2023年1月31日火曜日

ATMの手数料

  みなさまも銀行のATMの手数料について疑問に感じたことがあるのではないでしょうか。僕は先日、急用ができてコンビニに入ったら手数料220円も引かれました。もったいないことをしたと痛感いたしております。銀行によってはある程度の預金のある人からは手数料を取らないことをしているみたいですね。とても良い傾向です。連日、強盗の事件について報道がなされておりますが、銀行や金融機関を信用しない現金主義者は今でも多くいるのだと思います。ちなみに僕は全然お金持ってないので、強盗に入られても何も取られることはありません(はじめから入らないか)。

 昔、貯金が少しある頃はATMの手数料が取られませんでした。その銀行は今ではどうなのか存じ上げませんが、手数料取られないのは気分が良かったと同時に、なぜ手数料というものが、そもそも存在するのかが不明と感じていました。たとえ少なくても預金をしてくれるお客さまから手数料を取る神経が信じられないのです。銀行は他にも不可解なことがあって小銭、硬貨を預金しようとしたら、多い枚数だとこれまた手数料を取るので、謎すぎます。こう考えた時に、本当の金持ちは家にタンス預金をしている可能性が高いのかもしれません。金持ちほど1円の重みを知っていると言います。「銀行に預けても金利低いし手元に置いておこう」となるのではないでしょうか。そして、強盗の事件の犯人たちは、そこに目をつけた。日本のタンス預金の総額は兆であると聞いたことがあります。

 なるべくこれからは手数料を取られないようにしたいです。220円は大きいですし、お金は生きていく上で大切なものなので、上手に付き合っていきたいと考えております。みなさまはお金持ちでしょうから銀行の手数料は取られないのかもしれませんが、身近にいる人たちと銀行の手数料について、話し合ってみてはいかがでしょうか。きっと盛り上がるはずですので、お試しくださいませ。


 

2023年1月30日月曜日

時代との距離感

  歳を取ったと感じるのが音楽番組で若い人から人気のあるアーティストの曲がみんな同じに聴こえる時。これはあるあるなのではないでしょうか。それから顔。若い人の顔がみんな同じに見えてしまうのです。これは黄色信号ですが、僕は老いに抗うことはしたくないですね。大切なのは時代との距離感。僕はもう時代の主役を狙えるような位置にはいないので、名脇役を目指したいと考えております。換言すると助演男優賞でしょうか。たとえばSNSはやるけれどものめり込まないとか、とにかく流行っているものに支配されないこと。時代との距離感をうまくつかむことは生きる上で大切なのではないでしょうか。若者はどんどん主役狙って良いと思います。若いって素晴らしいですから。

 冒頭の若者から人気のアーティスト、つまり最近の音楽はリズミカルで高音と低音を激しく移動する、そんな感じ。僕には絶対カラオケで歌えないと思いますね。ちなみに僕の18番は石原裕次郎の『わが人生に悔いなし』(古っ)。古いですが、名曲だと考えております。一緒にカラオケに行った人からは笑われます。「ツンデレさん、石原裕次郎って誰っすか?」と言われるのですが、それがなんとも悲しい話。現在の芸能界にはいないスーパースターでした。もう2度と石原裕次郎や美空ひばりのような昭和界のスターは誕生しないでしょうね。最近の若者にも美空ひばりの歌のうまさは通用すると思うのです。誰が聴いてもすごい歌唱力だと感じるでしょう。

 年齢を重ねて良かったと思うのが、感覚が研ぎ澄まされること。変な人とはかかわらないとか、しつこい人を避けるとか、防御力が高まるのが歳を取る良い点。人間関係は距離感が大切です。僕はやたら寄ってくる距離感のおかしい人大嫌いです。中でもしつこい人とは2度とかかわりたくないですね。アフロ時代には変な女性ばかりから好意を寄せられて避けるのが大変でした。やはりふつうが1番だと思います。ふつうにしていれば時代ともうまく付き合っていけると信じております。これからもふつうでありたいですね。



2023年1月29日日曜日

抱きしめること

  身近に子どもがいるのですが、もう成長してしまい、抱きしめることをしようとすると「恥ずいからやめてよ」となります。これは寂しいのですが、もっと子どもの頃にきちんと愛情表現をしておいたので、大丈夫だと思います。子どもは抱きしめられると「愛されている」と感じるのだそうです(自己肯定感が高くなるという)。小さな子どもを育てる読者のみなさまはぜひ楽しんで子育てをなさってください、というところでしょうか。肩車とか懐かしいですね。保育系の施設で働いている頃には肩車をよくやったというか、やらされたというか、とにかく肩車をよくしましたね。今はNGな言動の1つでしょう。せちがらい世の中ですが、これも時代の流れ。仕方がありません。

 僕が幼稚園の頃、美人の担任の先生にギューっと抱きしめられた時には、とても気分が良かったです。今まで嗅いだことのない良い匂いがしました。僕が美人を好きなのは、あの先生がきっかけなのではないかと思うのです。小学校高学年の頃にバスの中でその先生に話しかけられた時には驚きました。「よく覚えていてくれたな」という感じ。「転職して警察官してる」と先生はおっしゃっておりました。逆に僕は先生と呼ばれる立場でありながら、子どもたちをどれだけ覚えているかというと、強い印象のある子どもしか覚えていないのが現状です。いわゆる目立つ子をはっきりと記憶していて、そうでないお子さまはあまり記憶にない、そんな現実。

 恋人同士で愛情表現をする時に、お相手のかたを抱きしめることは非常に大切なことかと思います。女性の首元からは甘い良い匂いがしますよね。男性でも若者には香水が似合いますし、素敵な匂いを身に纏うことは好印象だと思うので、お若いかたはいろいろなフレグランスにチャレンジしてみてはどうかと考える今日この頃です。



2023年1月28日土曜日

歳を取ると

  若い頃、電車の中で高齢者たちが病気の話ばかりをしていたのを目撃したことがあります。「病気の話しかできないのかよ」と思ったものですが、僕自身も歳を重ね、よく病院に行ったりする機会が増えました。昨年は皮膚科の受診が多かったです。単純に乾燥肌だったのですが、かゆいのは嫌だと思いますね。このように歳を取ると病院に行くことが増えます。知人では若くしてガンが見つかったりして、早期発見だったので大丈夫でしたが、ガンという病気は人ごとではないと思います。特に僕は父方の家系にガンにかかる人が多くて、僕自身もおそらくガンになるのだと思いますね。どこのガンでもガンはガン。健康が第一ですが、生きている限りは病気とは無縁でいることはできません。

 ガンの恐ろしいところはほぼ症状がないということでしょうか。無症状のまま、ガンが進行し、気付いた時には手遅れ。そうならないためにも定期的な健康診断や人間ドックが存在するのだと感じます。僕は健康診断では今のところオールAなのですが、何があるかわからないのが病気の怖いところ。とりあえず変なものを食べないので、そこは安心しているところでしょうか。

