2019年6月30日日曜日

頑張らなきゃいけない時

 人間には頑張らなきゃいけない時が存在します。その時に頑張らないと後でツケが回ってきてしまいます。たとえば受験がその一例です。受験勉強を避けると一般的に言うところの良い学校に入学できません。そうすると良い会社に就職ができないのです。もちろん、これは一般論ですが、良い学校に入ることはブランドを身につけるのと同様で、非常に大切なことなのです。
 もちろん、職人になるとかで中学しか出なくても良い場合は学歴は無縁となります。それでも職人の世界は職人の世界なりに頑張らなくてはならない時があるのでしょう。
 話を受験に戻します。受験勉強を避けてしまった人に待ち受ける運命はどこの学校にも不合格だった人たちの集まる高校や大学に進学せざるを得ない状況です。将来活躍できない人たちの仲間入りをすることは誰だって避けたいはずです。だからこそ、今この瞬間を頑張ることが大切なのです。

2019年6月29日土曜日

小雨はなぜ

 関東地方は雨が続いていますね。梅雨明けはまだ先の話でしょうか。
 さて、普通の雨よりも小雨のほうが濡れる気がいたします。それはなぜなのかと考えてみると、雨粒が細かくて量が多いからなのだと思います。僕は小雨が嫌いです。どうせならガーッと降れよ、と思うからです。
 それから若者は結構雨が降っているのに傘をささないケースが多いです。傘をささないことをかっこいいと思っているのでしょうか。最近は自転車に傘が禁止され、カッパを装着しないと自転車に乗れないようになりましたね。僕はカッパも嫌いです。中がむしむしするからです。カッパはカビも生えやすいので注意が必要です。僕はカビも嫌いです(嫌いなものだらけ)。
 とにかく早く梅雨が明けてほしいと願うばかりです。ジメジメする気候とはおさらばしたいです。

2019年6月28日金曜日

人ゴミのゴミ

 日本語は時に恐ろしい表現であったりします。タイトルにあるように人ゴミのゴミがその例です。人の集まりをゴミと表現することは実に不可解です。人は人の数だけ人格があるわけです。たいして意味もなく使っている表現かもしれませんが、言葉選びには慎重になる必要がありそうです。
 それから簡単に「死ね」と言ったりすること。これにも注意が必要です。人の死は、尊厳が失われることです。大切な命を「死ね」などと安易に言ってはいけないと僕は思います。特に子どもはよく意味もわからずに「死ね」などと発言をしますね。それは大人が教えてあげなければなりません。
 身近に死んでしまった人がいないと死ぬことに対する意識が希薄になったりします。人は必ず死を迎えます。だからと言って「死ね」などと安易に発言する大人にはならないよう心がけたいと考えています。

2019年6月27日木曜日

iPhoneのプライバシー

 どうもiPhoneのフェイスIDが反応しないほど存在の薄いツンデレボーイズでございます。今日はiPhoneのプライバシー機能についてのお話。もともとiPhoneではパスコードがあり、それが指紋認証になり、現在のフェイスIDへと進化を遂げたわけです。前述の通り、人によっては反応が悪いらしいフェイスID。これは犯罪者が悪いことをした場合に、アップル社が情報を提供すれば、防犯カメラ等の情報から犯人を簡単に特定し、逮捕できてしまう画期的なシステムです。
 昔のガラケーにもパスコードは存在しましたが、あまり使っていた人は少なかったと思います。現在のようにおサイフケータイのような機能がありませんでしたし、写真の画像も悪かったため、落として誰かに拾われても困ることがなかったせいでしょう。僕は昔、原宿のGAP前で若者のガラケーを拾って警察に届けた思い出があります(昔のGAP前ね)。持ち主は悪用をしない僕が拾い主でさぞかし嬉しかったことでしょう。
 さてリンゴ遣いの人々にとっては、今後iPhoneのプライバシーはどうなるのかが楽しみです。

2019年6月26日水曜日

イラストが売れて思うこと

 僕はストックフォトでイラストを販売しています。最近、ありがたいことに毎日売れるようになりました。収入としてはまだまだですが、売れることは素直に嬉しいことであります。そんな最近、僕は自分を戒めるようにしています。もっとプロフェッショナルを追求しなければならないと感じるからです。イラストが売れるということは購入者様が存在するわけです。ある程度のクオリティーやアイデアがないと売れる域には達しません。それは継続することの重要性とも考えられます。真面目に一定のイラストを保ち続けないと売れ続けることは難しいのではないでしょうか。僕はもっと真面目になる必要があります。
 売れるということは選ばれるということです。選ばれてクリエイター名を覚えてもらい、また購入したいと思ってもらえるためには努力し続けることが大切です。正直、とてもキツイですが、毎日毎日コツコツと頑張らなくてはと考えています。

