2026年10月2日金曜日

メモ帳

  僕は非常にメモ魔で、メモを持ち歩き毎日メモを取ります。もちろんスマホにメモることもありますけれども、アナログなメモ帳を多用することが特徴です。そのメモ帳はお気に入りのお店のものを使っています。ちなみに100均ではありません。勘の良いかたならもうお分かりでしょう?別のメモ帳を使ったところやはり使いづらいので気に入ったものを使うのがベストです。

 「メモに何を書き込むの?」と聞かれたことがあるのですが、とにかくいろいろなアイデアが浮かんでくるので、それを忘れないようにメモります。記憶より記録でアイデアはメモらないと忘れてしまう些細なことが多いですかね。それからメモにはやることリストを箇条書きにして書いて机の上に置いておきます。やり終えたらチェックを入れます。そうするとやるべきことが可視化できて非常に便利。メモが大活躍する瞬間です。

 使い終えたメモ帳はふつうにシュレッダーにかけて処分します。とっておいたら大変なことになってしまうので捨ててしまいます。たまに捨てる前に見返すと楽しかったりします。メモには僕の頭の中が丸見えですからね。これからもメモをたくさん使うと思うので、なくならないようにストックしておきたいと考えております。


 

2026年10月1日木曜日

あと3ヶ月ですね

  今日から10月です。そして今年も残すところあと3ヶ月。光陰矢の如し。時の流れの早さには驚かされるのみです。みなさまいかがお過ごしですか。本日は関東地方は久しぶりの快晴。布団は干せましたし、たまっていた洗濯物もすべて洗って干しました。僕は夏のハーフパンツを洗って乾いたらしまおうと考えております。さすがにもうハーフパンツの時期は過ぎ去ったでしょう。

 今日がお仕事がお休みのかたは出かけている人、多いと思います。これだけ秋晴れですと、やはり出かけたくなります。大きな公園とか最高ですよね。入園料だけ払えばゆっくりできる大きな公園に行くのもありでしょうね。さすがにひとりでは行きませんが。それから僕はもう日焼けをするのが嫌なので、紫外線対策が気がかり。昨今では小学生の女子でも日傘をさしていたりします。素晴らしいこと。将来の美白に今から備えているところにすごさを感じます。親御さんの教育が行き届いているわけです。

 あと3ヶ月で2027年になりますけれども、今年やり残したことは特にないですかね。今年もムダなモノ何も買いませんでしたし、整理整頓も完璧でした。掃除も毎日していますし、この状態をキープしたいですね。そういえば今年は例年に比べて花を買わなかった年かもしれません。あと3ヶ月あるので花を買ってきて飾りましょうかね。やることリストに追加しておきます。今日はこの辺で。


 

 

 

2026年9月30日水曜日

時計の電池

  僕の部屋には見やすい大きな時計がひとつあります。1年に1回くらいはその時計の電池交換を行うようにしています。突然の電池切れを防ぐためでもあります。便利な世の中でいろいろなものが電池で動くので、新しい電池をストックしておくことも安心につながります。それからテレビのリモコン。これもマメに変えないとある日突然「あれっ」ということになりかねません。あるあるですね。

 腕時計はどうかというと時計も電池で動くものを僕は使用しています。チープカシオ一択ですので、電池切れしたら新しいのを買います。チープカシオの場合、電池交換のほうが高くなってしまうのです。ですので新しいものを買ったほうが安上がり。あとは僕が毎日乗る体重計。これも電池で動いております。先日かなり長く使った体重計が壊れてしまったので新しやつを買ってきました。ちなみに電池は単4電池4つを必要としました。ストックがあったので、買ってこなくてすみました。

 みなさまもご家庭にあるいろいろなアイテムに電池が必要かどうかをチェックしてみるとおもしろいと思いますね。そして、電池はサイズが結構あるので、電気屋さんとかで買いだめして、ストックしておくことをおすすめします。何かあった時用の懐中電灯も単1の電池とか必要ですよね。ストックがあると安心します。1日に何度も見る時計の電池もこまめに変えると良いと思います。ぜひやっておきましょう。


 

2026年9月29日火曜日

机の上と頭の中の関係性

  最近、ちょっと気になったことがあります。それは机の上と頭の中の関係性について。要は机の上がぐちゃぐちゃな人は頭の中も整理が出来ておらず、論理的な思考ができないというもの。信憑性はあるのでしょうか。子どもの頃から割ときれい好きだった僕は机の上にはいつも何もなかったです。本は本棚に服はタンスに入れていましたね。みなさまはいかがでしたか?