 病院に行くたびに感じるのが医者のすごさ。「まじで頭いいじゃん」と受診のたびに思い知らされます。薬の名前だけでも何千とあるわけです。それを一瞬のうちに頭の中で選択し、処方するのですから、感心せざるを得ません(すごい)。それから薬剤師のかた。彼らもすごいと思いますね。頭良くないとなれないので、お給料が高いのも納得できます。みなさまも生きている限りは歳を重ねます。病院に行く機会も増えるかと思いますが、前向きな気持ちで受診をしてはいかがでしょうか。


 

2023年1月27日金曜日

幽霊が

  知人の女性で霊感がある人がいるのですが、彼女はなんと幽霊が見えるのだそうです。憑依体質だそうなので、幽霊を連れて歩いている人の幽霊が自分に入ってきたりするのだと僕は聞きました。「大変じゃないっすか」と言ったら「そうなの大変なの」とおっしゃっていましたね。ちなみに僕の後ろにはおじいちゃんの背後霊がいるそうです。母方の祖父ですね。きっと見守ってくれているのでしょう。祖父にとっては僕が初孫なので、心配をしてくれているのだと思われます。僕はといえばまったく霊感がなく、最初は幽霊の存在を信じていませんでした。そんな中、知人女性の話を聞く中で、幽霊はこの世にいるのだと考えるようになりました。昔は、幽霊写真とかテレビでやっておりましたが、最近は見かけないですね。幽霊写真というワード自体が死語なのです(心霊写真とも言いますね)。

 幽霊が見える人は一定数いるみたいですが、そんなに大多数ではないので、なかなか信じてもらえないと聞きました。頑固な人は「幽霊なんているわけがない。見えるやつは頭がおかしいやつだ」と考えているのだと分析できます。とはいえ、見える人が見えると言う以上は、それを頭ごなしに否定するのもどうかと思いますよね。そもそも幽霊が見えると言ったところで、なんのメリットもありません。だから嘘をついているとは考えられません。 

 もしも自分が幽霊が見えるようになったら、みなさまはどうされますでしょうか。僕だったらちょっと耐えられないですね。知人女性も大変みたいですし、体調には気をつけてほしいのですが、本人いわく「気をつけようがない」とのこと。とりあえず、幽霊が見える人はこの世に存在するのだとぜひ知ってほしいと考える部分です。


 

2023年1月26日木曜日

人間は

  恐ろしいもので、人間には慣れが存在します。ここ数日、10年に1度の災害級の寒さが日本列島を覆いこんでおりますが、人は寒さに慣れるのですね。僕自身もその1人。昨日は部屋の室温が7度でした。そんな中でも布団に入ればなんとか暖かくなるもので、無事に朝を迎えることができました。雪が降り積もらなかったことが残念の一言。今年は雪合戦をすることができないのでしょうか。こんな発言も雪国の人にとっては「ヘラヘラしやがって」となってしまうのでしょうね。とはいえ、雪合戦は楽しいもの。中でも子どもたちとやる雪合戦は本当に楽しいものです。童心に帰れます。保育系の施設で働いていた時には巨大雪だるまを製作したり、雪合戦をしたり、とにかく本気で楽しみました。すると、お子さまも心を開いてくれて仲良くなれたので雪はポイントでした。

 僕は関東地方の出身なのですが、雪のエピソードはほとんど記憶にないくらいです。つまり、雪が降らなかったということ。唯一、小学5年生のクリスマスイブに雪が降ったことは今でも鮮明に記憶しております。僕は夕方、塾へと向かったのですが、雪が降ってきたのです。その時には学校の先生が「ホワイトクリスマスになるといいね」と話をしてくれていた直後だったので、素直に嬉しかったです。あまり積もらなかった記憶なのですが、子どもの頃の記憶なので、定かではないですね。

 とにかく今しばらくは寒い日々が続くと思いますので、みなさま、外出の際にはニット帽、マフラー、手袋を装備して、万全の体制でお出かけなさってください。雪国のみなさまへのメッセージとしましては「くれぐれも、ご体調にご注意くださいませ」と言ったところでしょうか。他にかける言葉が見つかりませんので、何も言わないほうが良いのかもしれないですね。それでは今日はこの辺で。



2023年1月25日水曜日

社員の異動について

  某小売店の社員がたらい回しされているみたいでかわいそうなお話。何のために異動が行われるのか疑問ですが、長くても数年。短い人だと半年で異動になるのだそうです。おそらく試されているのでしょう。その厳しい異動に耐えられた者だけが見事、本社勤務となるのです。そこの売上の大半がアルバイトを含む従業員の制服代。昔は50%の社員割引ができたそうですが、今では30%なのだそうです。僕は一時期、その某小売店の服が好きでしたが、ミニマリストになってからは疎遠に。理由は安っぽいから。ブラックのスリムパンツが数回洗濯しただけで、色落ちしてしまうのです。友だちが某小売店で働いているのですが「社員が変わり者が多くて、まじで社員ガチャ状態」とのこと。服を全身着ないといけないみたいなので僕には無理ですね。

 社員を異動させる理由の1つにえこひいきがあるのではないでしょうか。どこのお店にも「あの人、店長のお気に入りだから」というようなスタッフが存在します。そこで店長をこまめに異動させることで、スタッフ間の公平性を保つ。このような考え方ができると思うのです。ちなみに僕は上司から極端に好かれるようなことはありませんでしたが、僕が好きな上司の人からは結構かわいがられる感じでした。相思相愛ってやつ。尊敬できる上司の人は当然魅力的なので、慕っていればこちらのリスペクトが伝わるでしょう。アパレルをしていた時には僕もそのような尊敬できる上司がおり、彼が異動してしまう時には大変寂しい思いもしましたね。当時、彼は一介の社員でしたが、異動先は新店舗の店長職だったので、栄転でした。彼は自分がいなくなった後の僕の心配をしてくれて「何か嫌なことされたらすぐに連絡して」と言ってくれる懐の深い人でした。

 どこの社会にも社員の異動は存在すると思います。僕は会社員の経験がないので異動したことがありません。異動とかって「異動先の人の名前覚えるの大変じゃん」とシンプルに思います。とにかく異動が決まった人は「これは仕事なんだ」とご自分に言い聞かせてがんばってほしいと僕は応援しております。 



2023年1月24日火曜日

毛布1枚

  10年に1度の寒波がやってくるということで、僕は昨夜布団に毛布を1枚追加いたしました。結果、毛布の2枚重ねになったのですが、今朝起きた時に寒さで起きることはありませんでした。毛布1枚でもこんなに変わるのですね。この歳にして新たな発見でした。関東は雪は降らなそうな感じ。とはいえ、近所の西友に行ったらお客さんでごった返しておりました。明日に備えて、買いだめをしている様子でした。僕は明日はどこへも出かけない予定でいます。こたつに入ってゴロゴロしたいですね。フリーランスの本領発揮です。

 そういえば公務員の友だちが「ニートみたい」と飲み会で女の子に言われたそうです。彼はそのことを気にしていて「俺一応国の奉仕者なんですけど」と嘆いておりました。彼はニートの経験がないそうなのでお気の毒という感じ。ちなみに僕は初対面の人に「イラストレーターですか?」と尋ねられたことは1度もありません。ありがたいことにニートオーラも出ていないみたいなので、それは良かったです。

