2021年1月31日日曜日

潰しが効く資格

 僕は世の中で最も潰しが効く資格は教員免許なのではないかと考えています。教員免許があると、学校の先生、塾講師、児童館職員、学童保育士等で活躍することができるのです。こう考えると最強の資格です。中でも特に多いのが学童保育。ここには先生になれなかった人が腐っても鯛という形で、かなりの確率で教員免許を取得しております。子どもからすると学校の先生になれなかった人が学童の先生をしている現実に疑問を抱く者もいるでしょう。子どもだって1人の人間です。舐めたらいけませんね。

 僕が学生の頃、教師になりたいわけでもないのに教員免許を取得しようとする人々の心理がわかりませんでしたが、今ではよく分かります。タイトルにもあるように潰しが効くわけです。保険をかけている学生は今でもたくさんいるのだと思います(今でも教職って言うのかな)。いやむしろ昔よりも増えているのかもしれません。若者は現実的ですから。

 将来のことで悩んだら教員免許の取得を目指すことを僕はおすすめいたします。このブログを読んで先生になった人がいたら、僕は泣いて喜ぶと思います。とにかく応援しております。


 

2021年1月30日土曜日

ボルダリングが

  趣味って果たしてあったほうが良いのでしょうか。今日はそんなテーマです。僕は少し前にボルダリングに興味を持ちました。しかし、近所に施設がなかったこともあり、断念するにいたりました。わざわざ遠方までボルダリングをしに行こうとは思えなかったからです。けれども、ボルダリングが趣味の人っておしゃれな感じがします。ボルダリング仲間ができることも楽しみのひとつになることでしょう。

 それからボルダリングをやり出すとモノが増えそうなので、それもネックとなります。ミニマリストでモノが多いってミニマリストではありませんよね。将来的には学校の授業とかでボルダリングが取り入れられるのかもしれません。それくらい人気のあるスポーツなのです。本格的な施設になるとかなりの高さまで、壁が存在します。高所恐怖症の僕には結局ダメなのかもしれません。

 趣味がない僕のような人間は趣味を探すことが難しい問題となります。みなさま何かおすすめの趣味がございましたら、ぜひご教授くださいませ。



2021年1月29日金曜日

お金の使い方

  稀にお金の使い方がおかしい人がいます。そんな人は社長の息子だったりするので、金銭感覚がおかしいのも頷けます。僕は知り合いの人に20代はお金の使い方を勉強する時期だと教わったことがあります。確かにその通りかもしれません。今の20代の人は何にお金を使うのでしょうか。服や車にお金を使っているとは思えません。というと、趣味が貯金ということになり、経済が回らなくなることは明らかです。そもそも服や車は若者のためにあるようなものです。歳いってスポーツカーに乗っても似合いませんし、痛い感じが出てしまいます。

 僕はお金の使い方がうまいとは思いませんが、下手ではないと思いますね。特にミニマリストになってからは変な買い物をしなくなりました。変な買い物とはいわゆる衝動買いってやつです。以前の僕は衝動買いをして後悔することも多かったですね。特に10代の時なんて「せっかく原宿に来たんだから何か買わなきゃ」とか言って無駄遣いをしてしまいました。しかもわけのわからない古着。今では考えられません。誰だかわからない人が着た服なんて、お金を貰っても着たくないです。以前に買った古着で生き残っている商品は何ひとつありません。

 10代、20代のみなさまはお金の使い方を勉強して、お金の使い方がおかしい大人にならないようにしましょう。勉強あるのみです。


 

2021年1月28日木曜日

冬の

  僕はこの時期の豚汁が大好きです。自分で作るとなおさらおいしいですね。冬の豚汁。場所によっては「ぶたじる」と発音する地域もあるそうです。入っているものはほぼ同じですので、おいしさに変化はないでしょう。学校の給食とかでも豚汁はおいしかったです。おそらく大量に作ったほうが出汁が出てうまみ成分がより多く検出されるのかもしれません。それから2日目のカレーがおいしいように、豚汁も2日目のほうがおいしいと感じます。

 豚汁の残りにうどんを入れてもおいしいです。温まりますし、野菜たっぷりで健康的でもあります。豚が苦手な人は豚を除いてけんちん汁にすることをおすすめいたします。僕はけんちん汁も大好きです。野菜がとろけて無くなってしまうくらい煮込むのが好きですね。僕の場合はしいたけが食べれませんので、豚汁もけんちん汁もしいたけは入れないようにしております。嫌いな食べ物があって残念ですが、しいたけだけは本当に勘弁してほしいです。

 みなさまも冬に食べたい料理はいろいろとあるかと思いますが、好きなものを思う存分食べるのがベストかと思います。ぜひ食べ尽くしましょう。 


 


