い気が入ってくるため、モノで邪魔をしたくないのが理由です。

 以前は観葉植物を家に入れたりしていたのですが、事情があって観葉植物は外に出しております。観葉植物はもう買わないと思いますね。手入れが大変ですし、所有物は少ないほうが良いと考えるからです。サボテンは育てやすくて僕のお気に入り。他は枯らしてしまったりして、植物を育てるのって難しいな、そう感じます。

 お家やお部屋がぐちゃぐちゃのみなさま。重い腰を上げて片付けたり掃除したり、大変だとは思いますが、終了した後の爽快感は何にも代えがたい心境になれます。ぜひこの素晴らしい気持ちをより多くの人に味わってほしいので、お片付けや掃除、整理整頓にご興味のあるかたは、1度騙されたと思ってやってみてはいかがでしょうか。


 

2026年2月1日日曜日

コールセンター

  僕はやってみたことがないのですが、コールセンターの仕事は楽しそうです。電話対応が好きな僕は、若い頃やっておけばよかったと感じる部分。みなさまはご経験がありますでしょうか。ちゃんとした企業であれば電話でのお問い合わせがきちんとできます。逆に「この会社大丈夫?」という場合にはメールでしかお問い合わせができないところも実際にあります。

 電話対応の良いポイントとなるのが明るくハキハキと電話をするということ。いつもよりも少し高い声で丁寧に話すことを心がければ良いのです。当たり前のようでできていない人結構いると思うのです。それから、そもそも電話が嫌いという人もいるでしょうね。顔が見えないので、慣れるまでに時間がかかるということもあるでしょう。

 コールセンターの仕事に興味がある人はぜひやってみましょう。誠実さが伝わればきっと採用されると思いますし、ちゃんと研修を受ければ立派な電話オペレーターになれるはず。これからAIや自動音声のアナウンスに仕事を奪われてしまう前に、やってみてはいかがでしょうかね。ご奮闘お祈りしております。


 

2026年1月31日土曜日

視角について

  乾燥が続く日本列島ですね。みなさまはご体調大丈夫でしょうか。肌がガサガサしたり、喉がイガイガしたり、デメリットも多いですが、乾燥の良いところは洗濯物がよく乾くこと。本当にあっという間に乾くのでその意味では乾燥は助かるところもあるのです。こういうのは視角と考えるべきことです。ものを1つの視点ではなくいろいろな角度から考えてみること。とても大切なことです。僕は視角について、大学時代に学習しました。おもしろい教授がいたのです。

 たとえば電車に乗り遅れたとします。そして、次の電車に乗ったらものすごいタイプの女性を見かけ「あ〜乗り遅れてよかった」となります。しかし、これは大きな間違いです。電車に乗り遅れなければ、もっとタイプの女性を見かけたかもしれません。だから視角って大事です。

 それから読書。これには作家さんの好みがあります。自分がおもしろくないと感じた本も、別の人にとっては大切な愛読書かもしれませんよね。こう考えると世界は本当にいろいろな人がいる上で成り立っているのです。僕は無宗教なのですが、海外では宗教が原因で紛争が起きたりしていて、悲しいな、そう感じます。

 現在、人間関係にお悩みのかた。人間には必ず良いところがあります。人との関係で悩んだら、その人の良いところを見るようにしましょう。そうすれば少なくとも自分はポジティブな感情でいることができます。今日は視角について、でした。 



2026年1月30日金曜日

役者のセリフ覚え

  とある役者さんが忙しくて、撮影現場に遅れてしまったりするそうです。ところが本番が始まるとセリフが完璧に入っているとのこと。僕は感動しました。そういえばセリフってすごい覚えるの大変そうですよね。いろいろな俳優さんがいて、自ら録音して聞いて覚えたり、紙に書いて覚えたり覚え方は人それぞれだそう。記憶力の悪い人は役者さんにはなれないみたいですね。

 僕が大学生の頃、好きだった芸術家の本は今でも鮮明に記憶に残っていて、お気に入りの数ページを丸暗記しています。今でも一言一句間違えずに言えます。あの頃は頭キレキレだったので、そういうことが可能でした。役者さんもさることながら芸能界には記憶力が求められる仕事が多いでしょう。たとえば歌手。歌う時に歌詞をきちんと記憶していなければなりません。その歌手がシンガーソングライターや自分で歌詞を書いている場合は自己責任ですが、作詞家の人がいる場合は歌詞を間違えてしまうと大変失礼なことになりかねません。

 世の中には俳優さんや役者を目指している人がたくさんいらっしゃいます。素晴らしい夢ですし、僕も応援をしたい部分。売れる人は本当に少ない確率となりますが、がんばることは素敵なこと。それから現在セリフのある役を与えられている現役の役者さん。セリフ覚えは大変でしょうが、楽しんで覚えていただきたいですね。俳優活動がんばってください。


 

 

 

2026年1月29日木曜日

年上好き

  世の中には結構な年上好きがいるそうです。男女問わず。おもしろいものですね。以前に飲食店で向かい合う年の差カップルには驚かされた記憶があります。僕の隣にいたのですが、最初は親子だと思ったのです。ところが見つめ合い手を絡め始めたので「ああ、恋人同士なんだ」と気づきました。僕の連れも驚いていましたね。ただ、恋愛や結婚に年の差なんて関係ないと言う意見もあります。価値観は人それぞれ。

 一般的に年の差カップルは10歳以上、年が離れていることを言うそうです。10歳くらいだったらみなさまの身近にもいらっしゃるのではないでしょうか。10歳くらいならジェネレーションギャップが大丈夫そうですが、20歳以上となると話が合わなそうです。そして、カラオケとか行ったらお互いに「全然知らないこの曲」となりそうです。愛があれば、そんな壁は簡単に乗り越えられるということでしょうか。