 明日から大寒波がやってくるそうなので、みなさまもお気をつけくださいませ、としか言いようがないのが悲しいところ。とりあえず3日ぶんくらいの食料と水があれば、なんとかなるでしょう。前向きにならないと自然災害は乗り越えられませんからね。停電してしまった時のために、冒頭の僕のように毛布を多めに手元に置いておくといいのかもしれません。とにかく気をつけましょう。 



2023年1月23日月曜日

フリーターの

  フリーターの醍醐味と言えば、ファッションの自由さ。これに尽きるでしょう。一般的な人生を歩んでいる人においては大学生時代くらいしかファッションを楽しめないのだと思います。テレワークでない会社員はスーツのネクタイくらいしかファッションで遊ぶことができないと思うのです。センスを磨かなくても別に生きていくことは可能です。逆に無駄にセンスがあると選択肢が増えて非常に疲労困ぱいするのではないでしょうか。昔の僕がそうであったように、そもそもファッションは楽しむものであって、苦しむものではありません。僕はいろいろあってミニマリストに落ち着きましたが、ミニマリストになれていなかったら、本当に辛い日々を送っていたと思いますね。昔の癖が抜けない僕はお店に入ると、そのお店で1番良いものを発見する癖があります。だから原宿の古着屋からは嫌われていて「バイヤー?」と疑われることもありました。外国から仕入れたすぐその後にお店で1番素敵なアイテムを購入されたら、それはそれで迷惑でしょうね。

 昨年の人気ドラマで主役の女性が26歳のフリーター役でしたが、ファッションを楽しんでいる感じが観て取れてとても良かったです。彼女が身につけていたアクセサリーやお洋服は売り切れて在庫がないそうです。話題のドラマでしたから頷ける話ですね。僕は今までにドラマを観て、服やアクセサリーを欲しいと思ったことはありません。影響を受けないためです。影響を受けてしまう人をうらやましく感じます。

 なりたくてしているわけではないフリーターのかたへメッセージを送るとするのであれば、ファッションを楽しんでください、というところでしょうか。自由って素晴らしいです。他の人は安定した会社員だとしても、それは制限のあるもので自由ではありません。フリーターの人はどこへでも行けますし、なろうと思えば何にでもなれるのです。自由を満喫して欲しいですね。


 

 

2023年1月22日日曜日

ほとんどコマーシャル

  年末に録画していたドラマを観ていたら「ほとんどコマーシャルじゃん」と思いました。そうです。世はCM社会なのです。CMが無ければスポンサー料が入りませんので、テレビ局はドラマを製作することができません。それから人気ドラマ。人気ドラマには多くのコマーシャルが挿入されます。これは注目されている証し。街を歩けば看板に広告が打ち出されていますし、LINEの画面の1番上には広告が入っています。人間は広告から逃れることはできません。新聞だって広告だらけですし、みなさまが大好きなYouTubeだって動画ごとにいちいち広告が入ります。逆に考えると広告を見るために我々は生かされているのではないかと錯覚してしまうほどです。

 ミニマリストになってから広告がうざいと思うようになりました。一般消費者は安易な広告に左右されてたいして欲しくないモノを買わされているのでしょう。僕も昔はそうでした。「みんなが持っているから」という流された状況でモノを買っていたのです。広告の多くが商品をアピールするものです。たまにセンスの良いコマーシャルがあったりしますが、ほとんどはダサいCMであったりするので観るのが時間の無駄だと感じます。

 以前にコマーシャルが嫌いだという人に1人だけお会いしたことがあります。彼は僕と同様に世の中がCMに支配されていると気づいてしまった1人なのです。ところがそんな彼もiPhoneを使いMacBookを使っている立派なApple信者。彼も広告からは逃れることができないのでした。みなさまの中でコマーシャルから逃れている人はいらっしゃいますでしょうか。もしいるのであれば田舎で自給自足の生活をしている人くらいのものでしょうね。コマーシャルとはうまく付き合っていく必要がありそうです。



2023年1月21日土曜日

  友だちの女の子が職場の先輩から「男を選ぶ時にはまず靴と時計を見ることだよ」と言われたそうです。僕は時計については詳しく知らないのでわからないのですが、靴についてはその職場の先輩に賛同するのみです。高い靴ではなくてもきれいに磨いてあったり、白い部分が汚れていなかったりすると「あっこの人仕事できるんだ」と思いますね。おしゃれは足元からと言われるように、自分の足元すら管理できない人が、自分の心理を、ましてや他人をコントロールすることはできないと考えるからです。ちなみに僕はスニーカーから革靴まで人並みに靴を履いてきたつもりですが、今はもう履きやすさを重視してデザイン性を求めることはしません。僕がお気に入りのスニーカーは無印良品のスリッポン25.5センチ。お色はブラック。履き心地も良くて、処分品のお値段でゲットしたので、破格の1990円でした(素晴らしい)。

 冒頭の職場の先輩のような説は結構存在するとは思いますが、占いと同様で、本人の受け取り次第で捉え方が変わってくるでしょう。わたくしツンデレボーイズの個人的な説としては「本当に好きな人と付き合えて結婚できた人は100人に1人説」でしょうかね。確率的にはもっと少ないかもしれません。ちなみに僕の周りでは本当に好きな人と結婚できた人を存じ上げません(悲しい)。それから僕自身も本当に好きな人と付き合えたことないので一生独身の孤独死でしょうね。

 みなさまの周りでもいろいろな人、様々な説があると思います。信じるか信じないかはあなた次第。人生の教訓的なものはうまく取り入れて、楽しく生きていくのが1番かと思います。「どんな説も信憑性がない」と思うかたは、とりあえず大切な友だちや、尊敬する人の説を信じることから始めてみてはと考える部分です。誰かを信じてみてはいかがでしょうかね。


 

2023年1月20日金曜日

国産の

  口に入るものは国産が良い。これは両親からのアドバイス。たとえばお皿やコップ、スプーンにお箸、それから爪楊枝に至るまで、とにかく口に入るものは国産が良いと僕も同感です。そもそも服とか家具とか日本製でないモノが多くあるかと思います。特に安いものは海外製が多いですよね。これは人件費を削るために安い労働力を日本企業が利用しているからに他なりません。100均に行ったらかわいいマグカップがあったのですが、某国の製品だったので諦めることに。雑貨屋さんで働いていた時にはマグカップに日本製とシールが貼られたものがよく売れていました。そのお店はもう閉店してしまっていますが、姉妹店は立川とかにまだ生き残っております。ほとんどの製品が某国のモノなので、買うには覚悟が必要でしょう。

 僕はかわいいモノが好きなのでマグカップはかわいいモノを使用しております。国分寺でフラッと買い物をしていた時に一目惚れした日本製のマグカップをかなり長いこと使っています。割れたりしていないので、これからも長く使いたいと思いますね。ほとんどの製品を日本製にすれば良いのにと考えるのは僕だけではないでしょう。日本に生産拠点を移せばそれだけ雇用が生まれますし、消費者は安心して製品を使用できると考えるからです。とはいえ、それでは利益が出ないからユニクロも無印良品もメイドインベトナムとかが多いのでしょうね。そういえば服でメイドインアメリカとか聞いたことないですし、僕はそんな服を一着も所有しておりません。

 アメリカ製ってなんとなくかっこいい気がいたします。僕はアメリカに憧れがありますし、コロナが収束したらアメリカに行ってみたいと考えているので、旅行した記念にメイドインアメリカの製品をお土産で買ってこようと企んでおります。とにかくこれからも口に入れるものは日本製という考え方を貫き通して行きたいので、生産国を気にしながらお買い物をしたいと思いますね。


 

2023年1月19日木曜日

履きやすさ?デザイン性?