2019年6月25日火曜日

ツンデレボーイズのLINEスタンプ158弾『レコードマン』販売開始

 こんばんは。ツンデレボーイズのLINEスタンプ第158弾『レコードマン』の販売を開始しました。レトロで懐かしいレコードのスタンプです。どうぞよろしくお願いします。
 今回のスタンプも申請から承認までが非常にスピーディーでした。LINEのスタッフの皆様、いつもありがとうございます。また、今までにご購入いただいた皆様、本当にありがとうございます。
 それではツンデレボーイズのLINEスタンプ『レコードマン』はこちらになります☟
https://line.me/S/sticker/8031128

2019年6月24日月曜日

何もない街

 電車でくだっていくと駅前に何もない街が存在します。そんなところで人が生活しているのかと疑ってしまいますが、住んでいる人がいるわけですし、駅があるわけですから人々は生活をしているのです。そんな駅周辺に住んでいる人は自分たちが田舎者だと自覚しているのだと思います。田舎者に欠かせないもの、それは車です。車で思い思いに、田舎道を走りまくるのでしょう。駅がないわけですから、そうするしかありません。
 そんな何もない街にもコンビニは存在していて、賑わいをみせています。話が逸れますが田舎のコンビニには雑誌にカバーが付けられておらず、立ち読みをできるようになっているのは気のせいでしょうか。雑誌の立ち読みは、楽しいですよね。
 好みの問題もあるのでしょうが、僕はなるべくなら何もない街よりも色々な発展をみせている街に住みたいと考えています。

2019年6月23日日曜日

ワークマンについて

 テレビでワークマンがユニクロを追随しているとやっていました。僕の個人的な見解ですが、ユニクロとワークマンでは、そもそも客層が違うということです。どうしてもワークマンはガテン系の男の人たちがメイン客層で、そのガテン系の人たちがユニクロには行かないと思うのです。だから比較の対象になりません。
 女性がワークマンのスリッポン(滑らないという理由から)をSNSで広めたことで、妊婦さんを中心にワークマンは人気となったみたいです。
 ポイントのなるのがその女性の動向です。これまでワークマンと無縁であった女性たちがユニクロからワークマンへと流れるのであれば、ワークマンにも勝算はあるでしょう。近隣にあるららぽーとでもワークマンは行列ができていました。
 それから価格ですが、ユニクロよりも1000円くらい安い印象を受けます。この価格帯を今後維持できるのか、それもポイントになると僕は思います。
 バイクに乗っていた時に、僕はカッパをワークマンで買っていました。それは価格が安いからという理由でした。価格が安く高機能で、デザイン性も兼ね備えているならば、今後のワークマンは怖いものなしだと言えるでしょう。

2019年6月22日土曜日

横殴りの雨

 先日に続いて本日も横殴りの雨が降りました。外へ出ている人、仕事で外にいなければならない人は大変だったと思います。現在は梅雨入りをしておりますので、雨は仕方がないことかとは思いますが、横殴りの雨はカッパを持っていない僕にとってはとてもきつい問題です。そもそも僕は雨自体が好きではありません。ジメジメしますし、濡れるのが最悪なのです。
 車を多く所有している人で、屋根付きの駐車場がない人は雨は嫌なのではないでしょうか。雨粒の跡が残ってしまい、汚く見えてしまいますからね。
 そうはいっても雨は風情のあるものです。その証拠として、雨にまつわる名曲は沢山あります。個人的に僕は徳永英明さんの『レイニーブルー』が大好きです。特に「電話ボックスの外は雨♪」の部分が大好きです。現在の若者は「電話ボックスって何?」となりますがググればすぐ出てきますので、ここでは割愛させていただきます。とにかく早く梅雨が明けますように。