 年の差カップルが存在しているということは、社会には一定数の年上好きが存在するということ。誰にも迷惑をかけていませんし、恋愛や結婚は当事者の自由です。周りがとやかくいうことではありませんから、年の差カップル誕生に対して、温かく祝福できる心理状態を常に持ち合わせていたいものです。 



2026年1月28日水曜日

スーパーのレジの椅子

  とあるスーパーのレジに椅子が導入されていることを最近知りました。とても良い傾向だと思いましたね。僕はスーパーのレジの経験はないのですが、おそらく激務だと想像ができます。そんなレジのスタッフの人の負担を減らすために椅子を用意することは素晴らしいことだと思うのです。よほどひどい客でない限り文句を言ったりする人はいないでしょう。椅子といっても中腰で寄りかかれる感じの椅子なので、がっつり座っているわけではありませんしね。

 そもそもスーパーのレジの椅子は外国では当たり前のように使われているのだそうです。他国の良いところを真似すること。非常に良いことです。ちなみに僕の家から1番近いところにあるスーパーでは本当に丁寧な接客をするレジの人がいて、かなり有名な人です。「あんなに丁寧な人、珍しいよね」という感じ。僕もその人のレジの列に並んだことがありますが、好感を持ちました。

 どんな業種でも働きやすい環境に身を置けることは労働者目線からしても、ありがたいこと。企業は、そういう環境を作れるかどうかがブラックかホワイトかを分ける分岐点となるのかもしれません。とりあえずスーパーのレジの椅子は僕は大歓迎ですね。全国のスーパーでも当たり前のように導入され、スーパーで働く人の定着率が上がることを僕は願っております。


 

2026年1月27日火曜日

育ち過ぎた観葉植物

  ちょっと困っている話。数年前に買ったガジュマルが育ち過ぎてかなりの大きさになってしまいました。もう部屋には置いておけないほどなのでベランダに出しっ放し。もちろんお水や栄養剤はこまめにあげるようにしています。これは責任みたいなものです。観葉植物は生き物なので、これからも大きくなってベランダで管理できなくなったらどうしようと不安になっております。ガジュマルは冬の時期は成長しないみたいなので、問題は夏ですね。その点、サボテンは大きくなったりしないので、管理が助かります。

 僕は好みがコロコロ変わるので観葉植物のコレクションはこれ以上増えないと思います。今あるものもかなり枯れてダメになってしまいました。植物の管理は難しいものです。お花好きは変わらないので、お部屋に飾ったりして楽しんでいます。お部屋のお花って気持ちが華やかになります。みなさまはいかがですか。

 世の中にはかなりのお花屋さんがあります。お花を見たり観葉植物をチェックしたり、楽しいことがたくさんあります。お花屋さんは入店したからといって必ず買う必要などありません。見るだけで気になるものがなければ退店すれば良いだけの話。ですが、僕のガジュマルが大きくなり過ぎてしまったというケースも頭に入れて、きちんと管理できるものを購入するのがベストでしょうね。お気をつけください。 


 


2026年1月26日月曜日

お片付けのコツについて

  僕が最も得意とするのがお片付け。これは自分の武器だと考えております。全然モノを手放せない人からは「すごい」とか「私もそうなりたい」とか言われたりします。お片付けのコツは心から素敵だなと思わないモノ、そしてそれが1年以上使用していないモノであれば処分を検討しましょう。これは簡単なことです。たとえば服。1年以上まったく着ていなくて、素敵だなと感じない場合は、もう自分にとって必要ないモノです。もったいないからお金に変えたい人はメルカリをやるか、やりとりが面倒な人はリサイクルショップに持っていきましょう。今すぐ捨てたい人は自治体指定のゴミの日に捨てれば良いのです。これは重い腰を上げれば、誰でもできることです。

 ファッション好きだった僕はファッション全盛期の時代の服を結構長いこと所有していました。着もしない、のにです。そこには自分なりの思い入れがあったからだと自己分析しております。「この服はスナップされた時の服だ」や「この服は激レアで大変な思いをしてゲットした服だから」といった感じ。ただ全然着ていなかったですし、もう自分には似合わないと自覚したので、処分しました。後悔はありませんね。

 本の処分に困っているかた。これは買取専門の古書店に持って行くか、あるいは自治体指定の廃品回収の日に出すことがおすすめ。きれいな状態であれば少しのお金になります。しかし、買取専門の古書店が近隣にない場合、交通費をかけたり、ガソリン代がかかったりするので、そこは迷う部分でしょうね。 

 生きて行く上で必ずお片付けの壁にぶち当たることがあるかと思います。それは大人になっていくチャンスと捉えて、お片付け自体を楽しみましょう。みなさまのお片付けが上手くいくことをお祈りしております。


 

2026年1月25日日曜日

都心の人の多さ

  僕は関東地方に在住しているのですが、都心ではありません。たまに都心に行くとものすごく疲れます。人の多さに無意識のうちに緊張しているせいでしょう。みなさまはいかがですか?僕は子どもの頃から人の集まるところがあまり得意ではありません。学校とかも正直あまり、好きではありませんでした。回想するとよりそう感じます。

 用があって都心に行くとその人の多さに圧倒されます。これはなかなか慣れはしないもの。ですので、都心に行くたびに疲れて帰ってきます。昼寝をすることもあるくらいです。唯一楽しみなのが写真を撮って帰ってくること。思い出が記録として残りますし、都心は景色が素晴らしいところが多いので、写真映えします。この時期は夜のイルミネーションがおすすめ。平和だな、と感じながら写真を撮ることができるのです。

