2026年1月20日火曜日

砂埃

  今日は北風が強くて砂埃がすごいので、現在外出中のかたは注意する必要がありそうです。注意と言ってもマスクをすることや帽子をかぶることくらいしかできませんが。みなさまのお住まいの地域では大丈夫でしょうか。全国的に今日から寒波がやってきて寒くなるみたいですので、防寒をがんばりましょうね。

 さて、僕は今、家や部屋の模様替えにハマっています。これが結構難しくておそらく正解の位置はあるのでしょうが、なかなか正解にたどり着けません。まあ、工夫したりして楽しんでおります。ところで、今年に入っておもしろいことがありました。それはお正月に初詣に行った時におみくじの中にお財布に入れるゴールドのお守りが入っていたのです。僕はそれを財布に入れたのですが、以降まったく物欲がないのです。これは興味深いです。もしかすると、今年はかなり金運が良いのかもしれません。

 本日のように強風が舞い砂埃がすごい日には洗濯物は室内干しがベストです。なかなか乾かない場合は乾燥機を利用しましょう。僕もそうしております。個人的にはタオルは乾燥機のほうがフカフカになって使う時に気持ちが良いです。乾燥機は電気代がかかってしまうところが難点ですけれども、仕方がありませんよね。とにかく今日みたいな日は不要不急の外出は避けたほうが良さそうです。みなさまお気をつけください。



2026年1月19日月曜日

油断大敵

  昨年末に慌ててインフルエンザワクチンを接種した僕なのですが、ちょっと自分の中で「今年はインフルエンザ大丈夫そうかなぁ」と思ってしまいました。しかし、油断大敵です。ワクチンを打ったとはいえ、感染のリスクとは無縁になったわけではありません。聞いたところによると、電車の中というのはインフルエンザはきちんとマスクをしていれば大丈夫なのだそうです。みなさまは今年はインフルエンザ大丈夫でしょうか。

 学校によっては学級閉鎖や学年閉鎖、学校閉鎖に追い込まれたところがあったみたいですが、最近は落ち着いている模様。心配なのが僕は過去に2回インフルエンザに感染しています。そして、その時期がいずれも1月の末なので、個人的に注意をしております。いつも以上に手洗いうがいを心がけ、家でもマスクをしている次第。

 ちなみにワクチンの話で共通するのが今シーズンのワクチンの痛みがあまりなかったという点。これは僕の周りでは多いです。ワクチンの痛みがないと「これ本当に効果あるのかな?」と疑問に感じてしまいます。特にコロナの時のワクチンは副反応がすごかったので、できるだけああいう思いはしたくはありませんが「効いてるな」という自覚はありました。

 まだまだインフルエンザの流行から脱したわけではありませんよね。油断大敵という素晴らしい日本語があります。できる限りの感染対策をしてこの冬を健康で乗り切りましょう。


 

2026年1月18日日曜日

体育館シューズ

  最近、すごくもったいないと思うのが学生の体育館シューズ。これは卒業とともに処分される運命にあるもの。僕は学生時代の体育館シューズのデザインを鮮明に覚えておりませんが、かっこよかったという記憶はないことからも、あまり素敵なアイテムではなかったという思い出があります。そもそも体育館シューズや上履きは学生の間、学校内でしか使用しません。近所の学生専用のお店で本人が買うか、保護者が買うか、の二択になります。

 おそらくよほどのことがない限りは体育館シューズはこれからも存続していくことと予想ができます。学校指定のものですから、デザインの向上を求められることもありません。メーカーはコストがかからないという意味で現状維持ですし、販売店のお店は安定した収益が見込めて、相当助かるでしょうね。

 現在学生さんで上履きや体育館シューズをご利用のみなさま。「なんで上履きを履かなければならないのか」や「体育館シューズのデザインを何とかして欲しい」というようなかたはいないでしょう。僕も学生時代はそうでした。つまり、何の疑問もなく使っていたということ。大人になれば靴は自由に選べるものなので、もしもご不満のかたは学生時代だけは我慢しましょう。そして、卒業と同時に捨てられてしまう体育館シューズは大切に履いていただきたいものです。今日はこの辺で。



2026年1月17日土曜日

スクワットを

  先日、僕に新たなルーティンが加わりました。それはスクワットをすること。最初は20回からスタートしました。継続は力なりで、続くと良いと思いますね。なぜスクワットなのかというとテレビで健康に良いと見たから。単純な僕なのです。ちなみにプロレスラーはスクワットを何千回と練習でするそうです。桁違いでちょっと考えられないですね。

 何事も健康のためにはコツコツとがんばることが大切です。日課としている散歩も最初はなかなかできなかったです。ですが積み重ねているうちに、僕は歩くことが大好きになりました。人は変われるものなのだと経験則で断言できます。日頃から歩いているせいか、スクワットは苦なくできているので、なんとか続けていきたいです。今年の目標のひとつにでもしましょうか。

 みなさまの中で健康のために継続してやっていることはありますでしょうか。僕は腕立てとか腹筋とかがどうしてもダメなので、スクワットと散歩すること。これは健康のためにも維持してやっていきたいです。両方とも無料でできる今日今すぐに始められること。その意味で、やってみる価値あり。そう僕は考えております。みなさまもスクワット始めてみてはいかがですか?