2019年6月21日金曜日

残念であること

 よく職場に良い人が入って来たのにすぐに辞めてしまうことがあります。残された身としては非常に残念な問題です。それではなぜすぐに辞めてしまうのかと考えてみると、肌が合わなかったのでしょう。それから労働環境に問題がある職場であると辞めてしまう確率が高いことがあります。中には午前中でバックれて辞めてしまうツワモノもいたりします。
 僕もすぐに辞めてしまったことがあります。理由は時給が15分刻みなのにも関わらず、15分間以上残業しても残業代が支払われなかったからです。この時代に時給が分刻みでないことも不思議ですが、バイトで残業代が支払われないことに衝撃を覚えました。適当な理由をつけて辞めてしまいました(適当な職場環境なので適当な理由で十分です)。すぐに辞めてしまった僕は残念がられたでしょうか。


 

2019年6月20日木曜日

ネチネチした人

 みなさまの周りにはネチネチした人がいるでしょうか。ネチネチした人が職場の上司であったりすると最悪ですよね。ストレスがたまりますし、ネチネチした人の周囲には負のオーラが炸裂しています。それではネチネチした人はなぜネチネチしているのでしょうか。根本的にネチネチした人は人を信用していません。だから平気な顔で無神経にかつ執拗にネチネチした質問を繰り返してきたりするのです。それからネチネチした人は自身をネチネチした性格だという自覚症状がありません。ゆえにネチネチしていく一方で、エスカレートして止まらないのです。
 ネチネチした人との関係に困ったら、その関係を断ち切ることでしかネチネチした行動から逃れることはできません。つまり、前述の通り、ネチネチした人が上司であった場合、退職をすることでしか、そのネチネチから離れることはできないのです。
 絶対に自分はネチネチした人間になりたくない、そう結論づけます。これは決意表明です。

2019年6月19日水曜日

美人の定義

 美人な女性に「美人ですね」はセクハラに値するそうです。実にせちがらい世の中です。それでは人は美人をどのようにして美人だと感じるのでしょうか。たとえば、若かりし頃のオードリーヘップバーンは誰もが美人だと絶賛するお顔立ちです。
 美人は第一に二重まぶたのぱっちりお目目であり、第二に目と目との間が近すぎず遠すぎずバランスが良いこと、第三に鼻筋が通っていること、第四に唇が分厚くセクシーであること、最後に顔が小顔であることが挙げられます。これらは美人と言われる人の定義でしょう。この中で、一番のポイントとなるのが、目についてです。目が離れていたり、くっつき過ぎていたりするとそれだけで美人から変な顔と位置付けられてしまうのです。
 これら美人の定義ですが、イケメンに当てはめてみるとおもしろいと思います。見事に一致します。1995・6年の絶頂期のキムタクが良い例です。あれだけのイケメンは数十年に一度の存在で、まだ僕が生きている間に、現れるかどうかわかりません。
 話を美人に戻します。前述の美人の定義の他に微笑み、笑顔が加わるともっと美人感が増します。美人は持って生まれたものです。その美貌を大切にしてほしいと思います。

2019年6月18日火曜日

おやつがうまいのは

 丸一日休みの日があったら、僕は3時ごろおやつを食べます。コーヒーを飲みながらドーナツとかチョコとかを主に食べますね。ここで注目したいのがおやつの量です。おやつはたくさんあり過ぎるとおいしさが半減してしまいます。おやつは少量を「あともう少し食べたいな」くらいがちょうど良いからです。すなわち腹6分目がポイントなのです。お腹いっぱいになってしまうと、それはもはやおやつではなく食事になってしまいます。1日4食はさすがに食べ過ぎです。
 これはごはんにも共通して言えることです。ビュッフェはたまに行くからこそおいしいのであって、毎日ビュッフェではお腹いっぱいで、体に不調をきたしてしまいます。
 大好物もたまに食べるからおいしいのです。僕はお寿司が大好物ですが、毎日お寿司だったら確実に3日目で飽きてしまうことでしょう。
 とにかくおやつがうまいと感じるのは、少なめの量で「あと、もうちょっと」な程度が絶妙なさじ加減なのです。

