2016年7月1日金曜日

またもや寝違えた

 今年に入ってから、寝違えるケースが増えました。寝違えると、首が痛くて痛い方の方向に首を向けることができず、非常にぎこちない動きの中で生活をしなければなりません(知らない他人には単なる変な人に映るでしょう)。制限のある生活には窮屈さを感じてしまいます。
 そもそも僕の寝違いの原因は何なのか。これは枕の問題なのではないかと考え始めました。というのも昨年の冬に枕を新しくしたのですが、それからこれだけ頻繁に寝違えるということは、やはり枕を犯人と疑うしかありません。枕が高すぎるのでしょうか、それとも低すぎるのでしょうか。
 昨年の冬以前の枕では、年に1度くらいのペースでしか、寝違えることはありませんでした。その事実を踏まえるだけで、じっちゃんの名にかけて犯人は枕であると断言してよさそうです。 

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