  僕が最近思うのが靴について。僕はもうファッションを卒業したので靴に求めるのはデザイン性ではなく履きやすさなのです。みなさまはどちらでしょうかね。若いかたはデザイン性を重視するのでしょう。小学校の頃は遠足の前に先生から「履き慣れた靴で来るように」というありがたいアドバイスがありました。今頃になって「やっぱり先生っていいこと言うな」という感じ。僕が今履いているのが無印良品のスリッポン。サイズは25.5センチ。僕はチビなので靴のサイズも小さいですね。よく「小っ」と驚かれます。靴のサイズが小さくて良いこともあります。それはセール品で在庫が残っている可能性が多いこと。一般的に男性では26.5センチや27センチの靴が売れ筋。ファッションに興味がある頃はアフロヘアで、靴は30センチとかわざと大きめを履いてピエロっぽい感じを醸し出していました。中でもコンバースのオールスターは靴紐できつく結ぶのが好きでオーバーサイズを好んで履いていました。きっと足には良くなかったと思うので、今ミニマリストになれてよかったと思います。

 女性で言えばハイヒールとか大変そうだと感じます。僕は女性でなくてよかったですね。お化粧とかファッションとか面倒くさそうだと考えるからです。以前の知り合いの女性でオールして、そのまま仕事行けばいいのに「ちょっと家に帰りたくて」と言って「そのまま出勤すればいいじゃん」と言った知り合いに「女性は着替えとか風呂入るとかいろいろあるんすよ」と僕はささやきました。「ああ、そうなんだ」と彼は納得してくれましたね。オールとか懐かしいです。僕はもう夜眠くてオールとかできないです。

 人間は二足歩行の生き物です。その意味で靴を履かなければなりません。履きやすさを重視するか、デザイン性を求めるか、きっとどちらかになると思います。とにかく健康のことを考えるのであれば、ジャストサイズの履きやすい靴を選択すると良いのではないでしょうか。前述の無印良品のスリッポンは履きやすくてコスパ最強なので、個人的にはおすすめのアイテム。持っておいて損はなし、そんなところでしょうかね。


 

2023年1月18日水曜日

カレンダー問題

  僕の中ではカレンダーは日曜日始まりが基本なのですが、ものによっては月曜日始まりのものもあります。みなさまはどうお考えでしょうか。好きなスケジュール帳も日曜日始まりを使用しているのですが、最近はほとんどが月曜日始まりのもので困っている次第でございます。「そんな些細なこと気にするの?」そのような声もあるのでしょうが、僕は月曜日始まりのものはちょっと気持ち悪くて使えないですね。なんとかならないものでしょうか。

 そもそも僕がスケジュール帳をつけるようになったのはここ数年のことです。スケジュール帳は見返してみると非常におもしろいです。保育系の仕事をしていた時には日々の記録をノートに記していました。結構マメな性格。お子さまは成長のスピードが凄まじいので、接していて楽しかったですね。もうそのノートはお片付けアイテムと化しましたが、残しておけばよかったとは思いません。お片付けは過去との決別です。思い出は美化されますが、大切なもの。良いことだけを思い返せば良いのでしょう。

 みなさまの中でスケジュール帳を使用していない人がいたらぜひ使用することをおすすめいたします。記憶よりも記録と考えることができます。モノは1つ増えますが、スケジュール帳1冊くらいたいしたことじゃないでしょう。歳をとって思い返す時に楽しみが増えるかと思います。時間に追われる仕事をしている人はもちろんのこと、そうでない人も日々の記録としてスケジュール帳を使用してみてはと考える部分です。ぜひお試しくださいませ。


 

2023年1月17日火曜日

良いネクタイ

  オーダースーツのお店でネクタイを購入しました。シルク100%のやつ。するともう今までのネクタイがいかにしょぼかったのかと残念に思いましたね。僕はアフロ時代はボウタイが多かったですが、アフロを卒業し、ファッションを卒業してからはネクタイをするようになりました。今までは近所の衣料品販売店で格安のネクタイをしていました。それから無印良品のネクタイとユニクロのネクタイも所有しております。ところが、今回オーダースーツのお店で素敵なネクタイと出会ってしまったのでやはり良いものはそれなりの価格がするのだと思い知らされました。

 ファッションに興味がある頃はボウタイとネクタイを両方するというチャレンジもしていました。アフロだったのでファンキーな感じでしたね。その頃集めたネクタイやボウタイは新品もものではなかなかないデザインだったので、そこは古着の魅力でしょう。ネクタイで注意すべきなのがカビでしょうか。古着全般に言えることですが、たとえ一目惚れした一点物の古着であってもカビが発生しているものを購入してしまうと他の衣類へと伝染し、結果的に部屋中のカビの充満へとつながってしまうので注意が必要です。実際に僕はネイビーのドットのネクタイを原宿の有名な古着屋で購入したのですが、カビが生えていて一緒に置いておいた他のネクタイへとカビが伝染してしまい、すべてを泣く泣く処分する羽目に。みなさまもお気を付けくださいませ。

 良いネクタイをすると気分がシャキっとします。そこがネクタイの醍醐味でもあると換言できます。そういえば僕はネクタイを初めてしたのが、15歳の高校1年生の春でした。ネクタイの結び方は父に伝授してもらいました。今、ネットで検索するといろいろなネクタイの結び方があっておもしろいと思います。ご興味のあるかたはぜひお勉強なさってみてはと考える部分です。お試しくださいませ。


 

2023年1月16日月曜日

久々の

  今日は朝からとても寒いと感じました。みなさまどうお過ごしだったでしょうか。朝起きてカーテンを開けたら窓に結露がびっしり。久々の結露だと感じました。本当に冬が来たって感じ。外へ出てフゥーと息を吐いたら白くてこれまた冬を実感いたしました。今年は雪降るのでしょうかね。去年はリアルタイムで雪合戦ができました。今年は?という感じです。

 昨日、今日と久しぶりの雨でしたので、乾燥肌に悩む僕としてはありがたい限り。どこもかゆくありません。そもそも晴れが続いたこと自体が異常だったわけです。僕はこの2ヶ月で2回も皮膚科へと行くことになってしまいました。皮膚科は受付開始の30分前から並んだのですが、なんと僕の順番は7番目でした。30分前ですよ。先頭の患者さんは一体どのくらい前から並んでいたのでしょうかね。

 雨といえば傘ですが、僕は無印良品の傘、アイボリーを愛用しております。知人からは白い傘は汚れが目立つからやめたほうがいいとアドバイスをいただきましたが、僕はアイボリーや白い傘が好きなので、ここは譲れない部分。晴れた日に傘を開いて汚れた部分は劇落ちくんでゴシゴシするときれいになります。僕は劇落ちくん毎年毎年かなりの量を消費いたします。家にある扉が白いのですが、手垢がついたりするのできれい好きの僕はその汚れが気になるので、劇落ちくんで掃除します。劇落ちくんは本当に万能でいろいろなところを掃除できるので、僕は重宝しています。100均でも売っているので誰でも入手可能かと思います。

