先日、本当に久しぶりに某牛丼屋さんにフラッと入りました。当然、牛丼を頼んだのですが、少食の僕は並盛りで十分でした。とてもおいしかったです。なぜおいしかったのかというと、それは久しぶりに食べたからに他なりません。毎日はちょっと、という感じ。牛丼は少しの玉ねぎくらいしか野菜がありませんから、ジャンクフードに近いと思いますね。周りのお客さんも、女性は少なくてサラリーマンらしき人が多かったです。これは昔から変わらないこと。
大きな道路に沿った路面店の某牛丼屋さんは閉店になったりして、経営が大変なんだろうと想像ができます。僕が行った某牛丼屋さんは駅前のお店でしたので、かなり長いこと営業を続けております。年月が経っても味が変わらずにいただけるというのもポイントでしょうね。お金がない学生さんの強い味方となるのが某牛丼屋さんの牛丼でもあります。社会に出て出世してから「久しぶりに食べるか」となると懐かしくて過去を回想することもあるでしょう。
僕は食べ物の種類という意味で牛丼は嫌いではありませんね。ただ大好物というわけでもありません。前述の通りたまに食べるならおいしいと感じるだけの話。これからもたまには某牛丼屋さんに行ってお腹を満たしたい、そのように考えております。みなさまも某牛丼屋さんに行って牛丼を召し上がってみてはいかがでしょうか。