 たまに都心に出かけると、それはそれで楽しいとも思うのです。人は多いですが、それは仕方がないこと。そういえば最近は芸能人とすれ違うことがありませんね。以前は渋谷や原宿でしょっちゅう芸能人を目撃しておりました。僕は人より観察力があるためです。最近は見かけなくて寂しい限り。とりあえず都心に行く時には気合を入れて、人の多さも楽しめるようになることが今後の僕の課題でしょうかね。


 

2026年1月24日土曜日

ATMって

  たまに現金が必要な時に駆け込むのがATM。みなさまはいかがでしょうか。そこで疑問に思うのがATMが個室みたいな形式のやつ。あれって誰が開け閉めして管理しているのでしょうか。僕はそんな現場を目撃したことがないので、誰が開けたり閉めたりしているのか不思議でしょうがありません。たとえばそういった仕事の人がいるとして、体調を崩された場合に代わりの人はいるのでしょうか。そう考えると最低でも2人は担当者がいないとまずいことになります。

 電子マネーやQR決済が今後、確実に主流になりますし、もうなってきていますが、現金主義の人も少なからずいるはずです。特に高齢のかた。現金のほうが安心という気持ち、僕にもよくわかります。ただ時代の流れというものがあります。昨今では田舎の生花店でも電子マネーやQR決済が利用できて、世の中は確実に変わっていくもの。

 さて、ATMを朝使える前に機械の前で待って誰が開けているのか確認するほど、僕は暇ではありません。ですので今後、ATMを開けたり閉めたりしている人を目撃する可能性は極めて低いものとなります。そんなお仕事を担当している人はくれぐれも体調管理には気をつけて、これからも国民のためにがんばっていただきたいですね。


 

2026年1月23日金曜日

慣れる不思議

  関東住みの僕なのですけれども、最近寒いですよね。ただ不思議なことに寒さには慣れるもの。人間の順応性の高さに驚かされております。みなさまはいかがでしょうか。外出の際には厚手のダウンジャケットを着用しております。さすがにこの気温ですと、早歩きをしても汗ばむことはありません。ただ歩くと体がすっきりします。運動の大切さを実感する瞬間でもあります。

 さて、このまま低温が続くと心配なのがインフルエンザやコロナ等の感染症です。できるだけ、人混みには行かないようにしたいですが、そうはいかないこともあります。今朝は乾燥していて、お手洗いのついでに3回丁寧にうがいをしました。まめにうがいをすることで口の中、喉を消毒できます。面倒くさがらないことがポイント。それからペットボトルを枕元に常備して、たまに飲むようにしております。寒くて起きてしまうこともしばしば。

 僕はベッド派ではなく、布団派なのでお布団を干せる喜びがあります。きちんと乾燥しますし、太陽の匂いがついて最高です。そういえばベッドの人って汗かいたマットレスをどうするのでしょうかね。布団乾燥機とかで乾燥させるのでしょうか。

 今日は人間の慣れについて記してきました。今年は関東は雪が降らなそうですよね。楽しみが減ってしまいますが、天候のことは自分ではコントロールできない問題ですので、気にしません。みなさまのお住まいの地域もお寒いこととお察しいたします。くれぐれもご体調にはお気をつけください。寒くても慣れますから大丈夫。今日はこの辺で。


 

2026年1月22日木曜日

刺殺事件

  最近のニュースを見て思ったこと。何かほぼ毎日のように全国で人が刺殺されていますよね。大切な命が失われてしまうこと。すごく恐ろしいことだと思うのです。人間は慣れや麻痺といった感覚があり「また刺殺事件か」となってしまうのが怖いところ。人の命が奪われているわけですから、軽視してはいけませんし、いろいろと考えてみる必要があるでしょう。たとえば身近な人で事件に巻き込まれた人がいたと仮定し、想像してみるとそれは人ごとではなくなります。こういう想像力は実は重要。

 僕は今までに身近で殺害された人はいません。ただ可能性として今後もないとは言い切れません。もちろん、僕自身が殺害される可能性もゼロではないわけです。殺人事件は突然、人の命を奪い去るため、身近にいる人は心の整理をするまでに相当の時間がかかると想像ができます。誰だって事件に巻き込まれたり、周囲の人が事件の被害に遭ったりすることは避けたいはずです。それでも事件がなくならないのは人間には善人と悪人の2種類の人間が存在するから。

 殺人事件の連鎖は早く止まって欲しいと思いますし、被害者のかたがこれ以上出て欲しくないのが僕の本音です。人間には理性があります。冷静になり感情的になることをやめれば、事件を起こしてしまう前に、とどまることが可能となります。これから事件を起こそうとする人には、そんな人間の理性を大切にして欲しいと僕は考えております。


 

2026年1月21日水曜日

車のナンバープレート

  よく注意して見てみるとおもしろいのが車のナンバープレートの数字です。散歩好きな僕が散歩中に吹いてしまったのが9618という車の近くにあった表札に「黒岩」と書かれていた時です。完全に意味ありのナンバープレートです。ですが、逆に車のナンバーにこだわらないという人も一定数いるみたいで、大きく2つに分かれる部分でしょう。ちなみに矢沢永吉さんのコアなファンは車のナンバープレートに830とつけるということはあまりにも有名な話。

 そういえば友人の車のドライブに付き合った際に僕は助手席に乗っていたのですが、すれ違う車のナンバーが4444だったので「不吉じゃね?」と言ったら「あれは4合わせで、幸せという意味なんだよ」と教えてもらったことがあります。みなさまはご存知でしたか。ただたまに42とかいうナンバーもあって、そのことを友人に尋ねたら「それは俺にもわからない」とのこと。死人番号とか何か意味があるのでしょうか。