2021年1月27日水曜日

医者と弁護士の資格持っていて

  こないだテレビを見ていて軽く吹いたお話。それは医者と弁護士の両方の資格を持っていて、クイズ番組に出ている人がいたことでした。彼は若者でしたので、若気の至りなのかもしれませんが、医者になりたくてもなれない人、弁護士になりたくてもなれない人にとっては僻みの対象となることでしょう(何がしたいのですか?ってね)。そもそもクイズ番組はブームで、これは数年で過ぎ去る現実があります。その時彼は、医者か弁護士のどちらかになるのだと思われます。つまり、医者と弁護士の両方の資格は今、彼にとって保険となっているわけです。

 テレビを見ない人にとってはクイズ番組なんてどうでもいい番組です。ところが子どもたちにとっては楽しみのひとつなので、需要があるのですね。僕もクイズ番組を見る時には一緒になって正解を声に出し解答するタイプなので、世の中にうまく乗せられちゃってます(ダメじゃん)。 

 前述の通り、クイズ番組や謎解きブームは数年間は継続すると予想できますので、大いに楽しんで見ればいいのだと思いますし、医者と弁護士の両方の資格を持つ人は怖いもの無しなので、素晴らしい先生になってほしいと思いますね。



2021年1月26日火曜日

DVD屋さん

  もうTSUTAYAとか何年も行ってないです。みなさまはいかがでしょうか。僕はYouTubeやNetflixで済ませてしまっています。なのでDVDやCDを借りに行くことがなくなりました。ミニマリストなので購入もいたしません。町のDVD屋さんやCDショップは軒並み閉店を余儀なくされています。これも時代の流れです。仕方がないことでしょう。僕が子どもの頃は誕プレでCDとか貰って普通に嬉しかった記憶がありますね。今の子たちはCDなんて持っていないでしょうし、CDプレイヤー自体がないのではないでしょうか。悲しい気持ちもいたしますが、仕方がない話です。

 過去にはTSUTAYAに行ってセクシーパラダイスのコーナーに行くことが大人って感じで、入るのが楽しみでした。今もあるのでしょうか。芸能界を引退してしまった島田紳助さんはセクシーパラダイスのDVDは「汚いで」と言っていましたが、僕も同感です。お店の人はアルコール除菌しているのでしょうか。おそらくしていないはずです。

 セクシーパラダイスのDVDで思い出したのが、大昔、無修正のエロビデオがレンタルされており、そのお店が駅前の交番の目の前にあったので、大笑いしましたね。摘発されないのはポリスも見たいからではないでしょうか(今もあるのかな)。とにかく時代の流れとともに淘汰されていくのがDVDです。あと何年生き残るのか指折り数える所存です。



2021年1月25日月曜日

通販の盲点

  アマゾンや楽天等の通販が当たり前の日常と化しました。そこで今日は通販の盲点について。実際に通販で買い物をする時の注意点は、実際に現物を見ること、手で触ることができないということです。だからたとえば、服だったり靴だったりが写真の画像と現物で異なり、商品到着後にがっかりしてしまう、そんなことがある点です。僕は以前に服で落胆したことがありますね。色味が全然違うのです。その服はダークグレーと表記されていたのにも関わらず、実際の商品はほとんどブラックに近いものでした。これは失敗として貴重な経験をしたと自分に言い聞かせています。僕はチャコールグレーが好きで、その商品もダークグレーと表記はありましたが、ネットの画像ではチャコールグレーに近かったので、僕はその画像を信じたのです。ですが結果は失敗でした。高い授業料を支払うこととなりましたが、人生勉強のひとつと考えることもできるので、今後に活かしたいです。

 それから大事なのが靴。これはお店で試し履きをしたほうが絶対にいいです。ネットで買って靴擦れがひどいとか、サイズが合わなかったとか、そんな失敗をした人も多いはずです。靴は外出する際の相棒みたいなものです。1500円の靴でも合わなければ無駄遣いとなってしまいます。僕は靴擦れを何度も経験していますが、なるのは必ず右足です。おそらく左右の足のサイズが異なるのだと思います。

 ステイホームが続く中、これから先、通販は我々の生活になくてはならない、いわば欠かせないツールとなります。上記の注意点を頭に入れながらうまく活用していきましょう。


 

 

2021年1月24日日曜日

下品な高笑い

  僕は下品な高笑いをする人が嫌いです。高笑いをする人は人の不幸が大好きで、噂好きで、とにかく最悪な生命体です。そんな最悪な生命体は何を生きがいに生きているのかというと、自分より劣っている人を味方につけて友だちだと思わせていることなのでしょう(昔で言うところの裏番ってやつですね)。