 今年も雪が降ったらぜひ積もっていただきたいと考えております。僕は歩くことが好きなので、車目線ではありません。ですので、別にどれだけ雪が降っても構わないわけです。最近は雪の景色を無性に見たいので、雪が降ったら思い出づくりを楽しみたいと思いますね。


 

2023年1月15日日曜日

お片付けについて

  僕は誰でもお片付けできると思っていたのですが、知人でどうしても捨てられない人がいて、自分の考えは間違っていたことが判明いたしました。それは女性なのですが「いつか使うかもしれない」とか「捨てるのはいつでもできる」とかおっしゃっていて、まったくお片付けが進まないのだそうです。これではお片付けはできないでしょうね。お片付けは思い切りがないとできません。それから前進すること。お片付けできない人は過去に囚われているのでしょう。モノに固執するとなかなか捨てられません。それから専用。これはお出かけ用のバッグ、とか決めてしまったりするとモノが減りません。昨今はお片付けブームが続いております。僕の身近でもお片付けに成功した人がいます。「ツンデレのアドバイスありがたかった」と感謝されたりもしました。そうです。お片付けは非常に気持ちの良い行動なのです。

 テレビドラマや映画。これらで人の家の中が見れたりしますが、一般人の家はごちゃごちゃしていてミニマリストとは程遠い印象。一方でデザイナーの家やお金持ちの家は整理整頓がされていて余白を楽しんでいる感じ。そういえば昨日、僕はお片付けの夢を見ました。とても気持ちが良かったですね。もう大々的なお片付けができないかと思うと残念でなりません。僕はお片付けの夢、たまに見るのです。

 結局のところお片付けにしろ、ミニマリズムにしろ、自己満足の世界です。自分が好きなようにすればいいだけの話ですし、住み心地の良い環境が1番でしょう。お片付けに興味のあるかたはネットや文献を参考にすれば、すぐに1人前のミニマリストになれると思いますので、やって見てはいかがでしょうか。


 

2023年1月14日土曜日

善き人になること

  僕はよく「良い人だね」と言われるのですが、自分ではよくわかりません。しかし、家庭環境や友人関係には恵まれているので悪人ではないですね。人に嫌なことはしないという前提があります。これは大切だと思うのです。先日、知り合いになった友だちから「昔、パワハラされて仕事辞めたことあるんだ」と打ち明けられた時にはそのパワハラした人を許せないという気持ちになりました。彼は接客業をしているのですが、常連さんのお客さまで耳の不自由なかたがおり、その人とコミュニケーションを取るために手話を覚えるほどの努力家です。とても優しいので彼とのLINEは恋人同士のように終わりがありません。タイトルにあるように「善き人になること」は個人的には重要なことだと考えております。

 人に嫌なことをする人って自覚症状がないみたいですね。精神的に貧乏な人なのでしょう。これは結構興味深い問題で、お金持ちでも精神的に貧乏な人は存在するのです。逆に経済的に困窮していても精神が豊かであることはありうるのです。以前に農業のバイトをした時に、休憩中におにぎりが2個しかないのにも関わらず、1個僕に分けてくれたおじいさんの労働者がいました。おそらく経済的にはあまり裕福ではなかったと思うのですが、おにぎりを分けてくれた行為に僕は感動し、おじいさんの誕生日には花束をプレゼントしました。おじいさんはとても喜んでくれて「こんな若者に花をもらったのは初めてだよ」と満面の笑みを僕に見せてくれました。元気にしているでしょうか。あくまでもこれは一例ですが、経済的にあまり恵まれていなくても心が豊かな人は実在するわけです。

 人は人の数だけ価値観があると思います。人に嫌なことをする人は、きっと増えはしても減らないでしょう。ところが死んだ後に、その人がどんな人だったかを周囲にいる人が語るわけです。「残念だ」と言われるか「あいつやっと死んだ」と喜ばれるか、2つに1つなのであれば、どちらが良いのかなんて語る必要はないわけです。みなさまも善き人になることを目指してみてはいかがでしょうか。



2023年1月13日金曜日

怒られやすい人

  以前の職場でよく上司に怒られている人を目撃しました。そうです。その人は怒られやすい人だったのです。一般的には大人しそうな人。怒ること、注意することが好きな人はどこの職場にも一定数いて、そんな人からターゲットにされてしまうのが怒られやすい人。おそらく誰しもが「かわいそう」と思いながらも見過ごしていたので、きっと今でも毎日怒られているのだと思いますね。ちなみに僕は要領良いので、あまり怒られないタイプ。逆に誰かを怒ったことは1度もないです。温和な平和主義者なので、怒っても仕方がないと考えております。

 とはいえ、ネチネチ系の職場でネチネチ言われたことはありました。そんな時にはすぐに退職してしまう。男女問わずネチネチした人は存在するので、みなさまは大丈夫でしょうか。子どもの頃は先生に怒られたりもしましたね。些細なことが原因。先生って時と場合によっては怒らなければならないので大変な職業だと思います。そういえばニュースで見たのですが、学校の先生は、全体的に不足している傾向があるみたいです。理由は激務だからだそう。確かに学校の先生は過酷そうなイメージです。小学生の頃、同級生で一言も言葉を発しない女の子がいましたが、彼女は怒られていませんでした。今で言えば特別学級に入っていたと思うのですが、昔はそんなことはなかったですね。同級生もきちんと認知していて、彼女の存在を受け入れていました。元気にしているでしょうか。

 特に職場等で不条理な怒られ方をしたら、その上司の上にいる上司に相談してみると良いと思います。理解のある上司は必ずいるはずですし、きっと力になってくれると思うのです。「私、怒られやすいかも」というかたはぜひやってみてはどうかと考える部分です。泣き寝入りだけはやめましょうね。


 

2023年1月12日木曜日

ステッカー付きの

  過去にクラッシックギターを売りに出した時のお話。買取金額は1000円でした。おしゃれなステッカーを貼り付けていたのですが、それが仇となった格好です。「ステッカーがなければもう少し高く買い取れたのですが・・・」と言われました。かなり高額のギターだったので、少し残念でしたね。学生時代の友だちがギターにステッカーを貼り付けていて、それが格好良かったので、僕も単純に真似をしました。ファッションに興味がある頃は、ステッカーや缶バッジをよく古着屋さんで購入していました。懐かしい思い出。特に缶バッジは捨てる時に寂しかったアイテムでもありました。人は歳を取っていきます。その際に似合わなくなるアイテムが出てきます。僕は年齢に抗うことはしないので、ファッションを卒業することに成功いたしました。これは自分でも良かった部分。痛い人間にはなりたくないですからね。本当にミニマリストになれて良かったと考えております。