 世の中には車の数だけナンバープレートが存在します。今は自分で番号を選べる時代ですから、お好きな番号を選択すれば良いのだと思います。ドライブがお好きなかたは、すれ違う車のナンバープレートの数字を逐一チェックしてみるとドライブの楽しみが増えるのでは、と僕は考えております。ぜひお試しください。


 

 

2026年1月20日火曜日

砂埃

  今日は北風が強くて砂埃がすごいので、現在外出中のかたは注意する必要がありそうです。注意と言ってもマスクをすることや帽子をかぶることくらいしかできませんが。みなさまのお住まいの地域では大丈夫でしょうか。全国的に今日から寒波がやってきて寒くなるみたいですので、防寒をがんばりましょうね。

 さて、僕は今、家や部屋の模様替えにハマっています。これが結構難しくておそらく正解の位置はあるのでしょうが、なかなか正解にたどり着けません。まあ、工夫したりして楽しんでおります。ところで、今年に入っておもしろいことがありました。それはお正月に初詣に行った時におみくじの中にお財布に入れるゴールドのお守りが入っていたのです。僕はそれを財布に入れたのですが、以降まったく物欲がないのです。これは興味深いです。もしかすると、今年はかなり金運が良いのかもしれません。

 本日のように強風が舞い砂埃がすごい日には洗濯物は室内干しがベストです。なかなか乾かない場合は乾燥機を利用しましょう。僕もそうしております。個人的にはタオルは乾燥機のほうがフカフカになって使う時に気持ちが良いです。乾燥機は電気代がかかってしまうところが難点ですけれども、仕方がありませんよね。とにかく今日みたいな日は不要不急の外出は避けたほうが良さそうです。みなさまお気をつけください。



2026年1月19日月曜日

油断大敵

  昨年末に慌ててインフルエンザワクチンを接種した僕なのですが、ちょっと自分の中で「今年はインフルエンザ大丈夫そうかなぁ」と思ってしまいました。しかし、油断大敵です。ワクチンを打ったとはいえ、感染のリスクとは無縁になったわけではありません。聞いたところによると、電車の中というのはインフルエンザはきちんとマスクをしていれば大丈夫なのだそうです。みなさまは今年はインフルエンザ大丈夫でしょうか。

 学校によっては学級閉鎖や学年閉鎖、学校閉鎖に追い込まれたところがあったみたいですが、最近は落ち着いている模様。心配なのが僕は過去に2回インフルエンザに感染しています。そして、その時期がいずれも1月の末なので、個人的に注意をしております。いつも以上に手洗いうがいを心がけ、家でもマスクをしている次第。

 ちなみにワクチンの話で共通するのが今シーズンのワクチンの痛みがあまりなかったという点。これは僕の周りでは多いです。ワクチンの痛みがないと「これ本当に効果あるのかな?」と疑問に感じてしまいます。特にコロナの時のワクチンは副反応がすごかったので、できるだけああいう思いはしたくはありませんが「効いてるな」という自覚はありました。

 まだまだインフルエンザの流行から脱したわけではありませんよね。油断大敵という素晴らしい日本語があります。できる限りの感染対策をしてこの冬を健康で乗り切りましょう。


 

2026年1月18日日曜日

体育館シューズ

  最近、すごくもったいないと思うのが学生の体育館シューズ。これは卒業とともに処分される運命にあるもの。僕は学生時代の体育館シューズのデザインを鮮明に覚えておりませんが、かっこよかったという記憶はないことからも、あまり素敵なアイテムではなかったという思い出があります。そもそも体育館シューズや上履きは学生の間、学校内でしか使用しません。近所の学生専用のお店で本人が買うか、保護者が買うか、の二択になります。

 おそらくよほどのことがない限りは体育館シューズはこれからも存続していくことと予想ができます。学校指定のものですから、デザインの向上を求められることもありません。メーカーはコストがかからないという意味で現状維持ですし、販売店のお店は安定した収益が見込めて、相当助かるでしょうね。

 現在学生さんで上履きや体育館シューズをご利用のみなさま。「なんで上履きを履かなければならないのか」や「体育館シューズのデザインを何とかして欲しい」というようなかたはいないでしょう。僕も学生時代はそうでした。つまり、何の疑問もなく使っていたということ。大人になれば靴は自由に選べるものなので、もしもご不満のかたは学生時代だけは我慢しましょう。そして、卒業と同時に捨てられてしまう体育館シューズは大切に履いていただきたいものです。今日はこの辺で。



2026年1月17日土曜日

スクワットを

  先日、僕に新たなルーティンが加わりました。それはスクワットをすること。最初は20回からスタートしました。継続は力なりで、続くと良いと思いますね。なぜスクワットなのかというとテレビで健康に良いと見たから。単純な僕なのです。ちなみにプロレスラーはスクワットを何千回と練習でするそうです。桁違いでちょっと考えられないですね。

 何事も健康のためにはコツコツとがんばることが大切です。日課としている散歩も最初はなかなかできなかったです。ですが積み重ねているうちに、僕は歩くことが大好きになりました。人は変われるものなのだと経験則で断言できます。日頃から歩いているせいか、スクワットは苦なくできているので、なんとか続けていきたいです。今年の目標のひとつにでもしましょうか。

 みなさまの中で健康のために継続してやっていることはありますでしょうか。僕は腕立てとか腹筋とかがどうしてもダメなので、スクワットと散歩すること。これは健康のためにも維持してやっていきたいです。両方とも無料でできる今日今すぐに始められること。その意味で、やってみる価値あり。そう僕は考えております。みなさまもスクワット始めてみてはいかがですか?