 笑い方って重要で、おもしろそうに笑う誘い笑いをする人。僕はこの誘い笑いをする人は嫌いではありません。高笑いと誘い笑いの異なる点は上品か下品かということに尽きると思います。学生の頃、不登校の学生のことをあざ笑う集団っていつの時代も一定数おり、僕はそんな集団には属していなかったので良かったですね。不登校は一歩間違えれば誰でもなりうる社会問題。そのような不登校児を高笑いでけなすことは酷いことだと思います。けれども冒頭の最悪な生命体は感覚が麻痺しているので人の不幸を、自分に置き換えることができません。だから高笑いをするのです。

 これから先、みなさまの周辺でも高笑いをする人が絶対的に現れると思います。そんな時は我慢して適当に付き合うか、無視して付き合うのをやめるかの二者択一でございます。ぜひ賢明なご判断を。


 

2021年1月23日土曜日

子どもの名前

 キラキラネームと言われるように子どもにすごい名前をつける親が多いみたいです。ちなみに僕は普通の名前で良かったですね。女の子だとキラキラネームなのに全然かわいくなくて、いじめの対象になる、なんてこともあるのかもしれません。プレッシャーを与えるような名前はやはり避けるべきでしょう。それでもオンリーワンを求めたい親御さんはキラキラネームをつけたくなってしまうのでしょうか。学校の先生は最初、子どもの名前を覚えるのが大変だとお察しします。僕が今までの人生で衝撃的だった男の子の名前はキラリくん。残念ながら非イケメンだったのでかわいそうだと思いました。

 僕の身近にいる子どもは結構普通の名前でいい感じだと思いますね。それくらい名前って大切ですから。以前に、病院で僕と同姓同名の人がいるので驚きました。正直、会ってみたいと思いました。自分に瓜二つだったら笑います。人の数だけ名前が存在しますが、名前は個性だと考えればキラキラネームも気にならないと僕は思います。

 みなさまの中ですごい名前の人に出会ったことがある人はいるのでしょうか。もしいるのであればぜひ教えてくださいませ。今日はこの辺で失礼します。 



2021年1月22日金曜日

言葉遣い

  小学校の時にハゲた教師に「おいハゲ」と言ってビンタされたことがあります。僕の時代はビンタは当たり前のようにありましたね。今じゃ大問題です。そのビンタ教師はどのタイミングで横ビンタすることをやめたのか、そこが僕は非常に気になります。時代の流れなのか、上から注意されたからか、とりあえず僕は自分から空気を読んでビンタをやめたとは考えづらいので、おそらく注意されてやめるに至ったと想像しております。ビンタする教師ってサディストだと思われますので、自ら自分を律することは不可能で外部からのプレッシャーがないとビンタという行為を止めることはできないと考えることができます。

 だいたい何でビンタをしようとするのか、それが僕にはわかりません。教師が生徒に暴力を振るうって「いい大人が何やってんだよ」という感じ。大人は子どもの見本であるべきなのに、そのお手本になれていません。冒頭の僕は言葉遣いが悪かったからビンタされたわけですが、大人になった僕は言葉遣いで人を不快にさせるようなことはありません。気をつけているからです。社会に出ると言葉遣いって非常に大切なものです。

 みなさまの中で言葉遣いが悪くてビンタされたことがある人はおりますでしょうか。おそらくいないと思いますが、ビンタは暴力です。暴力反対です。絶対に暴力はやめましょう。



2021年1月21日木曜日

新品の良さ

  以前に、知り合いの女の子に「正直、女は若いほうがいいよ」と言われたことがあります。僕は納得も不納得もしませんでしたが、女性が自らそう言うわけですから貴重なご意見として捉えたものでした。要は古女房より若い愛人のほうが良いというわけです。

 ミニマリストになってから僕は新品の良さについて実感することがあります。たとえば、肌着。これは消耗品ですから数ヶ月に1回は買い換えないといけないものです。すると「新品っていいなぁ」と感じます。990円の肌着でも良いと感じるのは、僕が新品好きだからかもしれません。そうです。僕は買い物が好きなのです。「ミニマリストなんじゃないのかよ」そう言われるかもしれません。しかし、僕は1つ1つのアイテムにこだわります。当然、必要最低限のモノにすぎませんが、どうせならアイテムはこだわったほうがいいと思います。

 最近ですと、ユニクロのヒートテックから無印良品のあったかインナーに買い替えをいたしました。着心地が無印良品のほうが良かったからです。百聞は一見に如かず。着てみると全然違いますね。これからもいろいろなアイテムを試してみて、その都度、新品の良さを実感することでしょう。みなさまはどのようなお考えをお持ちでしょうか。


 