  中古の外車にステッカーを貼り付けるのはアリだと思います。ですが乗っている人が若者でないと前述の通り痛い人間となってしまいます。古着と同様に中古車も若者のフレッシュさと相殺されると僕は考えるので、やはり古着や中古車は若者のためにあるのだと思います。友だちが過去にデートでドライブに行った時に「20代後半で軽自動車?」と暴言を吐かれて振られてしまったそうです。それは非常に悲しいお話ですが、価値観は人それぞれ。ちなみに僕は所有物で人を判断しませんが、好みはあります。それはやはりシンプルな人。シンプルな人は好きですね。

 もう僕の家や部屋にステッカーはございません。これからもステッカーを購入することはないので、僕には必要のないモノです。若い人はステッカーを有効活用してオンリーワンを目指してくださいませ。ご奮闘お祈り申し上げます。


 

2023年1月11日水曜日

耳くそ問題

  人によって耳くそにも種類があると思います。僕はカサカサした耳くそが多いです。中にはネトっとした耳くその人もいるみたいですね。僕は耳掃除はドラッグストアで買った黒い綿棒を使用しております。あれは汚れが見えてとても重宝していますね。耳掃除は毎日するのはよくないのだそうです。僕は痒くなった時に掃除をする、そんな感じでしょうか。不思議なもので、イアホンをすると耳が痒くなる確率が高い気がいたします。音楽の振動で耳くそが刺激されるのでしょうか。

 耳かきを子どもの頃、祖母にしてもらったことがあります。素敵な思い出で思い出すと心がほっこりします。祖母の太ももはとても暖かくてその感触を今でもはっきりと覚えています。「こんなに取れたよ」と僕の耳くそを祖母は見せてくれました。逆に僕は誰かの耳くそを取ったことがありません。耳の中って繊細な気がするので慎重派の僕には難題でございます。まあ、頼まれることないと思うので大丈夫でしょう。

 体臭のきつい人は耳くそがネトっとしていて、耳くその量が多いと聞いたことがあります。友だちが自身の体臭を気にして病院に行ったそうなのですが「あっ耳くそカサカサしてるから大丈夫。気にしすぎ」とお医者さんに言われたそうです。僕自身も彼と会っていて体臭が気になったことはないですね。みんな人それぞれ悩みがあるのだな〜と感じます。それから成功者は耳の裏をよく掃除すると聞いたことがありますが、本当なのでしょうかね。ファミレス行ったら、お手拭きで耳の裏を拭くのだそうです。ちょっと「汚ねえ〜じゃん」と言う声が聞こえてきそうですが、実際にいるみたいです。成功したい人は真似をしてみてはいかがでしょうか。とにかく耳は大切です。個人的にはお風呂に入った後に掃除するのが1番なのではないかと考えております。みなさまも耳くそ問題についてお考えになってみてはいかがでしょうか。


 

 

2023年1月10日火曜日

ブログという媒体

  タイトルにもあるようにブログという媒体はもうとっくに古いものなのだと思います。若い人の間では「ブログって何?」というかたも多いのではないでしょうか。僕は生きている記念としてこのブログを書き始めました。ところがそこまで何かに固執する性格ではないので、Bloggerのサポートが終了となっても仕方がないという、あっさりした感情。文章が書けるようになったことは感謝しかありません。そもそも僕は読書好きで、大学生の頃にはゼミで教授から「何でこんなに文章を書くことに慣れてるの?」と驚かれたことがありましたし、高校生の頃にも「このクラスに1人だけ、非常に文章を書く能力がある人がいます」と授業中、遠回しにメッセージをくれる倫理の先生がいました(おしゃれなエールの送り方)。

 才能は努力ができること、という見方をする人もいます。僕のブログを見て「ツンデレくんは、才能あるから」と言ってくれた出版関係の仕事をしている人がいました。確かに僕の趣味は努力。努力することは苦痛ではありませんね。小学生の頃、僕は文章にイラストを添えて1人で新聞を作って同級生に見せては楽しんでいたことがありました。やってることは今と全く変わっていないです。当時から僕にはイラストのセンスがありました。昔っからシンプルでしたね。

 僕は人のブログを読む習慣がないので、別に僕のブログを見ていただかなくても結構なのですが、逆に楽しみにしてくれている人には「ありがとうございます」の一言に尽きます。サポートが終了するまでの期間限定の儚いブログです。読んでくださっているかたには、僕のブログという媒体に、もうしばらくお付き合いください、というところでしょうか。今日はこの辺で。


 

2023年1月9日月曜日

去年はやたら

  去年も人並みに人と知り合いになりました。そんな中でTさんという苗字の方とお知り合いになることが多くて僕は少し驚きましたね。「またTさん?」という感じ。人と人とは運命によって出会うべくして出会っているので、僕にはTさんと知り合いになる運命なのでしょう。Tさんは優しい人が多くて僕は非常に救われました。しかもTさんはすべて男性。あれだけTさんと知り合いになることは確率的に考えても不思議としか表現のしようがありません。

 友だちの紹介で知り合ったTくんは、まだ学生さんですが昨年末にハマったドラマを教えてくれた人です。「ツンデレさん、あのドラマ観たほうがいいっすよ」とおすすめしてくれたので感謝しています。録画しておいて昨日2回目を全話観終わりました(プリン)。僕は彼が公務員になれることを応援しております。学生時代の友だちでは見事にTくんやTさんはおりませんでしたので、LINEのお友だち欄で何Tかを迷うことはないので、これは助かっております。苗字って結構大事で、女性は結婚したりすると苗字が変わるケースがありますが、僕のような男は苗字が変わることはありません。それから僕は同じ苗字の人と直接的に会ったことがありません。そんなに珍しい苗字ではないのですが、ぜひ死ぬまでには直接会ってみたいものです。

 今年はどんな苗字の人とお知り合いになれるのか楽しみでもあります。さすがにTさんはもう現れないでしょうから、そこは安心材料。全国的に見ても似たような苗字の人はたくさんいますし、僕自身も気のせいという考え方もできるので、あまり神経質にならずに今年も乗り越えたいと感じています。全国のTさん。僕とお知り合いになる際はぜひよろしくお願いいたします。


 

2023年1月8日日曜日

靴について

  本当に相性があるのが靴。みなさまもよくご存じでしょう。困るのがプレゼントでいただいた靴。靴擦れしてしまうと最悪な気持ちになります。これは高い靴でもあり得ることなのです。だから大切なのが店頭で履いてみること。そこで違和感を感じれば必ず靴擦れします。靴擦れする靴を履いている時には、拷問に近い心理状態になります。昔、ファッションに興味がある頃、安売りの店で安いスリッポン買ったら靴擦れになりました。店頭で試着しなかったからです。それから僕は絶対的に右足のかかとが靴擦れになります。高校生の頃はローファー履かずにアディダスのスーパースターのハイカットを3年間履きました。白いスニーカーだったので旅行行った時にホテルでゲットできる簡易型の歯ブラシと歯磨き粉でメンテナンスしていました。白い靴は汚れが歯磨き粉でよく落ちるので、ぜひやってみることをおすすめいたします。

 おしゃれは足元からと言われます。ファッションにご興味があるかたは多くの靴を所有されているかと思います。どうしても若い頃は履き心地よりもデザイン性を優先してしまうものです。ですが、あまりにも靴擦れするようでしたら、歳行った時に膝が痛くなったり等のトラブルが発生しかねない問題なので、ほどほどにするのが良いのではないでしょうか。