 

 

2026年1月16日金曜日

言葉は誰のためにあるのか

  赤ちゃんは言葉を発しませんが、ある一定の年齢を超えると自然に言葉を発します。人間は言葉でコミュニケーションを取る生き物。僕は保育士さんをうらやましく思ったりするのが、子どもとの関わりは新鮮で楽しそうに見えるからです。さすがに今から保育士を目指そうとは思いませんが、保育士さんは老若男女いろいろな人がいて良いと思うのです。子どもたちは言葉を覚えたてだと疑問に思うことを遠慮なく大人にぶつけます。大人はきちんとその疑問に答える必要があるでしょう。これは義務みたいなもの。それを面倒と思うのであれば、子どもと関わる資格がないことに他なりません。

 家族や友人、恋人、夫婦間で不仲になる場合、これはしっかり話し合いができていないことが多いです。つまり言葉を交わしていないということ。人間である以上はちゃんと話し合うことが大切です。そうすることで誤解が解けたり、人柄を知ったり、新たな一面に気付けたりできるのです。言葉は重要なものなので、まずは挨拶から始めることが良いのかもしれません。 

 言葉を発する動物はいるのかもしれないのですが、これだけ多言語化を使用するのはおそらく人類に人間以外はいないと感じます。とはいえ、なんだか話しにくい人に自分の気持ちを伝えるのは難しいことです。そんな時には手紙やメール、LINEを活用しても良いのではないでしょうか。言葉は誰のためにあるのか。それは何を隠そう我々人間のためにあり、また人間が生きて行くために絶対に必要なコミュニケーション能力と結論付けて良さそうですね。


 

2026年1月15日木曜日

冷蔵庫の中

  先日、冷蔵庫の中を開く度にニンニクの匂いがするプチ事件がありました。最初、原因が何だか不明だったのですがニンニクチューブのフタが開いているというシンプルな原因が発覚。事件は無事解決にいたりました。ニンニクの匂いはすごいものですね。ちょっとしかフタ開いてなかったので、それでも強烈な匂い。料理に関していえば食欲をそそる良き匂いなので、不思議なものです。

 人の家や部屋を見ると、その人の頭の中が見えると聞いたことがあります。論理的な人のお家、お部屋は見事に整理整頓されていてホコリがひとつも落ちていない、そんな印象があります。同様に冷蔵庫の中も、その人の性格が出るようです。頭の中が整理できていない人は、冷蔵庫の中もグチャグチャで、賞味期限切れのものがたくさんある、そういうケースもあるでしょう。みなさまは大丈夫でしょうか。

 冷蔵庫の中をきれいに保つには、残り料理を作りすぎないことがポイント。どうしても人間は「もったいない」となり、冷蔵庫に突っ込んでしまう生き物。僕も例外ではありません。それから定期的に賞味期限切れをチェックすることです。同時に汚れも劇落ちくんで撃退すると良いと思います。冷蔵庫がきれいだと気分がすっきりします。みなさまの冷蔵庫がきれいになることをお祈りしております。



2026年1月14日水曜日

日々のルーティン

  僕には日々のルーティンがあって、このブログを書くこともその内のひとつ。他には近所のスーパーに買い物に行くとか、僕の大好きな100均に行くとか、歩いて散歩に行くとか、結構やることがあります。みなさまはいかがでしょうか。最近の僕はお片づけがひと段落したこともあって、気分は現状維持という感じ。

 ルーティンはきっと誰にでもあるのだと思うのです。あまりがんじがらめにならないようにすることがポイントとなります。やらされている感が出ては楽しくないでしょう?日々を楽しく過ごすことも重要なこと。僕は毎日楽しく生きています。そういえば犬を飼ってらっしゃるみなさま。犬の散歩はルーティンと言っても良さそうです。ちなみに犬は自分を散歩に連れていってくれる人をご主人さまと認識するそうです。意外ですね。

 これからも僕は日々のルーティンを大切にしていきます。毎日やることがあることは生きがいにつながりもします。自分にできることを一生懸命にやること。これは努力と換言してもいいと思います。みなさまも日々のルーティンをぜひ大切にしてください。


 

2026年1月13日火曜日

小型家電の処分

  乾燥が続くのは日本列島全域なのでしょうか。僕は関東住みなのですが、家の乾燥対策として加湿器を使っていました。しかし、壊れてしまい処分をどうするか考えた時に、自宅のゴミ捨て場に日にち、曜日指定で捨てられることを知りました。やってみたところきちんと回収してくれたのでホッとしました。僕が捨てた加湿器は小型家電の範疇です。みなさまも自治体のゴミ捨て場であるならばきちんと日時、曜日指定の日に処分すれば回収してくれるはずです。ただ大きなモノ。たとえばテレビや洗濯機。こういったモノは無料では捨てられないと思いますね。新しく買う時に電気屋さんに引き取ってもらうか、有料で持っていってもらうしか選択肢がないと思います。

 家電製品は便利なようで壊れた時に処分が困りますよね。あまり大きな家電は控えたほうが良さそうです。壊れてしまった時のために。僕は割と家電は壊れるまで長く使い続けるタイプ。中にはしょっちゅう新しいモノが発売されたら買い替える人もいます。個人の自由ですね。ちなみに壊れてしまった加湿器は20年選手でした(長い間ありがとう)。

 さて、毎日のようにゴミを回収してくださるスタッフのかた。毎日お仕事ご苦労さまです。日本はゴミの山と捉えることも、宝の山と捉えることもできます。大きな家電を買う時にはきちんと考えて買わないと後々、処分に困るので、ぜひご注意くださいませ。


