2026年1月17日土曜日

スクワットを

  先日、僕に新たなルーティンが加わりました。それはスクワットをすること。最初は20回からスタートしました。継続は力なりで、続くと良いと思いますね。なぜスクワットなのかというとテレビで健康に良いと見たから。単純な僕なのです。ちなみにプロレスラーはスクワットを何千回と練習でするそうです。桁違いでちょっと考えられないですね。

 何事も健康のためにはコツコツとがんばることが大切です。日課としている散歩も最初はなかなかできなかったです。ですが積み重ねているうちに、僕は歩くことが大好きになりました。人は変われるものなのだと経験則で断言できます。日頃から歩いているせいか、スクワットは苦なくできているので、なんとか続けていきたいです。今年の目標のひとつにでもしましょうか。

 みなさまの中で健康のために継続してやっていることはありますでしょうか。僕は腕立てとか腹筋とかがどうしてもダメなので、スクワットと散歩すること。これは健康のためにも維持してやっていきたいです。両方とも無料でできる今日今すぐに始められること。その意味で、やってみる価値あり。そう僕は考えております。みなさまもスクワット始めてみてはいかがですか?


 

 

2026年1月16日金曜日

言葉は誰のためにあるのか

  赤ちゃんは言葉を発しませんが、ある一定の年齢を超えると自然に言葉を発します。人間は言葉でコミュニケーションを取る生き物。僕は保育士さんをうらやましく思ったりするのが、子どもとの関わりは新鮮で楽しそうに見えるからです。さすがに今から保育士を目指そうとは思いませんが、保育士さんは老若男女いろいろな人がいて良いと思うのです。子どもたちは言葉を覚えたてだと疑問に思うことを遠慮なく大人にぶつけます。大人はきちんとその疑問に答える必要があるでしょう。これは義務みたいなもの。それを面倒と思うのであれば、子どもと関わる資格がないことに他なりません。

 家族や友人、恋人、夫婦間で不仲になる場合、これはしっかり話し合いができていないことが多いです。つまり言葉を交わしていないということ。人間である以上はちゃんと話し合うことが大切です。そうすることで誤解が解けたり、人柄を知ったり、新たな一面に気付けたりできるのです。言葉は重要なものなので、まずは挨拶から始めることが良いのかもしれません。 

 言葉を発する動物はいるのかもしれないのですが、これだけ多言語化を使用するのはおそらく人類に人間以外はいないと感じます。とはいえ、なんだか話しにくい人に自分の気持ちを伝えるのは難しいことです。そんな時には手紙やメール、LINEを活用しても良いのではないでしょうか。言葉は誰のためにあるのか。それは何を隠そう我々人間のためにあり、また人間が生きて行くために絶対に必要なコミュニケーション能力と結論付けて良さそうですね。


 

2026年1月15日木曜日

冷蔵庫の中

  先日、冷蔵庫の中を開く度にニンニクの匂いがするプチ事件がありました。最初、原因が何だか不明だったのですがニンニクチューブのフタが開いているというシンプルな原因が発覚。事件は無事解決にいたりました。ニンニクの匂いはすごいものですね。ちょっとしかフタ開いてなかったので、それでも強烈な匂い。料理に関していえば食欲をそそる良き匂いなので、不思議なものです。

 人の家や部屋を見ると、その人の頭の中が見えると聞いたことがあります。論理的な人のお家、お部屋は見事に整理整頓されていてホコリがひとつも落ちていない、そんな印象があります。同様に冷蔵庫の中も、その人の性格が出るようです。頭の中が整理できていない人は、冷蔵庫の中もグチャグチャで、賞味期限切れのものがたくさんある、そういうケースもあるでしょう。みなさまは大丈夫でしょうか。

 冷蔵庫の中をきれいに保つには、残り料理を作りすぎないことがポイント。どうしても人間は「もったいない」となり、冷蔵庫に突っ込んでしまう生き物。僕も例外ではありません。それから定期的に賞味期限切れをチェックすることです。同時に汚れも劇落ちくんで撃退すると良いと思います。冷蔵庫がきれいだと気分がすっきりします。みなさまの冷蔵庫がきれいになることをお祈りしております。



2026年1月14日水曜日

日々のルーティン

  僕には日々のルーティンがあって、このブログを書くこともその内のひとつ。他には近所のスーパーに買い物に行くとか、僕の大好きな100均に行くとか、歩いて散歩に行くとか、結構やることがあります。みなさまはいかがでしょうか。最近の僕はお片づけがひと段落したこともあって、気分は現状維持という感じ。

 ルーティンはきっと誰にでもあるのだと思うのです。あまりがんじがらめにならないようにすることがポイントとなります。やらされている感が出ては楽しくないでしょう?日々を楽しく過ごすことも重要なこと。僕は毎日楽しく生きています。そういえば犬を飼ってらっしゃるみなさま。犬の散歩はルーティンと言っても良さそうです。ちなみに犬は自分を散歩に連れていってくれる人をご主人さまと認識するそうです。意外ですね。

