2026年8月17日月曜日

何でネタ切れしないの?

  僕は書くことが好きです。これは小学生くらいからずっと。夏休みの宿題である読書感想文とか楽しくて仕方がありませんでした。最近周りの人からブログのネタに困らないのかと尋ねられました。僕は毎日1回ブログを更新していますが、正直毎日3回くらいは更新したいくらいです。世の中が存在する限りネタ切れすることはありません。ネタ切れするのかどうかをネタにしているくらいですから、まだまだ大丈夫。

 ブログを書く上で気をつけていることがあります。それはアップデート。つまり、社会はどんどん進化しているので、自分の思考もアップデートしていかなければならないということ。当然、ここに記していることも同様です。たとえば同性婚。僕は早く同性婚が認められる社会が来てほしいと考えている人間。そして、そういう時代は確実にやってきます。そう遠くない未来に。昔は考えられなかったことが、当たり前のようになる社会。時代の進化に自分も取り残されないようにすること。ここはポイントでしょうかね。 

 これからもマイペースにブログを更新していきたいです。読者のかたには何か感じるものがあると書く醍醐味があるというもの。文章を書きたくて、ところがなかなかネタがない、というかたはメモをいつも身近なところに置いて、気になったことをメモる癖をつけること。ぜひやってみてはいかがでしょうか。 



2026年8月16日日曜日

貴重な情報

  みなさまは貴重な情報をお持ちの場合、ネットやSNSに書き込んだりするでしょうか。いいえ、きっとしないはずです。だから貴重な情報は口コミすなわち人から人へと直接伝わるものなのです。しかも、マル秘情報として。だから本当に貴重なことは表にはほとんど出てこないと考えて良さそうです。

 そもそも情報というのはある人にとっては有益でも、別の人にはまったく価値のないものだったりします。だから情報に踊らされないことが大切です。たとえば「〇〇の株が上がるらしい」みたいなこと。僕は株式投資にまったく興味がないのですが、株をやっている人は、そういう情報に敏感だったりします。利益に目が眩んでしまっていると信じてはいけないことも信じてしまうのかもしれませんよね。

 ネットもSNSもやっていない人もいます。彼らの情報源は新聞やテレビ、それからラジオといったいわゆるオールドメディアということになります。きっとそれはそれで平和なことなのだと思いますね。余計な情報が入ってこないこと。案外、快適な毎日なのかもしれません。

 とにかく貴重な情報はSNSやネットには上がっていないということ。ぜひ頭の片隅にでも置いておいていただけたら幸いでございます。


 

2026年8月15日土曜日

珍しい苗字

  以前に知り合った人でとても珍しい苗字の人がいました。そのお名前は当然、ここでは記しませんが、僕は思い切って「〇〇さんって、財閥の家系ですか?」と尋ねてみたのです。すると「そうです。どうしてわかったんですか?」と聞かれました。僕はすごく珍しい苗字だったから、と答えましたね。懐かしい思い出。元気にされているでしょうか。

 ちなみに僕の苗字は普通です。そこらへんにいる名前ですので、家系で有名な人はいないですね。ふつうというのは僕らしくていいかな、という感じ。冒頭の人はその時独身でしたけれども、同様に財閥出身者と結婚したのでしょう。世の中はそういう風にできているのです。

 僕は一般家庭の出身なので高校生まで公立校でした。財閥の家系のお子さま、いわゆるお坊ちゃんやお嬢さまとは無縁の人生でした。大学は私立でしたので、珍しい苗字の人はいたのかもしれませんが、僕とは知り合う機会がなかったですね。珍しい苗字のメリットはただひとつ。1度聞いたら絶対に忘れないこと。つまり、一発で名前を覚えてもらえるのです。これは素晴らしく良い点です。

 みなさまいろいろと交流する機会がおありでしょう?珍しい苗字の人を探してみると人と関わる楽しみのひとつが増えると思います。ぜひチェックしてみましょう。 



2026年8月14日金曜日

スラスラ読む

  僕は割と本を読む速度が速いほう。速読術をマスターしているわけではないので、ちゃんと一行一行読んでいきます。その一行一行を読む速度が速いと本を速く読めます。ただ早く読めるからといって何か良いことがあるわけではありません。タイパを気にされる若い人たちからはうらやましがられたりしますがね。

 本を速く読むための訓練はとにかくいろいろな本を読み漁ること。これに尽きます。好きな本ばかりを読むのではなくて、いろいろ読んでみる。それから学生のみなさまは現在、夏休みですよね。読書感想文や課題レポート等で本を読まなければならない、ということがあるでしょう。ここはAIに頼るわけにはいかないので、もどかしい、面倒だと感じる学生さんも多いことかと思います。しかし、これは誰しもが大人になる上で通る道です。がんばって本を読みましょう。 