 

2026年1月12日月曜日

集中力について

  今日は集中力についてのお話。僕が頭が1番キレていたのが大学時代。ですがその頃の集中力は1時間ジャストが限界でした。大学の講義は90分1コマが当たり前だったので、必ず途中で集中力が切れておりました。みなさまはいかがでしょうか。僕は大学時代は集中力が切れたら飴を舐めるようにしていました。頭をリフレッシュさせるためです。本当は飲食はダメだ思うのですが、昔のことなのでご愛嬌ということで。

 さて、大人になった僕の集中力は以前と変わらず1時間が限界です。イラスト制作でどんなに集中していても1時間経つと「あれっ集中力切れた」となります。現在は何かを飲むようにしております。コーヒーが多いですね。それから甘いものを食べたりします。チョコだったり、ドーナツだったりします。それは日によって異なるので、要は気分次第。

 僕が大好きな読書も同様でやはり1時間経つと集中力が切れます。人間は不思議なものです。僕は割と速読の傾向があるので、1時間以内に1冊読み終わってしまうこともしばしば。そんな時には違う本に手を出します。それも気分で決めることにしています。何を読もうが個人の自由です。

 集中力を手に入れたい人はとりあえず、毎日続けられる何かを見つける努力をしてみてはいかがでしょうか。プラモデル作るとか、ひたすら音楽を聴くとか、好きなことなら続くと思うのです。これから受験を控える学生さんは日々の授業で集中力を磨く訓練ができるでしょう。学校はそのためにあるわけです。みなさまの集中力に磨きがかかることを僕は願うばかりです。


 

2026年1月11日日曜日

背は縮む?

  人間は年を取ると背が縮むのだそうです。猫背になったり、腰が曲がったりするためです。これは重力との関係があるでしょう。それから年を取ると体力が低下します。年には抗えないものです。僕自身もある一定の年齢を超えてから、重いものを持つ時に「よしっ」と謎の掛け声を無意識の内に発するようになりました。これは人から指摘されて気づいたこと。最初は自覚症状がありませんでしたね。

 僕は背はまだ縮んでいないので大丈夫。ですが、いずれは背が縮む日が訪れることでしょう。それは受け入れないといけない事実です。食べ盛りの学生さんは、どんどん食べて、運動をして、そしてよく寝ること。そうすることで背を伸ばすことができると思うのです。ただ、背は遺伝的な要素も多く関係するそうです。そこらへんは諦めないといけないところ。

 男性の場合、背が高いとそれだけでモテることは事実として挙げられます。なぜなら女性に好きな男性の条件は?と尋ねると「高身長」と答える人がかなりの確率でいるからです。僕自身も10代の頃には背が低くてかなり悩んだことがあります。僕は身長は中2で止まって167センチ。チビの部類に入ります。175は欲しかったですね。まあ後悔しても仕方がありません。みなさまも年を取ると背が縮む事実を頭の片隅に入れておいても良さそうです。 



 

2026年1月10日土曜日

成人式の日になると

  明後日は成人式ですよね。成人を迎えるみなさま。おめでとうございます。まだ実感がないかたがほとんどでしょう。僕もそうでしたし、きっと誰しもが生きていれば必ず通る道です。自分らしく生きていってください。さて、毎年ですが成人式の日が近くなると雪が降ったり、最強寒波が訪れたりします。今年も例外ではない部分。

 要は成人式の日は毎年冬のピークだということ。最近は寒いですよね。ついこないだまでが暑かったことが嘘のようです。2季化が進んでいるのは間違いのない事実です。ちなみに僕の成人式は雪は降りませんでしたが、とても寒かったと記憶しております。特に成人式で素敵な思い出もないので、あまり思い出すこともありませんね。みなさまはいかがですか。

 今日は3連休の初日。お出かけの予定を立てている人も多いのではないでしょうか。僕は休みもなく毎日イラスト制作の日々です。とても充実しております。

 世間は成人式の後としましては受験という一大イベントが控えております。受験生のみなさま。これまでの努力をきちんと本番で出せるように体調管理にだけは注意をしてほしいです。嫌だとは思いますが、マスクをしてみましょう。受験が終わったら外せば良いだけの話。少しの辛抱です。マスクは風邪予防には大変、効果的です。

 受験生や成人を迎えるお子様をお持ちの親御さん。いずれも節目の年となることでしょう。特に成人式を終えると子育ての一段落となります。好きなことをするも良し。新しいことにチャレンジするも良し。人生を謳歌してくださいね。 



2026年1月9日金曜日

某有名俳優が

  ネットで知った情報なのですが、某有名俳優がセルフカットをしているそうです。つまり、自分で髪を切っているということ。これは真実であれば興味深いですね。かなり器用でないと、変な感じになってしまうからです。かくいう僕もセルフカットをしていた時期がありました。懐かしいですね。僕は器用なほうなので、セルフカット失敗したことありませんでした。ただ面倒くさかったです。

 俳優さんは役柄によって髪型を変えたりします。役のイメージに自分を合わせるためです。そんな時にもセルフカットをするのであれば相当器用な人です。僕は少しファンになってしまいました。これからも応援したいですね。ちなみに僕の周りではセルフカットする人に会ったことがありません。これはレアということです。

 最近は、ネットやSNSでいろいろな情報を知ることができます。中にはフェイクやデマもあるので、こちら側がきちんとした目を持つことが大切。生成AIによる偽の情報にも騙されてはいけません。それから、いいね数で判断することも大変危険です。そもそも拡散自体を信用してはならないのです。