 僕が現在所有している靴は3足。ミニマリストとしては上出来でしょう。もう一足揃えるとしたら、スリッポンがいいですね。某小売店のスリッポンはよく履いたものです。懐かしいですね。履き過ぎて底が擦れて穴が空いてしまったので、お別れをすることになりました。とにかく靴は相性が1番です。合わない靴とは早めにお別れして、自分に合う靴を探し求めましょう。



2023年1月7日土曜日

終わらない

 新型のコロナウイルス。新たな株が外国で発見されたみたいです。これはもう終わらないのではないでしょうか。つまり、ウィズコロナが永遠に続くということ。コロナは季節性のインフルエンザウイルスとは異なり、流行時期がありません。1年中、ウイルスが活発なのです。個人的にはイケメンではないので、このままマスク生活が続くことは嬉しい限りなのですが、外国に旅行に行きづらいので、それは大変残念な部分。パスポート取ったのに有効活用できていないのです。僕はマルセルデゥシャンの作品をアメリカの美術館に見に行く計画を立てていたのですが、コロナの流行で頓挫しました。飛行機は国内ですと沖縄に行った時に乗った経験があります。アメリカ旅行だと何時間も飛行機に拘束されるのでしょうね。今後旅行に行くのであれば、現地でコロナになった時のことも考えてかなりの現金を所持して行く必要がありそうです。

 新型コロナウイルスは人為的に製作されたウイルスだという説も消えません。これだけワクチンや治療薬を持ってしても、ウイルスが変異をし続けることは不可解と考えることが自然でしょう。それでも日本人は真面目にマスクをしています。感動的なことです。ちなみに僕の周りではコロナになった人がいません。これも感動的なこと。そもそも基本的にステイホームを貫いているので、感染のリスクはありがたいことに低いです。とはいえ、油断大敵。マスクもどこかへ出かけたら必ず捨てて使いまわさないようにしています。そして、爪。以前から僕はよく爪を切るのですが、コロナが流行してからはさらにマメに爪を切るようにしています。

 もしも仮に人為的にウイルスが作成されているとしたら、本当に「何がおもしろいの?」という感じです。世の中を大騒ぎさせておいて大笑いをしているのでしょうね。ちょっと神経が信じられません。まあ当分はマスクがあるので、非イケメンの僕にはラッキーな部分ではあります。みなさまどうかコロナウイルスにはくれぐれもお気をつけくださいませ。


 

2023年1月6日金曜日

今年の目標

  目標をあまり持たずに生きてきました。ところが今年は目標を立ててみようかと考えております。それは「モノを買わないこと」です。当然、必要最低限の消耗品は除きます。昨年はちょっとミニマリストとは言えないのではないかというくらい買い物をしてしまったと振り返ることになりました。ですので、今年は物欲に打ち勝ち、あえてモノを買わないことを目標としたいのです。そして、周りのかたにいろいろとプレゼントとかしたいですね。たとえば花とか。ありがとうのおすそ分けとでも言いましょうか。

 人間には物欲があります。これは非常に難しい問題です。例を挙げると衝動買いとかです。時間が経った時に「なんで欲しいと思ったのだろう」と不思議に思うことがあります。人によっては本当に欲しいものかどうか、少し時間をおいて保留してみる。すると「たいして欲しくなかった」となることがほとんどなのだそうです。おもしろいですね。個人的には見ると欲しくなると感じます。だから見なければ欲しくなりません。とはいえ、一般的な日常生活を送る上で見ないという行動は不可能に近いと言えるでしょう。だから、そもそも「モノを買わないこと」を習慣づけることが大切。これはきっと誰でも訓練すればできるようになると思います。

 以前にも記しましたが、近所に車を8台くらい所有している家があるのですが、その経済力は凄いの一言ですが、僕には所有のストレスがあるので、お金持ちになれても、車を複数台所有することはあり得ない行為です。メンテナンス面倒くさそうじゃないですか。考えられません。とにかく今年は余計なモノは購入しないようにしたいです。ミニマリストでい続けることは結構大変だとも思いますね。 



2023年1月5日木曜日

夢を諦めること

 知人の画家の女性が画家としての活動にピリオドを打ちました。理由は結婚するからというのと、絵では食べていけない、つまり生活ができないから。とても淡い素敵な絵を描く絵描きさんでした。そのことをLINEで知った時には、胸が張り裂けそうになりました。「あれだけ絵がうまくても夢諦めなきゃいけないの?」と率直に思いましたね。「ツンデレくんは諦めないでね。応援してるから」とその子は言ってくれました。かわいらしい感じの女性なので素敵な奥さんと母親になるのだと思います。そのために夢を諦めるわけですからね。何かを辞める時、諦める時には勇気が必要だと思います。その意味で、知人女性は思い切った決断をしたと言えるでしょう。

 毎年恒例のプロ野球の戦力外通告の番組。あれを見ていていつも思うのですが、夢を諦めることはとても辛いことだと思うのです。なかなか踏ん切りがつかない、ということも十分理解できます。戦力外通告をされた選手たちに共通するのが、冴えない表情。キラキラしたプロ野球選手のオーラが彼らには一切ありません。皆無。途方に暮れた表情とでもいいましょうか。とにかく同じような雰囲気を醸し出しているのです。そういえば、僕自身も芸術家になりたいという夢を諦めた人間です。芸術家には資産がないとなれません。昔で言うところのパトロン。そういった応援してくれる人たちがいないとなれないものなのです。芸術家と言えば?で名前が真っ先に挙がるのが岡本太郎。彼は大金持ちのご子息。お金の心配をせずに芸術活動ができたことは羨ましい限りです。「お金の心配をしなくて済むなら、俺だって芸術家になれる」そう考える若者はたくさんいますし、絵のうまい人は本当に掃いて捨てるほど存在するのです。ごく一部のラッキーな人たちが日の目を見るのであって、一般的な人は「ただの絵のうまい人」で終わってしまうのが現実なのです。

 保育系の仕事をしていた時にも、絵を諦めた人がいました。「もう少しで絵本の出版までこぎつけたんですけど、頓挫してしまって・・・」と言った時の彼の表情は、戦力外通告をされた元プロ野球選手の表情に酷似していましたね。それでも子どもたちからは絵のうまい先生として大人気だったので、彼は彼なりに現実を受け入れていたのだと僕は信じたいです。みなさまの中で夢を諦めた人はいらっしゃいますでしょうか。きっと多くの人が何かを諦めていると思います。恋愛面においても、本当に大好きな人と結ばれた人はごく少数だと思われます。とにかく、諦めることは恥ずかしいことではありません。特に人間関係。しつこくすることは最悪の行動です。相手の気持ちを考えて、潔く身を引いて諦める。それが大事でしょうね。



2023年1月4日水曜日

乾燥が続き

  毎日毎日、乾燥が続きお肌がかゆいかた、多いのではないでしょうか。僕もその1人。先月には皮膚科を受診し、お薬を処方されました。ローションタイプのもの。毎日塗っています。同じローションタイプの薬を処方されている人がたくさんおり「みんな悩んでいるんだ」と思いましたね。お正月は快晴でしかも行動制限のない条件下、いろいろなところにお出かけされたかた、楽しかったでしょうか。近所の大きな公園に散歩しに行ったら「これだけいい天気のお正月って珍しくない?」と女性同士の友達らしき人たちが大きな声で話していました。僕も同感です。今年は初詣に行ったのですが、おみくじを引くのを忘れました。去年は末吉でした。しかし、去年は好きな人と仲良くなれたりして、とても良い年でした。あまりおみくじとか占いとか信じないほうが良いのかもしれません。

