たまに現金が必要な時に駆け込むのがATM。みなさまはいかがでしょうか。そこで疑問に思うのがATMが個室みたいな形式のやつ。あれって誰が開け閉めして管理しているのでしょうか。僕はそんな現場を目撃したことがないので、誰が開けたり閉めたりしているのか不思議でしょうがありません。たとえばそういった仕事の人がいるとして、体調を崩された場合に代わりの人はいるのでしょうか。そう考えると最低でも2人は担当者がいないとまずいことになります。
電子マネーやQR決済が今後、確実に主流になりますし、もうなってきていますが、現金主義の人も少なからずいるはずです。特に高齢のかた。現金のほうが安心という気持ち、僕にもよくわかります。ただ時代の流れというものがあります。昨今では田舎の生花店でも電子マネーやQR決済が利用できて、世の中は確実に変わっていくもの。
さて、ATMを朝使える前に機械の前で待って誰が開けているのか確認するほど、僕は暇ではありません。ですので今後、ATMを開けたり閉めたりしている人を目撃する可能性は極めて低いものとなります。そんなお仕事を担当している人はくれぐれも体調管理には気をつけて、これからも国民のためにがんばっていただきたいですね。

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