 さて、セルフカットにご興味のあるかた。経験者の僕から申し上げますと、髪は少しずつ切ること。これはポイントです。少しずつであれば変な髪型になることを避けられます。鏡を見ながら少しずつ切り進めること。ぜひやってみましょう。


 

2026年1月8日木曜日

電車に乗った時に

  大学生の頃のお話。僕は電車通学をしていたのですが、とある朝に電車に乗った時に、隣に座った女性から大変良い匂いがしたのです。これは今でも思い出すことができます。しかし、以後2度とその匂いを嗅いだことがありません。香水か化粧品のどちらか、香水であればテスターを嗅いで確認することができますが、化粧品ですと、それはできません。昨今では男性化粧品が売れたりすると聞いたことがあります。ただ僕は使いませんので、化粧品の匂いはわかりませんね。

 良い匂いがするって2割増しで、その人の魅力を増大させてくれます。僕も以前は香水を使っておりましたが、結局使わなくなりました。特に理由はありません。嗅覚の記憶は鮮明なもの。素敵な匂いをさせると、得をすることがたくさんありそうです。学生の頃には電車の中で「お兄さんすごい良い匂いするね」と近くのマダムに言ってもらったことがあります。今も売っているみたいですが、ネットのみ。店舗の販売はしておりません。もう香水をつけることは僕はなさそうです。みなさまはいかがですか。

 そういえば仕事によっては香水禁止のところもあるみたいですね。アパレルですと服をたたむ時に匂いがつく可能性がありますし、飲食では食べ物の匂いと混ざってしまうかもしれません。とにかく匂いは人を不快にさせたりする危険性もはらんでいるもの。香水や化粧品の匂いはトラブルを避けるためにも、ほどほどにしておいたほうが良さそうです。


 

 

2026年1月7日水曜日

お腹が空く歩数

  今日、僕は午前中に用があって歩いて出かけました。「あ〜お腹空いたな〜」と感じて万歩計を確認したら約5000歩でした。僕の場合は5000歩歩くとお腹が空くことの証明になりましたね。2000歩ですと、少なすぎますし、10000歩だと多すぎます。難しいものです。とはいえ、歩数合わせで出かけるわけではありませんから、あくまでも結果論。みなさまはいかがでしょうか。

 僕の周りでは歩くの好きな人、ほとんどいません。残念な部分。しかし、ひとりで歩くほうが気が楽です。いろいろなところに気を遣わずに行けますし、どこへ行っても歩行者優先なのは自明の理。お気に入りのスニーカーが歩きやすいので、僕の相棒です。以前は歩きすぎて靴のソールが貫通したことがありました。懐かしいですね。よっぽど歩かない限りは貫通しません。僕も貫通したのは後にも先にもあの時だけです。今はその時ほど歩きませんし、靴がクタクタになったら新品に買い換えるため、穴が開くことはもうないでしょう。

 結局、お腹が空いたので、フラッと入ったパスタ屋さんでカルボナーラをいただきました。僕はカルボナーラがパスタの味では最も好き。続いてペペロンチーノでしょうか。有意義なランチの時間を過ごせて良かったです。ただ写真を撮り忘れてしまいました。

 みなさまがお腹が空く歩数はどのくらいでしょうか。ぜひ会話に困ったらネタのひとつとして取っておいても良いと感じます。車ばかり乗っているかたは、たまには歩いてみるのも選択肢としてありです。ぜひお試しください。


 

2026年1月6日火曜日

カラーの統一感

  おしゃれなお家やお部屋の条件として挙げられるのが、カラーの統一感。家具や家電製品のお色味が統一されていると俄然、おしゃれに見えます。昨今では白物家電といわれるものにも、ブラックの製品がラインアップされ販売されております。ブラックで統一させてもかっこいいと思うのです。いろいろなメーカー、企業がありますから、家具屋さんや電気屋さんを巡ってお気に入りの商品を探しても楽しいでしょうね。ネットで買う人も多いのかもしれません。配送してもらえれば楽ですしね。

 僕はインテリアにこだわりはありませんので、おしゃれなお家やお部屋とは無縁。ただパイン材は好きです。机と椅子、それから小さなタンスがパイン材。経年経過が楽しみなのがパイン材の最大の魅力。みなさまはお家やお部屋にこだわりがありますでしょうか。

 カラーと言えばファッションにおいてもカラーは重要です。基本的にお色味でおしゃれかどうかが決まると言っても過言ではありません。僕はブラックコーデが多いですね。基本的に白黒、グレーがメインカラー。ベージュも好きです。原色は卒業しました。

 おしゃれなお家やお部屋に憧れがある人は、カラーを統一させてみると良いのではないでしょうか。木目調が好きな人は木目調中心に、好きな色があるかたは、その色で家具や家電を揃えれば良いのです。これは楽しいでしょうし、そんなに難しいことではありませんよね。ぜひやってみましょう。


 

 

 

2026年1月5日月曜日

仕事始め

  本日が仕事始めのかた、多いのではないでしょうか。僕は元日からイラスト制作をしているので、本日が仕事始めという実感がありません。正月休みがあったみなさまは本日の出勤が「ちょっとだるい」という人もいるでしょうね。がんばり時です。学生のみなさまはまだ冬休みでしょう。繁華街には中高生がたくさんいて「冬休みって楽しそう」そんな感想を僕は抱きました。特に大学生は休みが長いですから、素敵な思い出をたくさん作ってほしいです。若い人は「今しか遊べない」ということを知っていて、いろいろなところに旅行に行ったり、大変充実した日々を送っていると推察ができます。