2019年6月17日月曜日

日差しの強さ

 まだ6月ですが、日中の日差しは真夏レベルですね。最近は日傘をさす日傘男子も多いのだそうです。確かに日傘をさすだけで、体感温度は抑えられそうです(僕も日傘を買おうか迷ってる)。
 そういえば大きな公園に行った時に、ボクサーズパンツ一丁で日焼けをしている若者を目撃したことがあります。その若者は日焼けサロンではなく、生の日差しを選択し、日焼けをしていました。お金がなかったのでしょうか。とにかくこの時期の日差しであれば、約2時間もあれば、日に焼けるでしょう。男は多少日に焼けていたほうが、健康的です。あまりにも黒すぎると、ちょっと怖いですが、多少であれば黒いほうが良いと思います。
 紫外線は将来、シミや皮膚ガンをもたらすことがあるみたいです。くれぐれも日焼けのし過ぎには注意が必要です。そして夏を楽しみましょう。


2019年6月16日日曜日

選ばなければ

 よく言われるのが「選ばなければいくらでも仕事があるよ」というもの。これは事実なのでしょうか。自営業以外で、仕事を選ぶときにどこかに勤めようとする場合、履歴書を書かなければなりません。それから職務経歴書も必要になってくるはずです。ここで問題となるのが、資格を持っているかどうか、それからこれまでの経験とかです。もちろん未経験者歓迎の仕事もたくさんあるでしょうが、一般的には経験者のほうが有利だと思います。そうなってくると、選んで仕事を探さなければならなくなるので、冒頭の発言は事実とは異なるものになります。必然的に職業のカテゴリーを絞って、こちらからアプローチをかけていかなければならなくなります。
 教員免許を持っていると学校の先生以外に、塾講師や児童館職員、学童保育などで働くことができます。もちろん面接を通過すればの話ですが、スタートラインには立てていることになります。その意味で資格は大切で資格がないとこちらから仕事を選ばなければならなくなるので不利なのです。選択肢が減ってしまうということですね。
 結論から申し上げますと、多くの資格を所有し、経験豊かな人にとってはいくらでも仕事を選ばなくて済むのですが、何もない人にとってはその話は嘘になるということです。

2019年6月15日土曜日

大副業時代の到来

 先日、某政治家が「老後の資金は2000万円は必要になる」と発言をし、物議を醸しました。普通の会社員では、なかなか貯金できない金額でしょう。つまり、これは換言すると「年金はほとんどもらえなくなるから自分のことは自分で何とかしなさい」というものです。
 こうなると若者はますます年金を払わなくなります。国民年金と厚生年金を一元化する話もどこかへ消えてしまいました。特に、後期高齢者は「早く死ねということか(怒)」と感じているはずです。そもそも年金のシステム自体が不可解です。そういえば昔通っていた美容院の店長さんは「僕は1度も国民年金払ったことないですよ」と言っていました。真面目に払っている人からすると不公平な結末が待ち受けています。いくら国民の義務とはいえ、どうせもらえないなら払わないほうが良いに決まっています。
 話がタイトルから逸れてしまいました。最近、大企業を含めて副業を認めるケースが増えているのだそうです。これは終身雇用の終焉を意味しており、いつ会社がなくなっても個人で何とかしなさいということであり、結局のところ、自分のことは自分で何とかしなければならないのだと思います。これからは大副業時代の到来です。

2019年6月14日金曜日

ツンデレボーイズのLINEスタンプ157弾『ゾウさんだぞう』販売開始

 こんばんは。ツンデレボーイズのLINEスタンプ第157弾『ゾウさんだぞう』の販売を開始しました。かわいいゾウさんのスタンプです。どうぞよろしくお願いします。
 今回のスタンプも申請から承認までが非常にスピーディーでした。審査期間は、なんと史上最速の1日でした。LINEのスタッフの皆様、いつもありがとうございます。また、今までにご購入いただいた皆様、本当にありがとうございます。
 それではツンデレボーイズのLINEスタンプ『ゾウさんだぞう』はこちらになります☟
https://line.me/S/sticker/7909377

2019年6月13日木曜日

論理的と哲学的

 論理的な人は物事を理屈っぽく語ります。一方で、哲学的な人は物事を哲学的に話します。このように哲学的とか論理的とか、よく分からない言葉なのです。学生の時に哲学の講義を取っていましたが、教授は「2+3=5はだから論理的だ」とおっしゃっていました。よくわかるようで、よくわからないたとえ話です。
 僕は人から哲学的だと言われることがよくあります。このブログを見てみなさまはどう考えるのかわかり兼ねますが、言われることは事実なので素直に受け入れています。
 言葉は本当に難しいです。人を褒める言葉は宝石のように輝きますが、言葉は人を攻撃する武器になることだってあるのですから。
 論理的や哲学的は言葉の問題であると考えることができるでしょう。わかりやすい話や具体的な文章を作り出せる人は論理的。抽象的な話や文章を書く人は哲学的というように。特に哲学者の本はこちらの捉え方が自由であるため、いくつかの捉え方をすることができます。哲学者の言葉は魔法のようです。そういえば素敵な詩人の詩も捉え方が自由であります。
 こう考えてみると、論理的と哲学的は真逆なのかもしれません。言葉って本当に難しいですね。