2021年1月20日水曜日

仕事と適性

  僕は仕事には適性があると思います。つまり向いているとか、向いていないとかですね。向いていない仕事に就いてしまうと確実に体調を崩します。以前に、好きなブランドの服があって、そこのレディースの服のサイズが僕とぴったりだったので、よく利用していました。百貨店の婦人服売り場にそのブランドはありました。ですが、ある時そこの店長らしき人から「メンズ館に行ってください」と理不尽なことを言われた記憶があります。結局、その店長は体調不良を理由にその職場を去ってしまいました。僕は適していなかったのだと思いましたね。客の気持ちがわからないアパレル店員はアパレル店長として不適性でしょう。そのお店には新卒の店員さんがおり、大変親切な人でした。結局そのかたは本店の店長に抜擢されるのですが、やはりアパレル店員は親切でないとなれないと思います。

 それからアパレル店員は若くないと勤まりません。いい歳こいた人がアパレル店員って見ているだけで悲惨です。そもそも服の産業自体が若者のために存在しています。だから友達感覚で接客するために若い人が必要なのだと思います。僕も昔はアパレル店員でした。若い頃はファッションを楽しむことができて楽しかったですね。個人売上も結果が出て職場の同僚から妬まれるくらいでした。しかし、服を自爆営業することが嫌になり辞めてしまいました。

 みなさまはどのような仕事に就いているのでしょうか。適職に就いていることを願うばかりです。体調を崩す前に向いていないと感じたら転職をしましょう。応援しております。


 

2021年1月19日火曜日

瞳について

  僕は非常に瞳のきれいな人に会ったことがあります。その相手は女性だったので「瞳がきれいですね」はセクハラになりますので、その方に瞳がきれいであることを告げることはありませんでした(難しい世の中だなぁ)。きっと瞳がきれいだと自覚している感じの女性でしたので、普通に喜んでくれたでしょうが、やはりセクハラになりますからやめておいて正解だと思います。

 瞳がきれいって2割増しだと感じますね。僕は瞳がきれいではないのでうらやましいなという印象。男性でもイケメンと言われるような人は瞳がきれいですよね。きっと心がきれいなのでしょう。だからと言って心が清廉潔白だからと言って瞳がきれいであるとは限りません。つまり、瞳がきれいということは持って生まれたものであるということ。先天性の問題だということになります。それから瞳がきれいな人は二重で目が大きい場合が多いです。

 瞳がきれいな人は一定数存在して、他を魅了することになります。身近に瞳がきれいな人がいる人は話しかけて瞳を見て話してみましょう。



2021年1月18日月曜日

コロナ渦の中

  新型コロナウイルスの新規感染者が減りません。むしろ増加傾向にあると言って良いでしょう。僕は仕事以外は不要不急の外出を控えております。けれども自分が外へ出なくても他の人がその要請を守らない限りはこのまま新規感染者が減らないと思うのです。特に若者。彼らは新型コロナウイルスを軽視している人が多いと思います。風邪の重症としか考えていないわけです。そうなると、これからも新規感染者が減ることは見込めないわけで、厳しい現実が待ち受けていることになります。

 日本は海外のようにロックダウンができません。そのような法律が存在しないからです。では、そのような法律を作ればいいのですが、政治がそれを許さないみたいです。経済が回らなくなると日本が終わってしまうからです。コロナ渦の中で思うのが、やはり日本は資本主義の国であるということ。たとえ、コロナで死者数が増えても経済を止める選択はないのだと思います。

 僕は身近でコロナになった人がいないので、正直実感がないこともありますが、コロナは怖いと思います。絶対になりたくないですね。そのためにもステイホーム、マスクの着用、徹底的な手洗いうがい、消毒を怠らないようにしたいと考えております。みなさまもお気をつけくださいませ。


 

2021年1月17日日曜日

おもしろい人

 僕はおもしろい人が好きです。無茶苦茶な人とか大好きです。有名人で言えばウィトゲンシュタインとかです。つまり破天荒ってことですね。ウィトゲンシュタインは「僕の知っている女子学生はどうしようもないバカばかりだ」と言っていたそうです。今だったら完全に炎上してしまうでしょう。ウィトゲンシュタインはケインズ経済学でおなじみのケインズからも変人として一目置かれていたそうです。

 僕は人から変人だと言われたことはありますが、変人に出会ったことはありません。変人と変人は出会わない運命なのかもしれません。僕が出会った最も変人に近い人物は高校の数学の非常勤講師でしょうか。彼は本当に変わっていて以前にもこのブログ内で記しましたので、詳しくは語りませんが、とにかく変な人でしたね。あの先生の微笑は世界一気味が悪かったです。「来週は面倒くさいから来ませんよ」と言い放ち、本当に来なかったエピソードは僕の中で伝説となりつつあります(子どもじゃないか)。そう考えると先生とかは学校の中で閉鎖されているため変な人が多いのかもしれません。ウィトゲンシュタインも大学で先生をしたり、小学校の先生をしたりしていました。あんな変な人が先生をしていたなんて考えているだけで吹いてしまいそうです。今は保護者がうるさいでしょうからウィトゲンシュタインみたいな人は完全にアウトでしょうね。