 これからも僕は日々のルーティンを大切にしていきます。毎日やることがあることは生きがいにつながりもします。自分にできることを一生懸命にやること。これは努力と換言してもいいと思います。みなさまも日々のルーティンをぜひ大切にしてください。


 

2026年1月13日火曜日

小型家電の処分

  乾燥が続くのは日本列島全域なのでしょうか。僕は関東住みなのですが、家の乾燥対策として加湿器を使っていました。しかし、壊れてしまい処分をどうするか考えた時に、自宅のゴミ捨て場に日にち、曜日指定で捨てられることを知りました。やってみたところきちんと回収してくれたのでホッとしました。僕が捨てた加湿器は小型家電の範疇です。みなさまも自治体のゴミ捨て場であるならばきちんと日時、曜日指定の日に処分すれば回収してくれるはずです。ただ大きなモノ。たとえばテレビや洗濯機。こういったモノは無料では捨てられないと思いますね。新しく買う時に電気屋さんに引き取ってもらうか、有料で持っていってもらうしか選択肢がないと思います。

 家電製品は便利なようで壊れた時に処分が困りますよね。あまり大きな家電は控えたほうが良さそうです。壊れてしまった時のために。僕は割と家電は壊れるまで長く使い続けるタイプ。中にはしょっちゅう新しいモノが発売されたら買い替える人もいます。個人の自由ですね。ちなみに壊れてしまった加湿器は20年選手でした(長い間ありがとう)。

 さて、毎日のようにゴミを回収してくださるスタッフのかた。毎日お仕事ご苦労さまです。日本はゴミの山と捉えることも、宝の山と捉えることもできます。大きな家電を買う時にはきちんと考えて買わないと後々、処分に困るので、ぜひご注意くださいませ。


 

2026年1月12日月曜日

集中力について

  今日は集中力についてのお話。僕が頭が1番キレていたのが大学時代。ですがその頃の集中力は1時間ジャストが限界でした。大学の講義は90分1コマが当たり前だったので、必ず途中で集中力が切れておりました。みなさまはいかがでしょうか。僕は大学時代は集中力が切れたら飴を舐めるようにしていました。頭をリフレッシュさせるためです。本当は飲食はダメだ思うのですが、昔のことなのでご愛嬌ということで。

 さて、大人になった僕の集中力は以前と変わらず1時間が限界です。イラスト制作でどんなに集中していても1時間経つと「あれっ集中力切れた」となります。現在は何かを飲むようにしております。コーヒーが多いですね。それから甘いものを食べたりします。チョコだったり、ドーナツだったりします。それは日によって異なるので、要は気分次第。

 僕が大好きな読書も同様でやはり1時間経つと集中力が切れます。人間は不思議なものです。僕は割と速読の傾向があるので、1時間以内に1冊読み終わってしまうこともしばしば。そんな時には違う本に手を出します。それも気分で決めることにしています。何を読もうが個人の自由です。

 集中力を手に入れたい人はとりあえず、毎日続けられる何かを見つける努力をしてみてはいかがでしょうか。プラモデル作るとか、ひたすら音楽を聴くとか、好きなことなら続くと思うのです。これから受験を控える学生さんは日々の授業で集中力を磨く訓練ができるでしょう。学校はそのためにあるわけです。みなさまの集中力に磨きがかかることを僕は願うばかりです。


 

2026年1月11日日曜日

背は縮む?

  人間は年を取ると背が縮むのだそうです。猫背になったり、腰が曲がったりするためです。これは重力との関係があるでしょう。それから年を取ると体力が低下します。年には抗えないものです。僕自身もある一定の年齢を超えてから、重いものを持つ時に「よしっ」と謎の掛け声を無意識の内に発するようになりました。これは人から指摘されて気づいたこと。最初は自覚症状がありませんでしたね。

 僕は背はまだ縮んでいないので大丈夫。ですが、いずれは背が縮む日が訪れることでしょう。それは受け入れないといけない事実です。食べ盛りの学生さんは、どんどん食べて、運動をして、そしてよく寝ること。そうすることで背を伸ばすことができると思うのです。ただ、背は遺伝的な要素も多く関係するそうです。そこらへんは諦めないといけないところ。

 男性の場合、背が高いとそれだけでモテることは事実として挙げられます。なぜなら女性に好きな男性の条件は?と尋ねると「高身長」と答える人がかなりの確率でいるからです。僕自身も10代の頃には背が低くてかなり悩んだことがあります。僕は身長は中2で止まって167センチ。チビの部類に入ります。175は欲しかったですね。まあ後悔しても仕方がありません。みなさまも年を取ると背が縮む事実を頭の片隅に入れておいても良さそうです。