 

 

2026年1月16日金曜日

言葉は誰のためにあるのか

  赤ちゃんは言葉を発しませんが、ある一定の年齢を超えると自然に言葉を発します。人間は言葉でコミュニケーションを取る生き物。僕は保育士さんをうらやましく思ったりするのが、子どもとの関わりは新鮮で楽しそうに見えるからです。さすがに今から保育士を目指そうとは思いませんが、保育士さんは老若男女いろいろな人がいて良いと思うのです。子どもたちは言葉を覚えたてだと疑問に思うことを遠慮なく大人にぶつけます。大人はきちんとその疑問に答える必要があるでしょう。これは義務みたいなもの。それを面倒と思うのであれば、子どもと関わる資格がないことに他なりません。

 家族や友人、恋人、夫婦間で不仲になる場合、これはしっかり話し合いができていないことが多いです。つまり言葉を交わしていないということ。人間である以上はちゃんと話し合うことが大切です。そうすることで誤解が解けたり、人柄を知ったり、新たな一面に気付けたりできるのです。言葉は重要なものなので、まずは挨拶から始めることが良いのかもしれません。 

 言葉を発する動物はいるのかもしれないのですが、これだけ多言語化を使用するのはおそらく人類に人間以外はいないと感じます。とはいえ、なんだか話しにくい人に自分の気持ちを伝えるのは難しいことです。そんな時には手紙やメール、LINEを活用しても良いのではないでしょうか。言葉は誰のためにあるのか。それは何を隠そう我々人間のためにあり、また人間が生きて行くために絶対に必要なコミュニケーション能力と結論付けて良さそうですね。


 

2026年1月15日木曜日

冷蔵庫の中

  先日、冷蔵庫の中を開く度にニンニクの匂いがするプチ事件がありました。最初、原因が何だか不明だったのですがニンニクチューブのフタが開いているというシンプルな原因が発覚。事件は無事解決にいたりました。ニンニクの匂いはすごいものですね。ちょっとしかフタ開いてなかったので、それでも強烈な匂い。料理に関していえば食欲をそそる良き匂いなので、不思議なものです。

 人の家や部屋を見ると、その人の頭の中が見えると聞いたことがあります。論理的な人のお家、お部屋は見事に整理整頓されていてホコリがひとつも落ちていない、そんな印象があります。同様に冷蔵庫の中も、その人の性格が出るようです。頭の中が整理できていない人は、冷蔵庫の中もグチャグチャで、賞味期限切れのものがたくさんある、そういうケースもあるでしょう。みなさまは大丈夫でしょうか。

 冷蔵庫の中をきれいに保つには、残り料理を作りすぎないことがポイント。どうしても人間は「もったいない」となり、冷蔵庫に突っ込んでしまう生き物。僕も例外ではありません。それから定期的に賞味期限切れをチェックすることです。同時に汚れも劇落ちくんで撃退すると良いと思います。冷蔵庫がきれいだと気分がすっきりします。みなさまの冷蔵庫がきれいになることをお祈りしております。



2026年1月14日水曜日

日々のルーティン

  僕には日々のルーティンがあって、このブログを書くこともその内のひとつ。他には近所のスーパーに買い物に行くとか、僕の大好きな100均に行くとか、歩いて散歩に行くとか、結構やることがあります。みなさまはいかがでしょうか。最近の僕はお片づけがひと段落したこともあって、気分は現状維持という感じ。

 ルーティンはきっと誰にでもあるのだと思うのです。あまりがんじがらめにならないようにすることがポイントとなります。やらされている感が出ては楽しくないでしょう?日々を楽しく過ごすことも重要なこと。僕は毎日楽しく生きています。そういえば犬を飼ってらっしゃるみなさま。犬の散歩はルーティンと言っても良さそうです。ちなみに犬は自分を散歩に連れていってくれる人をご主人さまと認識するそうです。意外ですね。

 これからも僕は日々のルーティンを大切にしていきます。毎日やることがあることは生きがいにつながりもします。自分にできることを一生懸命にやること。これは努力と換言してもいいと思います。みなさまも日々のルーティンをぜひ大切にしてください。