 僕はこれからどれだけの人と出会うでしょうか。できることなら僕を感動させるくらいの変人と出会ってみたいものです。その時にはこのブログ内で必ずご報告いたしますので、吉報をお待ちくださいませ。


 

2021年1月16日土曜日

本当に忙しい時

  人は本当に忙しい時にSNSを使用する暇がありませんので、SNSは暇な人がやるものなのだと思います。僕もその暇な人の1人になります。仕事が忙しいとスマホに触れる機会がないため、SNSをアップする時間すらないということになります。ここでいう忙しいとは仕事、時間に追われることを意味します。近所の児童館の館長がそこへ通っている子どもを連れて公園におり、スマホでPokémon GOをやっているのを見て、児童館は時間に追われる仕事ではないのだと確信いたしました。そういう人は勤務中にもSNSを更新することができるので、時間に余裕のある人ということになります(すべての児童館がそうではないと思いますけれど)。

 僕は一昨年、仕事が忙しくてこのブログを更新しそびれたことがあります。それ以外は毎日、ブログの更新をしております。見ている人はほとんどいないでしょうが、僕は文章のセンスを磨くために日々、訓練をしている感覚で、このブログを管理しております。

 僕以外の人もあまりSNSに力を入れすぎると良くないかと思います。たかがSNSです。趣味程度に楽しむものとして捉えることが大切そうです。


 

2021年1月15日金曜日

ツンデレボーイズのLINEスタンプ第188弾『ゴリラとアフロとマッシュ』販売開始

 こんばんは。ツンデレボーイズのLINEスタンプ第188弾『ゴリラとアフロとマッシュ』の販売を開始しました。どうぞよろしくお願いします。

 今回のスタンプも申請から承認までが非常にスピーディーでした。LINEのスタッフの皆様、いつもありがとうございます。また、今までにご購入いただいた皆様、本当にありがとうございます。

 それではツンデレボーイズのLINEスタンプ『ゴリラとアフロとマッシュ』はこちらになります☟

https://line.me/S/sticker/14212537


 

2021年1月14日木曜日

僕たちの生きる世界

  ちょうど12年前、iPhoneが登場し、世界を一変させるにいたりました。当初、僕はiPhoneを使う予定はありませんでしたが、その後、魅了されました。iPhone4s、iPhone6、iPhone8、そして今はiPhoneXを使用しております。PCもMacですからアップル信者と勘違いされても仕方がないでしょう。昔、大ヒットアニメのドラゴンボールの中で携帯電話が存在しました。まだ家の固定電話にコードレス電話のない時代でした。その時、僕はiPhoneのような革命的な商品が当たり前の世界になることを予想できませんでした。ところが、僕たちの生きる世界は確実に進化を遂げているのです。

 数十年後は空飛ぶ車が確実に登場するでしょう。それまで僕は生きているかは不明ですが、そんな時代を生きてみたいと心の底から願っています。僕は車の運転が好きですが、空飛ぶ車なんて夢のようですね。ぜひ死ぬ前に1度でいいから運転してみたいものです。そしてドローンとかも昔では考えれらなかったものですよね。

 それから同性婚。これも数十年以内に当たり前になると予測できます。小泉進次郎氏が総理大臣になる頃には同性婚が正式に認められると思われます。つまり社会、世界というものは今まで考えられなかったことが当たり前になることなのです。人類は着実に進化を続けます。生きている限りはその進化をこの目で目の当たりにしたいと考えます。


 

 

2021年1月13日水曜日

ベルトのお片付け

 僕はベルトを複数所有していましたが、お片付けをしました。思い入れのあるベルトもあり、なかなかお片付けが難しかったですが、今はお片付けしてよかったと思います。結局20年近く使っているベルトもありました。僕は気にいると物持ちが良いのです。ですが20年近く使ったベルトはボロボロでしたから、処分して問題なしです。新しいモノがやはり良いと思います。

 昔の僕だったらきっとお片付けは成功しなかったと思います。ところが1年触れていないモノはもう2度と使用しないという法則を発見してからは、見違えるようにお片付けがうまくいきました。僕は元々、いろいろなコレクションをしており、モノに対するこだわりは強かったと思いますが、お片付けが成功したことは僕に自信をつけてくれました。

 僕はたかがお片付けだとは思いませんね。お片付けってできない人は全然できないです。逆にお片付けできる人は整理整頓ができ、きれい好きな人だと思います。僕はそのような人間を目指したいですし、人から憧れられるようなミニマリストでありたいと考えております。