 机の上に何も置かないと掃除が楽です。モップをかけ、アルコールシートで拭けば良いだけの話。これは僕は朝、毎日1回行うことにしています。いわば日課みたいなものです。掃除は習慣化してしまうと非常に簡単です。逆に机の上にモノが散乱していると、どこに何があるのかわからないという想像を僕はしますが、当の本人はきちんと把握して理解しているのかもしれません。それはそれですごいと思います。

 「机の上をきれいにしたい」とお考えのかたは一旦、机の上のものを床に並べて机の上を何もない状態にします。それから床のモノを、要るモノと要らないモノ、保留するモノ、に分けて整理をしていきましょう。これは面倒くさいと考えず、楽しみながらやるのがポイント。どうしても楽しくないという人は好きな音楽を聴きながら作業するという感覚でやると良いと思います。

 さて、机の上がきれいになると頭がすっきりすると思うのです。整理整頓の醍醐味はこんな瞬間にあるといっても過言ではありません。そして机の上がきれいになったら写真を撮っておくこともおすすめです。リバウンドしてしまった時にその写真を見返して「この時に戻そう」と行動に移せば良いからです。興味のあるかたはぜひお試しください。 



2026年9月28日月曜日

人の価値観

  以前に、ものすごい大きなお家に一人でお暮らしのかたに「ものすごい立派なお家ですね」と申し上げたら「いや、大したことないでしょ」とおっしゃるので、そういう時に人の価値観は本当に人それぞれだと思いますね。物欲のない僕は広いお家に住みたいとか、高級時計が欲しいとか、そういった欲がまったくありません。これも人の価値観のひとつですね。人間には人間の数だけ価値観があります。

 昔衝撃を受けたのが、外国の有名セレブが1度着た服はもう2度と着ないというエピソード。1度着た服は捨てちゃうのだそうです。潔いですけれどもお金持ちじゃないとできませんよね。まあ、セレブはそんなこと気にしないからこそセレブなわけです。そういえば僕の近所のお家には相変わらずクラッシックカーが8台くらい駐車場に置かれていて、メンテナンスが大変そうだな、と僕は感じます。

 食に関しても人の価値観はさまざまです。テレビで観たのですが、中には毎日ラーメンを食べる人がいるということ。正直驚きました。僕はラーメンは月に1・2回が基本。それを毎日食べるとなると「飽きないのかな」と疑問符がつきます。とはいえ、こういうことも人の価値観です。人と関わる時には前提として「世の中にはいろいろな人がいる」と頭に置いて人付き合いをする必要がありそうです。いろいろな人と仲良くなれるといいですよね。


 

2026年9月27日日曜日

アジア大会

  アジア大会が日本の愛知県で開催されていて大変な盛り上がりを見せています。僕もスポーツ観戦は好きなのでテレビを通してですが、いろいろチェックしております。日本人の活躍は同じ日本人として誇らしいものです。さて、そんなスポーツ選手の体格ってみなさまはご存知ですか?僕は都心のとあるカフェで水泳選手とすれ違ったことがあるのです。その感想は単純に「デカっ」というものでした。身長もさることながら胸板がすごくて「やっぱアスリートって違うな〜」という感じでしたね。テレビで観ているのとはわけが違いました。

 ちなみに僕は小学6年間スイミングスクールに通っていたのですが、胸板は結構を厚かったです。中学に入り水泳はやめてしまったので自然と元に戻りました。筋肉は使わないと衰えるものです。アジア大会で僕が期待しているのが男子サッカーでしょうか。ぜひ金メダルを獲ってほしいものです。それからサッカーをスタジアムで生観戦したことがないので、いつかは観てみたいな、とも思うのです。僕はスポーツは野球とバレーボールを会場で観戦したことがあるくらいであとは何も観たことがありません。陸上とかも観てみたいですね。

 時間に余裕のある人はアジア大会をテレビで観ても楽しいと思うのです。メジャーな競技やマイナーな競技もあって非常におもしろいです。残りのアジア大会でお気に入りの選手を見つけて応援しましょう。


 

2026年9月26日土曜日

作詞家のすごさ

  YouTubeで大変懐かしい歌謡曲が流れてきて、ちょっと気になったので検索してみたら、今は亡き作詞家の人がお作りになった曲でした。とても名曲で歌詞が良いのです。その作詞家はその曲を歌った歌手に「これからも長いこと歌えるように」との思いを込めて作詞し、提供をしたそうです。それはまさに真実で昭和の歌謡曲が令和のこの時代の僕の心に響くことに作詞家のすごさを感じました。

 長く人の心に残る作詞をするには普遍的な言葉を使うことがポイントです。流行り言葉を使ってしまうと時が過ぎた時に「古っ」となってしまうので注意が必要です。それから作詞の場合は作曲家との相性も関係します。いくら作詞が良くても作曲が良くないとヒットしません。ヒットしないと時が過ぎても人の耳に届くことはないので、作曲家も素晴らしくないといけません。ヒットメーカーの作曲家とタッグを組める作詞家は幸せです。

 昨今はシンガーソングライターが主流なので作詞家の需要はそこまでない印象があります。とはいえ、作詞家の仕事は素晴らしいものです。たとえAIがどれだけ進化しても「あの作詞家に依頼したい」ということはなくならないと思うので、これから作詞家を目指すかたは、ぜひがんばっていただきたいですね。人の心に刺さる作詞をどんどんお作りになってください。楽しみにしております。