 車に乗ったら道路空いていて、みなさま帰省したり家でゆっくりしているのだと想像ができましたね。お正月休まなくていつ休むの?というかたもいらっしゃるのでしょう。僕は今年もマイペースに仕事をこなしていくつもりです。自分のペースが1番です。今年も素敵な人たちと関わりたいです。しつこい人や嫌なことをしてくる人とは一定の距離を保って絶対に関わらないこと。これが大事です。僕は新年の抱負みたいなもの、子どもの頃から苦手。ですが、今年は昨年ハマったドラマの聖地に巡礼をしたいと考えております。写真を撮ったらインスタに上げるので、みなさま楽しみにしていてください。

 今年も1年うまいことSNSを活用し、特にスマホでたくさんの音楽を聴けたらと考えております。スピッツとか改めて聴き直したいと思いますね。それからウォーキング。今年もよく歩きたいと思います。昨年は1日2万歩くらいが最高記録でした。今年はその記録を超えることができるでしょうか。人間は好きなことは続きますし、そうでないことは続きません。そういえばこのbloggerというサービスが終了するかもしれないみたいですね。ブログという媒体時代が時代遅れだと考える人が多いのでしょう。しかし、その時には僕は別のツールでブログを書き続けていきたいと考えているので、興味のあるかたは引き続きお付き合いくださいませ。



2023年1月3日火曜日

スニーカーは

  いろいろな靴を履いてきましたが、やはりスニーカーが1番だという結論に達します。ミニマリストになった今、ローファー以外はすべてスニーカーです。しかも数足。昔は捨てるほどにありましたが、お片付けしました。「おしゃれは足元から」と言われるようにおしゃれ好きな人にとっては靴は大切なアイテムなのだと思います。僕には所有のストレスがあるので、ミニマリストになって大正解。中でもお片付けできないのがオフホワイトのローカットのスニーカーです。このオフホワイトというのがポイントです。一応ブランド品なのですがブランド名は伏せておきましょう。

 僕は一般的な会社員の経験がないので、スーツに合わせる革靴を買ったこと、履いたことがありません。中でもあの先の尖った革靴。あれを履くことがなくてよかったと考えております。デザイン的にもダサいと思いますね。あれを履く神経が理解できません。ドクターマーチンとか昔は履いたことがありますが、足の先が丸っこいのでかわいいと思います。以前に好きだった女性がドクターマーチンよく履いていて、しかも非常に似合っていたので、ドクターマーチンは思い出深い靴です。それからコンバースのジャックパーセル。これは個人的に好きでよく履いていました。そして、コンバースのオールスターはハイカットが好きです。スニーカーはカジュアルな服に合うので重宝できるものです。昔、古着屋でゴールドの靴を勧められた時には、店員の対応がよくわかりませんでした。からかわれたのでしょうか。 

 服装自由のお仕事に就かれているみなさまにとっては、僕のようにスニーカーの素晴らしさを実感できていることかと感じます。とりあえず靴には相性があるので、履きやすいものが1番かと思います。ぜひいろいろな靴を履いてみて自分に合うものをお探しになってはいかがでしょうか。



2023年1月2日月曜日

凧揚げ

  近所の大きな公園にさっき散歩しに行きました。すると結構な人が凧揚げをしていて、とても楽しそうだなと感じましたね。僕も子どもの頃は凧揚げをやったことがあります。大人になると、凧揚げの経験が無くなりますが、保育系の仕事をしていた時には子どもたちと一緒に凧を作成して、学校の校庭で凧揚げをしました。飛ぶ子、飛ばない子といろいろな子どもがいました。うまく風に乗らないと凧は飛ばないのです。中には飛ばなくて悔しくて泣いてしまう子どももいました。「もう1回やってみよう」と言ってやってみたら成功して、その時の子どもの笑顔は最高でした。忘れられない思い出。

 時間つぶしに公園に行くことは、時間の使い方として有効活用できるものだと思います。僕は昔、公園に日焼けしに行っていましたね。真っ黒に日焼けしていました。公園の魅力は何と言っても無料で利用できることでしょう。身近な子どもが保育園に入る前には毎日のように、大きな公園に行きました。彼はそのことを記憶していませんが、僕は忘れません。子どもと過ごす時間は大人にとって宝物。時間は有限ですし、子どもはあっという間に大人になります。そういえば凧揚げもしましたね。快晴の日でしたがよく飛んだ記憶があります。インスタにも上げてあります。写真を撮ることは大切なことかと思います。あとで見返すことができるからです。特に子どもの写真は撮っておいてあげると大人になってから喜ぶのではないでしょうか。

 みなさまは凧揚げはお好きでしょうか。お正月といえば凧揚げ。ぜひ楽しんでやってみてはいかがでしょうか。思い出作りには凧揚げは最適です。凧揚げをしたことがない人は、人生経験の1つとしてお試しあれ、という感じです。お正月の貴重な時間をお楽しみください。


 

2023年1月1日日曜日

初詣に

  お正月は毎年毎年、初詣に行くわけではないのですが、今日は新年一発目ということで、初詣に行ってきました。「今年も1年健康でありますように」とお祈りをいたしました。遅ればせながらあけましておめでとうございます。みなさまにとって今年はどんな年になるのでしょうか。僕は本年もイラストや文章を書き続ける1年となることでしょう。毎年恒例なので、特別変化はありません。新年の定番である今年の目標はとりあえず、ドラマで聖地となった駅に行ってみることです(完全にハマってるじゃないっすか)。そうです。僕はあるドラマにハマってしまったのです。同じようなかた多いのではないでしょうか。そのドラマはブルーレイのDVD化が決定しているそうなので、購入しようかどうか迷っている次第です。この自分の中のブームが一過性のものであるならば、ミニマリストの僕にはDVDは必要ないわけで、それでも「欲しい」となるのであれば、自分の感情に正直になり購入をすればいいのでしょうね。

 子どもの頃は、お正月に祖父母の家に行くのが楽しみでした。お年玉は以前にも記したように中学に上がるまで没収されていたので、お年玉を楽しみにしていたわけではないです。ただ単純に大好きな祖父母に会えることが楽しみだったのでした。もう今は亡くなってしまったので、僕に祖父母は存在しません。祖父母が生きていたら「イラストレーターなんて辞めて、どこの会社でもいいから正社員になりなさい」とアドバイスされると思います。特に祖母は僕のことを心配してくれていました。病床での涙の別れは一生忘れることはないと思います。

 今日も祖父母とお孫さんらしき人たちがたくさん初詣に来ておりました。「いいな〜」とうらやましいと一瞬思いましたが「人は人、自分は自分」と言い聞かせました。とにかくみなさまの今年の1年のご健康とご活躍を心よりお祈り申し上げます。今年も1年よろしくお願いいたします。