 

2021年1月12日火曜日

好きな野菜

  僕が好きな野菜は何と言ってもナスですね。麻婆ナスとか最高です。逆に嫌いなのがピーマンや人参でしょうか。子どもみたいな感じです。たまにナスが嫌いな人がいますが、考えられません。それから僕は野菜ではありませんが、しいたけが食べれません。昔、しいたけの裏側を見てから気持ち悪くなってしまい、食べれなくなってしまいました。

 それからきゅうりとかも好きですね。お味噌をつけて食べると本当においしいです。おしんこにしてもおいしいですよね。そういえば最近、僕は夕食の量を減らしました。数キロのダイエットに成功です。その代わりに昼ごはんをたくさん食べるようになりました。夜たくさん食べてもあとは寝るだけです。だから太ってしまうのでしょう。お昼にたくさん食べれば、その後、活動をしますからその分、消費されます。効率がいいと思います。

 みなさまはお好きな野菜があるでしょうか。好みは人それぞれ。いろいろな価値観があっていいと思いますので、お好きな野菜を思う存分お楽しみ下さいませ。


 

2021年1月11日月曜日

セーターの魅力

  久しぶりにセーターを購入。今日はセーターの魅力について。僕は大好きな無印良品で、セーターを買うにいたりました。ミニマリストなのでもちろんセーターは1着のみです。色はブラックがなかったのでグレーを手に入れました。とにかく暖かいので重宝しています。それからセーターっておっさんのイメージで、今の僕にぴったりだと思います。昔、ファッションに興味がある頃はセーターを自分が着る日が来るなんて思いもしなかったですね。時の流れって不思議だと思います。

 ファッションアイテムでセーターって冬限定の商品です。服は所詮消耗品。いらなくなったら即処分です。そういえば近所にレトロな古着屋ができておもしろいと思いました。僕はもう古着屋のあの特有の匂いがダメになってしまったのですが、需要があるのかと思います。まああるから出店したのでしょうが、数年と持たない可能性もあります。

 みなさまの中でセーターを持っていない人はいますでしょうか。もしいるのであれば、1着は持っておくと大変便利かと思います。今日はこの辺で。


 

2021年1月10日日曜日

センスのお勉強

  「やるなコイツ」と思われるのに必要なのがセンスの良さ。僕は以前にもセンスは勉強できないとこのブログ内で記しました。しかし、努力してみることも大切だと最近考え方が変わりました。たとえば部屋のインテリア。模様替えです。これは結構センスが問われるところ。僕は部屋のモノをほとんど無印良品で統一しております。無印良品はセンスの良い人が重宝するお店です。ところが無印良品で商品を統一してもおしゃれな雰囲気が出ない人もいます。それは非常に残念ですが、田舎から出てきたばかりの若者とかは垢抜けていないので仕方がありません。

 僕は若い頃、古着をよく着ていましたがセンスを磨く上では必要だったと思いますね。良い勉強ができました。今の若者はあまり古着に興味がないようですが、それも時代なのだと思います。ユニクロで十分おしゃれになれますからね。

 センスが良くなりたい人はまずセンスが良い人を周りで見つけてみるといいと思います。そしてその方とお友だちになればいいのです。自然とおしゃれとは何かを勉強できるはずです。ぜひやってみましょう。


 

2021年1月9日土曜日

部活と勉強

  学生の頃、不思議に思ったのが、部活の強い学校は偏差値が高いということ。つまりお勉強のできる学生さんはスポーツもできるということです。通常、スポーツをやっていると勉強する時間が確保できないため、勉学が疎かになりそうですが、それは逆で、スポーツができる人は集中力がすごく、時間の使い方もうまいため両方、両立できるのです。

 社会に出ると体育会系の人が活躍しています。これはとても興味深い事実で、社会はやはり縦社会なのでしょう。僕はどちらかというと体育会系の側ですね。挨拶もきちんとしますし、大きな声でハキハキと喋ることを心がけております。だから体育会系の人とは気が合います。学生の頃、部活をがんばってよかったと感じる瞬間でもあります。 

 職場によって、体育会系かどうか異なる点を留意しつつ、とにかく今学生のみなさまは、とりあえず部活も勉強も両立できるようがんばりましょう。応援しております。


 

2021年1月8日金曜日

潰れてしまった店

  最寄りの駅でお気に入りのスーパーがあったのですが、潰れてしまいました。どうやら僕が利用するお店は潰れてしまう傾向があるようです。お店側からすると僕は嫌な客なのでしょう。それから昔、仕事を探していた時におもしろかったのが面接で落ちたお店が数ヶ月後に潰れるということ。これは自分でも気持ち悪いくらいでした。普通は「ざまあみろ」となるのですが、僕は「落ちてよかった」という感じ。自分が働く職場で潰れてしまったことは今までにないですね。これは恵まれていると言えるでしょう。