 本をスラスラ読むことは、結構疲れるもの。読書に集中力はつきものだからです。だから気合を入れないと本は読めません。家ではサブスクの動画だったり、音楽だったり映画だったり、ドラマだったり、とにかく誘惑が多いですよね。思い切って図書館へ行ってみると良いのかもしれません。図書館には勉強スペースや読書スペースがあるところが多いです。それから公民館みたいなところ。いずれも無料で利用ができるので、飲み物と本だけ持って行くこと。そうすれば読書するしか選択肢はなくなります。自分を追い込んで読書するのも人生経験のひとつです。

 本が早く読めるようになると読書が楽しくなります。読書は楽しくなければ続きません。それから本との相性。慣れてくると最初の1・2ページで「あっこの本合わない」とかわかるようになります。みなさまにお気に入りの作家さんとの出会いがありますように。


 

2026年8月13日木曜日

夏バテかもしれない

  僕がもともと大変少食なのはこのブログで何度も記している通り。最近、以前にも増して食欲がないので、夏バテかもしれない、そう考えております。「麺類くらいしか食べる気しない」そんな感じ。それもラーメンは重いので、冷やしうどん、ざるそば、そうめんくらいがちょうどいいですね。みなさまは夏バテ大丈夫ですか?

 関東住みの僕ですが昨日の台風はありがたいことに何も被害がなく過ごせました。僕の近所には川がなく、増水することもないので、そこは安心しているところですかね。ご近所に川があるかたはさぞかし心配でしょう。近年の線状降水帯はダメージをもたらすことがありますからね。

 さて、夏バテかもしれない僕ですが、歩くことは続けております。歩く体力がなくなったら終わり。僕はまだ歩く体力は残されております。歩く時にはペットボトルの水と、折りたたみ傘を持参します。靴は歩き慣れたスニーカー。今日も夕方歩きに行く予定です。本格的な夏バテって何もする気力がおきないと聞いたこともあるので、僕の夏バテは気のせいなのかもしれません。とりあえず、1日3食少しでも食べて栄養失調みたいにならないよう、注意をしたいといったところでしょうか。今日はこの辺で。 



2026年8月12日水曜日

左利きなの?

  先日、パスタ屋さんに人と行く機会があってパスタを食べてきました。僕は明太子クリームのパスタを食べたのですがその時に「あれっ左利きだっけ?」と言われたのです。ちなみに僕は右利きです。それではどうしてパスタを左手で食べたのかというと癖だからです。僕はスプーンとフォークは左手を使うのです。意味は特にありません。それではお箸はというと、右手を使います。逆にスプーン、フォークを右手で使えるのかというと、使えます。

 スプーン、フォークを左手で使うようになったのは大人になってから。確かテレビで右利きの人が左手でごはんを食べると体のバランスが良くなる、といった情報を見てからやり始めたような気がしております。昔のことなのではっきり覚えていないですね。とりあえずスプーンやフォークをどちらの手で使おうがどうでもいいこと。

 僕は比較的器用なので、おそらくお箸も左手でいけると思いますね。今度やってみる価値はありそうです。世の中には利き腕というものが存在します。身近な人の利き腕をチェックしてみるのもおもしろいのではないでしょうかね。みなさまの利き腕は右利きですか?それとも左利きですか?


 

2026年8月11日火曜日

即席みそ汁

  今日のランチはスーパーでおにぎりを買ってきて、家に常備してある即席みそ汁を作っていただきました。とてもおいしかったです。少食の僕はおにぎりは1つで十分。即席みそ汁は久しぶりに食べたのですけれども、かなり味の質が高いと感じました。有名なメーカーの製品なので安心していただくことができましたね。みなさまは即席みそ汁お飲みになったりしますか?

 さて、インスタントや冷凍食品は非常に便利で、それからおいしいです。物価高ですから、保存ができるので安い時に買いだめしておくことも賢い消費者行動です。ちなみに僕は即席みそ汁で好きな種類は揚げなすのおみそ汁です。僕は子どもの頃からなすが好きなのです。なすのおひたしやなすの天ぷらもお気に入りです。

 お仕事で、職場に休憩室があり、そして電気ポットがある場合はマグカップと即席みそ汁の小袋を持参すればおいしいごはん休憩ができるでしょう。休憩室がない場合は即席みそ汁をコンビニで買って、コンビニのお湯を使いましょう。みなさまの中で即席みそ汁をお飲みになったことがないかたはぜひ1度体験することをおすすめしたいですね。とてもおいし過ぎて、みそ汁を作ることをやめてしまう人もいるかもしれません。インスタント食品の進化は素晴らしいものです。お試しくださいませ。