2019年6月12日水曜日

臭い匂い問題

 たとえば、誰かの口から納豆の匂いがした場合、非常に臭いと感じます(体質の問題かもしれません)。ですが、実際に納豆を目の前にして、納豆の匂いがしても臭いとは思いません。それはなぜか。納豆がおいしいからです。僕は子どもの頃から納豆が好きですから、物心つく前に納豆のおいしさを知っているので臭いと感じないのです。外国人が納豆を苦手とするのは当たり前だと思います。あのおいしさを知らずして、納豆の匂いだけを嗅いでしまっては苦痛以外の何ものでもありません。
 同様に世界には臭くてもおいしいものがたくさんあるのだと思います。ドリアンとかキムチ、生魚だって匂いは決して良い匂いではありません。それでもおいしいのは間違いのない事実。逆に考えると臭いものはおいしいからこそ身を守るために臭いのかもしれません。ということは体臭や口臭の強い人はおいしい特別な何かを持っているのでしょうか。



2019年6月11日火曜日

椅子取りゲーム

 非正規社員が増加傾向にあるみたいです。正社員の枠は限られているので、もはや椅子取りゲームをしているかのような現代社会です。たとえば、雑貨店に遊びに行った場合、そこの売り場で働いているスタッフはアルバイト、非正規社員で、店の奥に正社員が座っている、そんなイメージがします。というか、どのお店もそうですね。それからアルバイトスタッフのほとんどが大学生の学生バイトであったり主婦のパートであったりします。
 最近のバイトテロは使いやすい非正規雇用の反逆と見る見方もできます。都合の良い労働力を都合良く使っていればいつかはお返しをされる、自業自得と見ることもできます。
 そもそも資本主義、競争社会である以上、みんな一緒はあり得ません。だから格差が生じるのも仕方がないことでしょう。
 正社員を目指す人は椅子取りゲームを頑張ってください。せっかく掴んだその椅子を手放すともう次はないかもしれませんからね。

2019年6月10日月曜日

モノと整理整頓

 お片付けに成功してミニマリストになれました。このことが自信に繋がりました。僕は整理整頓をしなくても良さそうです。それだけモノがないからです。たとえば、収納ケースをひとつ買うと、その中に人はモノを入れようとします。そうすることでモノが増えてしまい、結果的に整理整頓が大変になってしまうのです。
 洋服も同様で、ハンガーを多く所有しているとそこに服を飾ろうとしてしまいます。結果的に不必要な洋服ばかりが増えてしまうのです。着ない服はモノと考えましょう。1年洋服を着ないともう一生着ないというのは正解だと僕は思います。思い切って捨て去りましょう。それから迷ったら捨てる、これがポイントです。迷っている時点で、もう気持ちがないのです。捨てて問題ありません。僕はこれまでに数多くのモノを処分しましたが、捨ててしまって後悔しているアイテムは何ひとつありません。
 人間はお腹が空いている時に、余計なものを買ってしまったり、ストレス発散で、派手で使い道のない洋服や雑貨を買ってしまったりします。これらをなくすことこそが重要であり、そもそも購入しないことが最もポイントになるのだと確信しております。

2019年6月9日日曜日

ツンデレボーイズのLINEスタンプ第156弾『丸くて白い売れまくるスタンプ』販売開始

 こんばんは。ツンデレボーイズのLINEスタンプ第156弾『丸くて白い売れまくるスタンプ』の販売を開始しました。どうぞよろしくお願いします。
 今回のスタンプも申請から承認までが非常にスピーディーでした。LINEのスタッフの皆様、いつもありがとうございます。また、今までにご購入いただいた皆様、本当にありがとうございます。
 それではツンデレボーイズのLINEスタンプ『丸くて白い売れまくるスタンプ』はこちらになります☟
https://line.me/S/sticker/7870720