 潰れるという表現も本当は良くないのかもしれません。閉店してしまったが正解かと思います。新型コロナウイルスの影響でお店を閉店せざるを得ないケースも多いかと思います。こんなご時世ですから仕方がない話です。これから出店するお店もよほど自信がない限りは出店を諦めたほうが良いと判断すべきです。せっかくお店を出しても潰れてしまっては元も子もありません。

 これからも僕はいろいろなお店を訪れるでしょう。そのお店が潰れないことを祈るのみでございます。みなさまはよく行くお店が潰れてしまうという危機に陥ったかたはいらっしゃいますでしょうか。 



2021年1月7日木曜日

電車の中が

  新型コロナウイルスの新規感染者数がピンチです。日本はどうなってしまうのでしょうか。そこで本日のテーマは電車の中の密について。昨年の流行語大賞は3密でしたよね。記憶に新しいので、覚えているかたは多いと思います。電車の中はかなり密になり結構な時間を共有しなければなりません。よく新型コロナウイルスは空気感染しないと言いますが、僕は疑問に感じてしまいます。それは新規感染者の感染経路不明が起因していると僕は考えます。おそらく電車の中でうつっているのではないでしょうか。電車の中は不特定多数の人が乗り降りをします。国籍もいろいろ老若男女が乗車するのです。こう考えてみると、電車は非常に危険な場所であると認識できるのです。

 僕は恐怖を煽っているわけではありません。ですが、電車の中の密は怖いです。だからと言って誰もがすぐに自動車や自転車で通勤できるとは限りません。電車がなくては僕も困ります。最近は電車の人身事故が多いです。僕は自ら世を去る人に「電車に飛び込むなんて迷惑だ」とは思いません。自殺する人は非常に追い詰められた状況下にあるのです。そんな社会的弱者に「死ぬな」というほうがバカげています。人の気持ちがわかる人なら社会的弱者をいじめたりはしないでしょう。

 話を電車の中に戻します。電車に乗るとモワッとした空気で「ヤバイぞ」というときがあります。それでも僕は公共交通機関がないと困るので、使用せざるを得ません。電車の中は運としか言えないものでもあります。死が常に隣にいると思って生きていこうと考えております。


 

2021年1月6日水曜日

白山眼鏡

  みなさまは白山眼鏡をご存知でしょうか。都心にある眼鏡店でおしゃれなフレームで人気のあるお店です。僕は丸眼鏡を1つ白山眼鏡で購入し愛用しております。僕は渋谷店で購入をいたしました。価格は結構しますが、長く使うことを考えればたいして気にしなくても済むはずです。僕が白山眼鏡を知るきっかけになったのが、知り合いにおしゃれな人がいてその人の眼鏡が本当におしゃれだったので「どこで買ったんすか?」と尋ねたところ「白山眼鏡ですよ」と教えてくれたことです。

 白山眼鏡はおしゃれな人が集まるお店だと思います。眼鏡は目の悪い人には必需品。いわば相棒ってやつです。それならばそれなりのお店で購入したほうがいいでしょう。僕は丸眼鏡が似合うと自負しております。これも最初は違和感がありましたが、眼鏡をしているとだんだんと似合うようになってくるものです。

 みなさまもおしゃれな眼鏡を購入したいかたはぜひ白山眼鏡を訪れてみてはいかがでしょうか。お気に入りの眼鏡と出会えるはずですよ。


 

2021年1月5日火曜日

ステイホームの苦痛

  僕はステイホームが得意ではありません。しかし元々、インドア派なので少しくらいのステイホームなら大丈夫です。ところが、新型コロナウイルスに感染する恐怖からくるステイホームは苦痛でしょうがありません。なぜなら先が見えないからです。いつまでステイホームしなければならないのかという不安は人間を地獄へと追いやるかのようです。新型コロナウイルスはどれだけ私たちを苦しめば気が済むのでしょうか。早く当たり前の日常生活を送りたいです。

 電車の中でも自然とソーシャルディスタンスを皆がとっていて日本人は真面目だなと思いますね。わざと空いている電車の中で人の隣に座ってみると露骨に嫌がられて楽しいです。一方で車とかはマスク無しで乗車されている人も多くお見受けられます。恋人、友人や家族とならマスク無しでもいいのではないでしょうか。

 僕は目が一重なので、マスクをすると自信のない目がクローズアップされてしまい、困ったものです。向こう2・3年はマスク無しの生活は送れないと予想します。ステイホームもこれからも続くのでしょう。家の中で楽しく過ごせる何かを見つけたら、ステイホームの苦痛から逃れられると僕は思います。


