庶民中の庶民、ツンデレボーイズでございます。そんな庶民である僕はスーパーの利用が多いのですけれども、ちょっと気になることがあり、本日はそのお話。今日は近所のスーパーに午前中に行ってきたのですが、大変混んでいました。レジは4つ開放されていて、僕はレジの「ピッ」とやるスピードが早そうな店員さんのレジに並びました。予想通りスムーズに僕の番になり「ラッキー」という気持ちになりました。スーパーってカートの上と下、かご2つに満パンに商品を入れている人。多いですよね。スーパーのレジのお仕事はさぞかし大変な仕事だと思います。消費者は感謝の気持ちを持って利用をするべきでしょう。
そういえばスーパーってたまに潰れますよね。あれは何なのか不思議な現象。要は利益が出ないから閉店になるわけですけれども、足腰の弱いご近所の高齢者は大変、不便なことになるので、スーパーって社会インフラだと思います。ちなみに僕の近所にはスーパーが3つあって、スーパーの戦国時代です。当然、新聞のチラシには3つの折り込みが入ってくるので、消費者はチラシをチェックして1円でも安いところでお買い物をします。そんなお買い物のゴール地点であるのがレジです。僕の近所のスーパーの3つのうち2つのスーパーは今でも有人レジ。ですので「ピッ」とスキャンするスピードが早い店員さんをチェックして覚えておくと時間を有効活用できます。誰だって待つ時間は短縮したいもの。
さて、スーパーは朝早くから夜遅くまで結構やっていることが多いので、本当に消費者の味方ですよね。物価高で節約をしている人にとっては少しでも出費を抑えたいですから、スーパーでのお買い物を楽しくできると良いと思います。そして、レジのかたの商品スキャンのスピードに着目してみることも興味深いので、ぜひやってみてはいかがでしょうか。