2019年6月8日土曜日

ジーンズに飛んでいる

 昔、ジーンズにペンキを飛ばしてファッションを楽しんだことがありました。これは自分でやったものなので、自由でした。ところがアパレルの洋服屋さんで売っているジーンズにペンキが飛んでいる場合がございます。いわゆる既製品ってやつですね。
 ジーンズに飛んでいるペンキが好みでないと買わないですよね。というよりもなぜジーンズにペンキが付いているのかと特に女子は考えるでしょう。これはファッションなのであって無駄なわけではありません。ところが、その無駄を女性は嫌がるのです。女性から好かれる格好はシンプルで無難なファッションなのであって、ジーンズにペンキが飛んでいてはいけないということになります。
 しつこいようですが、お片付けに成功した今、ジーンズに飛んでいるペンキを理解することはできません。それを自分でやっていたなんて恥ずかしくて仕方がありません。これは完全に汚点ですね。

2019年6月7日金曜日

永久歯について

 子どもは小学校1・2年生くらいで乳歯から永久歯へと歯が生え変わります。前歯のない子どもの無邪気な姿はとてもかわいく見えますよね。そう考えると人間の歯は7歳くらいから、死ぬまで同じ歯と付き合っていかなければならないということです。永久歯は大切です。最近は親知らずを抜かない傾向にあるみたいです。ダメになった歯に入れ替えるためです。
 ちゃんとした大人ほど歯をメンテナンスしていると感じます。僕はちゃんとした大人ではないためか、もう何十年も歯医者に行っていません。子どもの頃、歯石を削るときの、あの「ガー」っという音がトラウマでなかなか歯医者に行こうという気にならないのです。ですが、今年は歯医者に行くことを目標のひとつにしたいです。
 とにかく永久歯を大切にし、口腔ケアをおこなって行きたいと考えています。

2019年6月6日木曜日

プロ野球選手のヘルメット

 最近気になることがあります。それはプロ野球選手のヘルメットについて。顔をガードするように変形されています。通常のヘルメットをしている選手もまだ多いですが、顔をガードするヘルメットが主流になりつつあるみたいです。僕は少年野球をしていましたが、当然の事ながらあのような顔をガードするヘルメットはありませんでした。
 みんな大好き、最近引退をしたイチローさんは「デッドボールをよけられなくなったら終わり」と発言していました。それも一理あるとは思うのですが、僕は平均的にプロ野球選手の投手の球速が上がっていることが起因しているのではないかと考えています。つまり、よけようと思ってもよけられない状況が生まれているのです。いずれにせよ現在のような顔をガードするヘルメットであれば、よけきれずにぶつかってしまっても怪我を最小限に留められる訳です。
 時代の変化、進化とともに何事もついていかなければなりません。あのようなヘルメットに違和感を覚えるかたもいらっしゃるでしょうが、受け入れなければならない現実です。

2019年6月5日水曜日

お手紙について

 そういえば最近、お手紙を書いていないと思いました。それもそのはず、渡す相手がいないのです。手紙は貰うと嬉しいですし、なかなか捨てられない思い出の品になるものです。僕はお片付けをしていて最後まで残ったものが手紙でした。心のこもった手紙を捨てることには抵抗がある人がほとんどでしょう。数多くのお片付け系の本を読み、多くのミニマリストの世界観に触れてきましたが、やはり他のミニマリストの方々も手紙を捨てることには躊躇しているようでした。
 これだけスマホが普及し、AIによる家電も普及しつつある現代社会において、手紙というものは極めてレトロな手段のひとつになっています(字に性格が表れます)。だからこそ、貰ったら嬉しいわけです。逆に、手紙を書くことは、その人を思って考えて、言葉を紡いていく大変な作業になります。
 そういえばラブレターを書いたことがありますが、それはメールによるものでした。当然、その恋は報われませんでしたが、長文にわたり思いを綴ることで自己満足が得られました(渡されたほうは迷惑)。
 とにかく手紙を貰える人生、手紙を書く人生は豊かなものであることは間違いのない事実です。さあ手紙を書きましょう。