 僕が今年の正月にやり残したことと言えば、お寿司を食べに行きそびれたことでしょうか。カウンターのお寿司屋さんのほうです。ちょっと事情があって、キャンセルとなってしまいました。まあ、お寿司はいつでも食べれますから、そんなに気にしなくてもいいかな、という気もいたします。

 人の数だけ仕事があります。ぜひみなさまお仕事をがんばっていただいて、日本の景気を良くしていただきたいです。僕も微力ながら貢献をしたいと考えております。とにかく今年も1年、元気良く仕事をしていきましょう。今日はこの辺で。 



 

2026年1月4日日曜日

初詣とおみくじ

 昨日、近所の神社に初詣に行ってきました。人は少なめで快適にお参りできました。さて、毎年恒例のおみくじは吉でした。僕はいつも小吉や吉が多いです。大吉は出た記憶がありません。あまり気にしないようにしておりますが、参考にはなるでしょう。おみくじは所詮、そのようなものです。一喜一憂しても仕方がありませんからね。

 お賽銭は55円を入れました。素敵なご縁がありますように、そう祈りを込めて。今年はどのような人と出会い、どのような仕事に恵まれ、どのような活動をしていくのか、大変楽しみなところ。自分の人生ですから、自分の力でがんばりたいです。

 初詣にまだ行っていない人は行ってみると良いでしょう。入場料はかかりませんし、お賽銭代だけあればお参りができます。今からでも決して遅くはないと僕は感じております。初詣に行くと清々しい気持ちになります。どこの神社でもおみくじがあるでしょうから、ぜひ運試しにやってみてもおもしろいと思います。みなさまも今年1年が充実した年になりますように。今日は初詣とおみくじについて、でした。


 

 

2026年1月3日土曜日

革製品のメンテナンス

  ファッションに興味がある頃、レザーのバッグやジャケット、アウター等がありました。お片付けしたので今は革靴オンリー。ですが、革製品のメンテナンスは僕は好きです。ラナパーを使用しております。2週間に1回くらいですかね。僕は性格がマメなので、そこらへんはきちんとしている部分。

 特にこの時期は乾燥したりするのでオイルインしてあげないと革製品が悲鳴をあげてしまいます。これは人間の栄養補給みたいなものです。ラナパーの魅力はどんな革製品にも使用できるということ。僕はかなり長い間、ラナパーを使っているので、おすすめしたい商品ですね。革靴に使うととても気持ちの良い感じになります。

 革製品ももちろん消耗品。けれども所有している間はきちんとメンテナンスしてあげたいです。これは義務みたいなものですからね。所有するからにはちゃんと管理する責任があるでしょう。「面倒くさい」という人は革製品をあまり買わないほうが良さそうです。逆に革製品のメンテナンスに興味があるかたは、ぜひラナパーお使いになってみてはいかがでしょうか。


 

 

2026年1月2日金曜日

鉛筆について

  メモ魔の僕なのですが、メモはボールペンを使用します。なので最近全然鉛筆を使っていないと感じます。みなさまはいかがでしょうか。スマホやタブレットが完全に普及しましたので、手書きのメモやノートを取る習慣がない人、多いと思われます。一応、筆箱の中には鉛筆は忍ばせております。何かあった時に使用するかもしれないと考えるからです。

 数年前に資格試験を受験した際にマークシートの回答用紙でしたので、鉛筆を使用しました。それ以来、僕は鉛筆を使っていないことになります。おそらく鉛筆はなくならないでしょうが、右肩下がりに売り上げは減少していくことでしょう。街の文房具屋さんも結構閉店に追い込まれていて、寂しい限り。僕は子どもの頃、文房具屋さんに行くことが好きでした。

 キャンバスに手描きの抽象画も描きますが、僕は下書きをせずにいきなり絵の具で描き始めるので、鉛筆は使用しません。無断転載をされることを避けるために手描きの絵はネットには載せません。たまには鉛筆を使って描いてみても良いのかもしれません。今度やってみましょうか。

 そういえば小学校の頃は鉛筆は鉛筆削りを使用せず、カッターでカリカリと先端を尖らすことが得意でした。懐かしいですね。久しぶりに文房具屋さんに行ってみたくなりました。お正月明けに行ってみようかと考えている今日この頃です。


 

2026年1月1日木曜日

お正月の過ごし方

  みなさま新年明けましておめでとうございます。2026年の幕開けですね。新年を迎えることは非常に身の引き締まる気持ちの良い心境です。みなさまはいかがお過ごしでしょうか。さて、今日は1年に1度限りのお正月の過ごし方について。オールドメディアと呼ばれるテレビが「あまりおもしろくない」という声を耳にしました。お若いかたが多いです。彼らはYouTubeをはじめとしたSNSを観ているのだと思われます。自分の好きな関連動画を観ることは楽しいことです。

 実家に帰省しているかたも大勢いるでしょう。親戚と集まったり、友だちや恋人と初詣に行ったり、お正月の過ごし方は人それぞれ。完全に自由です。そうです。お正月は何をしたって良いものなのです。僕はお正月もイラスト制作の日々です。スキマ時間を見つけて散歩に行くのが唯一の楽しみ。

 少食の僕は正月太りとは無縁なのですが、周りでは正月太りをしている人いたりします。毎年恒例のこと。僕はそんな人に「車ばっか乗ってないで歩けばいいじゃん」と強めにアドバイスをいたします。聞いてくれないのが残念な部分。

 関東住みの僕です。そういえばここ数年、お正月は良い天気だと記憶しております。おめでたい限り。とにかく今年も健康であることが自分の望みですかね。他には欲を出さずに地に足のついた毎日を積み重ねていきたいですね。みなさま今年も1年どうぞよろしくお願い申し上げます。