 

2021年1月4日月曜日

大河ドラマだけは

 子どもの頃から紅白歌合戦と大河ドラマだけは、おっさんの見るものと感じていました。ところが、紅白歌合戦は普通に見れるようになれましたね。僕も歳を取ったということです。一方で、大河ドラマだけはどうにも見れるものではありません。僕は学生時代も日本史や歴史がダメでした。年号とか全然覚えられなかったですね。つまり興味がないというわけです。見ようと思ってもカツラのつなぎ目が気になってストーリーが入ってこないですし、歴史上の人物の写真と俳優が全く似ていなかったりして、とにかく集中できません。

 毎年、大河ドラマの俳優が注目されますが、僕にはどうでもいい話です。そういえばNHKに出演すると民法のギャランティーが上がると聞いたことがありますが、真実なのでしょうか。これだけ何十年もの間、大河ドラマがやっているということは、需要があるわけで、楽しみにしている視聴者がたくさんいることに他なりません。だからと言って僕はこれから大河ドラマを見る気にはなりませんね。

 みなさまの中で大河ドラマを楽しみにしているかたはいらっしゃいますでしょうか。もしいるのであれば日曜の8時はテレビの前にかじりついて視聴することでしょう。ぜひ思う存分1年間お楽しみ下さいませ。


 

2021年1月3日日曜日

今年の目標

  わたくしツンデレボーイズは昨年の目標であるミニマリストの友だち、パートナーを見つけることを目指しましたが、結果的に出来ずじまい、不発に終わりました。そこで昨年の目標を今年の目標に置き換えようと考えております。そもそも実際の日常生活の中でミニマリストに会ったことがありません。SNSがなければ僕はミニマリストの存在を知らなかったでしょう。それからミニマリストは僕を含めて自称である場合が多いです。軽いミニマリストからハードなミニマリストまで多岐にわたるのです。僕はミニマリストとして中級者って感じだと思います。もしくはセミプロってとこでしょうか。とりあえずモノには住所があるということを自覚しているので、その点が初級者ではないと自覚するにいたります。

 話を元に戻しましょう。ミニマリストの友だちができたら、ミニマリズムについて議論をしたいですね。きっと楽しい時間になることでしょう。モノの数対決も盛り上がるはずです。とりあえず人生において目標があるとないとでは心の豊かさを考えた時に意味が変わってくるはずです。今年こそはミニマリストの友だち、パートナーを見つけようと考えております。


 

2021年1月2日土曜日

緊急事態宣言

  去年の4月に緊急事態宣言が発令されました。管政権になってから思うのが、いかに安倍総理が思い切った決断ができたかということ。おそらくこのまま新型コロナウイルスの新規感染者が増加しても菅政権は緊急事態宣言を出さないでしょう。それから学校の一斉休校。子ども達を守るためにも大切な決断でした。

 それから海外旅行。僕は一昨年、海外の美術館を訪れたくてパスポートを取得しました。おそらく向こう2・3年は海外旅行に行けないだろうと思います(残念っす)。海外では新型コロナウイルスの変異型が発生、大流行しているのが現状で、つまりウイルスが進化しているというわけです。僕が総理大臣なら東京の新規感染者数が1000人を超えたタイミングで緊急事態宣言を発令していると思います。このように政治に素人な僕でも危険が近づいていることを総理大臣にも自覚してほしいと僕は思います。

 緊急事態宣言は総理大臣にしか出せない発令権です。ぜひ国民を危機から守るためにも、発令してほしいと思いますね。



2021年1月1日金曜日

ヘアスタイルで見る社会

  若者はカラフルな髪型をしていますね。メッシュを入れたりしています。これは時代の象徴なのでしょう。メッシュは間違うとハゲているみたいに見えます。僕は若い頃、メッシュを入れたことはありませんね。自分には似合わないとわかっていたからです。ヘアスタイルは世相を表すものです。アフロはやったことがありますが、アフロは残念ながら流行ったことはありません。アフロにした時は「一般的な仕事できなくなりますけど大丈夫ですか?」と美容師さんに言われてから、スタイリングしてもらっていました。僕はアフロが似合っていたと思いますね。けれどもそれはちょっと精神的には仮装していたことに過ぎないと回想します。要は小さい自分を大きく見せようとしていた小者だったということです。

 ミニマリストになれて僕は今、幸せです。必要最低限のモノしか持たなくても、です。服なんか何百着持っていても、車なんて数十台持っていても、それは心を満たすことにはなりません。どんどんイライラしていくだけのことです。

 これからも時代と共にいろいろな髪型が流行するのでしょうが、僕には無関係な話です。ただ時代の一部として何が流行っているのかをチェックすることはおもしろいことですから人間観察することをやめないでいたいと思いますね。