2019年6月4日火曜日

時間のペース配分が

 どうしても上手くいかないのが時間の使い方。時間を有効活用できる人は仕事もよくできる印象があります。逆に仕事ができない人は時間のペース配分が下手くそです。その意味で、僕は仕事ができない部類に入るでしょう。とにかく腕時計をすることが締め付けられているみたいで大嫌いです。腕時計をすること、それは時間に縛られている不自由さと重なるのです。 
 とはいえ、時間を気にしたりしなければ生きてはいけません。時間を気にしないと、電車にも乗れないからです。こう考えると、時間とどのようにして上手く付き合っていくかを、考えざるを得ないのです。チープカシオでも買って、時間を気にしながら好きなコーヒーブレイクの時間を計測したり、とにかく好きな時間を計測してみると時間嫌い、時計嫌いを克服できるかもしれません。実行あるのみですね。

2019年6月3日月曜日

いじめがなくならない理由

 新聞で中学生が自ら命を絶ったと知りました。わずか十数年しか生きていないのに、自分で死を選択したことは重く受け止めなければならない事実です。
 そもそもなぜいじめは存在するのでしょうか。健全な人間ならいじめには参加しないはずです。ということはいじめをする側は不健全な精神状態であり、攻撃をしたくてしょうがない人種なのです。このような人種は一定数必ず存在して、次から次へとターゲットを決めていじめを続けているのです(いじめっ子って顔でわかる)。
 例えば、学校ですごく顔がかわいい子がいるとします。この子がいじめのターゲットになる場合、これは僻み、妬みからくるものです。自分にないものを人が所有していることが気に食わないわけです。それから暴言。かわいい子が気に入らないから集団で「ブス、ブス」 と連発することでターゲットは自身を本当にブスだと錯覚してしまい、この世に存在してはいけないのだと思い込んでしまうのです。
 これは大人の世界でも存在することです。つまり、人はいじめをやめられないのです。小学生くらいまでは子どもであり、一例として校長先生がハゲていると「ハゲ」と素直に言ってしまいます。大人になると、ハゲている人にハゲということは失礼に値する、人を傷つけてはいけないと考えるので、暴言を吐くことはなくなります。それでも前述の通り、集団で人を攻撃する人たちは一定数、絶対的に存在するので、いじめは無くなりません。いじめを繰り返す集団はもう病気のようなものなので治ることはないでしょう。だから不幸にもいじめのターゲットになってしまったら、強い気持ちを持って闘っていくしかないのだと思います。いじめる側は嫌がらせをすることで、快楽を覚える人たちなので、何を言っても無駄です。彼らはコンプレックスを抱えており、嫌がらせをすることで自分の気を紛らわしているだけなのです。つまり、いじめをする側はゲーム感覚で、いじめを行なっているので、なくなることはないのです。
 中学生や高校生は学校や部活やLINEがすべてであり、広い視野を持つことは難しいのが現実です。いじめに耐えられなくなったら、不登校をしたり、引きこもりになったりして、死から逃れることも選択肢のひとつです。人間は生きているだけで丸儲けなのですから。


2019年6月2日日曜日

昔とは

 よく昔という表現を使います。ですが、それは具体的にどのくらい前の年数なのでしょうか。1年前は昔ではありませんし、1000年前は大昔。そう考えるとだいたい5年から10年くらい前のことを指すのでは、と今の僕は考えます。
 それから10代の人にとっては、1・2年前のことも昔と感じるのかもしれません。逆に高齢者は昔の年数が広く、1週間が早く感じる人ほど数年前を昔と感じづらいのです。僕がこれから中年を通り越して、高齢者になった時2・30年前を昔と感じる日が来るかもしれません。だって老人は「昔は良かった」「昔は良い時代だった」とか言うでしょ。それは自分が10代20代の頃を振り返っているわけです。3・40年前のことではないですか。つまり、人間は長く生きるほど昔の範囲が大きくなるのであって、若者は数年前のことしか昔と断定できないことが、僕の結論です。

2019年6月1日土曜日

ツンデレボーイズのLINEスタンプ第155弾『ボックスティッシュくん』販売開始

 こんばんは。ツンデレボーイズのLINEスタンプ第155弾『ボックスティッシュくん』の販売を開始しました。かわいいボックスティッシュのスタンプです。どうぞよろしくお願いします。
 今回のスタンプも申請から承認までが非常にスピーディーでした。LINEのスタッフの皆様、いつもありがとうございます。また、今までにご購入いただいた皆様、本当にありがとうございます。
 それではツンデレボーイズのLINEスタンプ『ボックスティッシュくん』はこちらになります☟
https://line.me/S/sticker/7787668